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No.2604 白纸经典(奇之章) 白紙の経典(奇の章)
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画师
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yume32ki
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| 稀有度
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COST
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9
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卡面为游戏内原始资源,未经压缩处理。
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HP
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100
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ATK
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100
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| 持有技能
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普勒拉蒂(Caster)装备,且自身在场时,己方全体的Arts指令卡性能提升10% + 〔混沌〕特性的己方全体宝具威力提升10% + 〔恶〕特性的己方全体宝具威力提升10%
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解说
日文
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以下翻译内容由Mooncell用户贡献。 螺湮城教本的原文本,螺湮城本传的抄本之一。普通人看来只是一册白纸,但若是心中满溢疯狂之人,便能从中看到某些东西。在服用了炼金药剂之类的东西后,处于亢奋失控的精神状态下的普勒拉蒂行使了召唤术,连接上了某处『门扉』。为了将它关闭,他从自己持有的抄本中取出了这一册——通过“覆写乍一看之下只有白纸的经典”这一形式,他将与某种混沌存在之间的连接本身封印了。之后,这本封印着不祥魔力的书籍,被转交给了他的盟友吉尔。
顺带一提,据说它最初的抄本是完全不同的形态,曾在古代中国被誊写成竹简,辗转到普勒拉蒂手上才最终由他重新整理成书册。
弗朗索瓦使用宝具时,手中所持的书册是「赤纸经典(怪之章)」。传说除此之外还存在「黑纸经典(古之章)」和「青纸经典(离之章)」等,但它们现下的所在无人知晓。
至于他是在做成了螺湮城教本之后又重新誊写了抄本,还是因为英灵化的影响直接将他生前持有的这册书籍再现了出来,同样不得而知。
两位普勒拉蒂在给御主展示这册书的时候这样说。
「能看出什么来吗? 如果只能看到白纸就还好,说明你还是个正常人呢。」
「如果说看出了什么东西的话……就只能再覆写一遍了呢!
把我和你的那些精彩无敌的冒险,图文并茂地覆写上去!」
要不要相信他们,全凭你自己决定。就当作是和令人困扰的魔物结下了强韧牵绊的坏处吧。要说有没有好处的话——那就要看御主本人的心境如何了。 转载请保留网址 https://fgo.wiki/id/123713
螺湮城教本の元になった螺湮城本伝の写本の一つ。一般人には白紙にしか見えないが、狂気に満ちれば何か見えるらしい。プレラーティがかつて錬金薬やらなにやらでかっ飛んでいる最中に召喚術を行い、どこかに繋がってしまった『扉』を閉ざす為、持っていた写本のうちの一冊―――一見すると白紙にしか見えない経典に上書きする形で、混沌たる何かとの繋がりそのものを封印した。そして、その禍々しき魔力を垂れ流す封印の書物は盟友たるジルへと引き継がれた。
余談ではあるが、元々の写本はまったく別の形をしていたと言われており、それが古代中国にて竹簡に写され、最終的にプレラーティが本の形へと仕立て直したものである。
フランソワが宝具を使う時に手にしている書物は「赤紙の経典(怪の章)」である。他にも「黒紙の経典(古の章)」と「青紙の経典(离の章)」などがあったと言われているが、現在の所在は不明である。
螺湮城教本を作り出した後に改めて写本を作ったのか、あるいは英霊と化した影響で生前に持っていたこの書も再現されたのかは解らない。
プレラーティ達はマスターにこの書を見せながら言う。
「何か見えるかい? 白紙なら重畳、君はまともだよ」
「何か見えちゃったなら……上書きするしかないね!
私と君の素敵で無敵な冒険を、写真付きで!」
信じるかどうかは君次第。困った魔物と強い絆を結んでしまったデメリットだと諦めよう。メリットがあるかどうかは―――それこそ、マスターの心持ち次第という所であろう。
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No.2604 白纸经典(奇之章) 白紙の経典(奇の章)
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卡面为游戏内原始资源,未经压缩处理。
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yume32ki
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COST
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9
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100
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ATK
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100
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| 持有技能
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普勒拉蒂(Caster)装备,且自身在场时,己方全体的Arts指令卡性能提升10% + 〔混沌〕特性的己方全体宝具威力提升10% + 〔恶〕特性的己方全体宝具威力提升10%
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解说
日文
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螺湮城教本的原文本,螺湮城本传的抄本之一。普通人看来只是一册白纸,但若是心中满溢疯狂之人,便能从中看到某些东西。在服用了炼金药剂之类的东西后,处于亢奋失控的精神状态下的普勒拉蒂行使了召唤术,连接上了某处『门扉』。为了将它关闭,他从自己持有的抄本中取出了这一册——通过“覆写乍一看之下只有白纸的经典”这一形式,他将与某种混沌存在之间的连接本身封印了。之后,这本封印着不祥魔力的书籍,被转交给了他的盟友吉尔。
顺带一提,据说它最初的抄本是完全不同的形态,曾在古代中国被誊写成竹简,辗转到普勒拉蒂手上才最终由他重新整理成书册。
弗朗索瓦使用宝具时,手中所持的书册是「赤纸经典(怪之章)」。传说除此之外还存在「黑纸经典(古之章)」和「青纸经典(离之章)」等,但它们现下的所在无人知晓。
至于他是在做成了螺湮城教本之后又重新誊写了抄本,还是因为英灵化的影响直接将他生前持有的这册书籍再现了出来,同样不得而知。
两位普勒拉蒂在给御主展示这册书的时候这样说。
「能看出什么来吗? 如果只能看到白纸就还好,说明你还是个正常人呢。」
「如果说看出了什么东西的话……就只能再覆写一遍了呢!
把我和你的那些精彩无敌的冒险,图文并茂地覆写上去!」
要不要相信他们,全凭你自己决定。就当作是和令人困扰的魔物结下了强韧牵绊的坏处吧。要说有没有好处的话——那就要看御主本人的心境如何了。
螺湮城教本の元になった螺湮城本伝の写本の一つ。一般人には白紙にしか見えないが、狂気に満ちれば何か見えるらしい。プレラーティがかつて錬金薬やらなにやらでかっ飛んでいる最中に召喚術を行い、どこかに繋がってしまった『扉』を閉ざす為、持っていた写本のうちの一冊―――一見すると白紙にしか見えない経典に上書きする形で、混沌たる何かとの繋がりそのものを封印した。そして、その禍々しき魔力を垂れ流す封印の書物は盟友たるジルへと引き継がれた。
余談ではあるが、元々の写本はまったく別の形をしていたと言われており、それが古代中国にて竹簡に写され、最終的にプレラーティが本の形へと仕立て直したものである。
フランソワが宝具を使う時に手にしている書物は「赤紙の経典(怪の章)」である。他にも「黒紙の経典(古の章)」と「青紙の経典(离の章)」などがあったと言われているが、現在の所在は不明である。
螺湮城教本を作り出した後に改めて写本を作ったのか、あるいは英霊と化した影響で生前に持っていたこの書も再現されたのかは解らない。
プレラーティ達はマスターにこの書を見せながら言う。
「何か見えるかい? 白紙なら重畳、君はまともだよ」
「何か見えちゃったなら……上書きするしかないね!
私と君の素敵で無敵な冒険を、写真付きで!」
信じるかどうかは君次第。困った魔物と強い絆を結んでしまったデメリットだと諦めよう。メリットがあるかどうかは―――それこそ、マスターの心持ち次第という所であろう。
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