贝德维尔/语音

来自Mooncell - 玩家自由构筑的FGO中文Wiki
跳转至: 导航搜索
如需了解该从者情人节剧情的语音,您也可以查阅贝德维尔/情人节剧情语音页面。
如需了解该从者情人节剧情的语音,您也可以查阅贝德维尔/情人节剧情语音页面。

战斗

开始 1

私は、我が忠義を貫くのみ!

我会贯彻我的忠义——

开始 2

王を想う心あればこそ!

正因为心系吾王。

技能 1

我が剣、我が腕は王の為に

吾之剑,吾之臂,全都是为了王。

技能 2

不朽にして不屈!

不朽且不屈!

指令卡 1

はっ!

是。

指令卡 2

お任せを

交给我吧。

指令卡 3

行きますか

要上了吗。

宝具卡

我が力のすべてを、貴方に

将我全部力量,都托付给您!

攻击 1

はぁっ!

哈!

攻击 2

とうっ!

哒!

攻击 3

せあっ!

去啊!

Extra

銀の腕が貴方を砕く!

银之臂会将你击碎!

宝具

我が魂喰らいて走れ、銀の流星!『一閃せよ、銀色の腕(デッドエンド・アガートラム)』!!

吞噬我的灵魂,疾驰吧,银之流星。——一闪·银之臂!!

受击 1

我が王の剣光に比べれば……!

这和吾王的剑光比起来……!

受击 2

ぐぅっ!

呃!

无法战斗 1

倒れようとも忠義は潰えず……!

就算倒下,忠义也不灭……

无法战斗 2

我が王……アーサー……

吾……王……亚瑟……

胜利 1

ヌァザの腕は、勝利の為に

……这努亚达之臂,是为了胜利。

胜利 2

我が王に、この勝利を捧げましょう!

吾王啊,将这胜利献给您。

开始 1

私は、我が忠義を貫くのみ!

我会贯彻我的忠义——

开始 2

王を想う心あればこそ!

正因为心系吾王。

技能 1

我が剣、我が腕は王の為に

吾之剑,吾之臂,全都是为了王。

技能 2

不朽にして不屈!

不朽且不屈!

指令卡 1

はっ!

是。

指令卡 2

お任せを

交给我吧。

指令卡 3

行きますか

要上了吗。

宝具卡

我が力のすべてを、貴方に

将我全部力量,都托付给您!

攻击 1

はぁっ!

哈!

攻击 2

とうっ!

哒!

攻击 3

せあっ!

去啊!

Extra

銀の腕が貴方を砕く!

银之臂会将你击碎!

宝具

我が魂喰らいて走れ、銀の流星!『一閃せよ、銀色の腕(デッドエンド・アガートラム)』!!

吞噬我的灵魂,疾驰吧,银之流星。——一闪·银之臂!!

受击 1

我が王の剣光に比べれば……!

这和吾王的剑光比起来……!

受击 2

ぐぅっ!

呃!

无法战斗 1

倒れようとも忠義は潰えず……!

就算倒下,忠义也不灭……

无法战斗 2

我が王……アーサー……

吾……王……亚瑟……

胜利 1

ヌァザの腕は、勝利の為に

……这努亚达之臂,是为了胜利。

胜利 2

我が王に、この勝利を捧げましょう!

吾王啊,将这胜利献给您。

召唤和强化

召唤

セイバー、ベディヴィエール。此(これ)よりは貴方のサーヴァントとなりましょう。それが、我が王の御為おんためになるものと信じて

Saber,贝德维尔。从今往后将成为您的从者。我相信这都是为了吾王。

升级

魔力、上昇。銀の腕が強化されました

魔力,上升。银之臂被强化了。

灵基再临 1

我が腕、我が力、戦神ヌァザの荒ぶる魂こそが……

我的手臂,我的力量。战神努亚达的狂暴之魂才是——

灵基再临 2

ヌァザの力、我が力とならん

努亚达之臂,化为我的力量吧——

灵基再临 3

これ程の力……果たして、私に扱い切れるでしょうか

……如此力量。不知我是否能驾驭。

灵基再临 4

ヌァザの力……今、まさに、権能にも等しき暴威をお見せしましょう

努亚达的力量,现在正可谓……我定会让您见证这等同于权能的威力。

召唤

セイバー、ベディヴィエール。此(これ)よりは貴方のサーヴァントとなりましょう。それが、我が王の御為おんためになるものと信じて

Saber,贝德维尔。从今往后将成为您的从者。我相信这都是为了吾王。

升级

魔力、上昇。銀の腕が強化されました

魔力,上升。银之臂被强化了。

灵基再临 1

我が腕、我が力、戦神ヌァザの荒ぶる魂こそが……

我的手臂,我的力量。战神努亚达的狂暴之魂才是——

灵基再临 2

ヌァザの力、我が力とならん

努亚达之臂,化为我的力量吧——

灵基再临 3

これ程の力……果たして、私に扱い切れるでしょうか

……如此力量。不知我是否能驾驭。

灵基再临 4

ヌァザの力……今、まさに、権能にも等しき暴威をお見せしましょう

努亚达的力量,现在正可谓……我定会让您见证这等同于权能的威力。

个人空间

羁绊 Lv.1

私は、円卓の騎士の一人。我が王アーサーへの忠誠に変わりはありません。マスター。あなたに仕えるのも、ひいては王の望む未来に繋がると感じたからです

我是圆桌骑士之一。我对吾王亚瑟的忠诚不会改变。……御主。之所以为您效力,严格来说也是因为感到这关系到王所期望的未来。

羁绊 Lv.2

ええ……私は、円卓の騎士の中では、古参として数えられるでしょう。古くより、王にお仕えしていました

……嗯。我在圆桌骑士中也算是老资格了。从很早以前起,我就侍奉着吾王。

羁绊 Lv.3

宮廷の執事役、王の世話役……そんな風に評されたこともありましたか。いえ、今もそうであると自認していますよ

宫廷的执事工作。照顾王的日常生活……虽然有人这么评价我。不,现在我也以此自居。

羁绊 Lv.4

我が銀の腕、アガートラム。大魔術師マーリンより賜ったものです。ケルトの戦神ヌァザの用いた腕とされています。隻腕を補うため、超絶たるほかの騎士に並ぶため、私はこの力を求めたのです

我的银之臂,Agateram。是大魔术师梅林赐予我的。被誉为凯尔特战神努亚达使用的手臂。……为了补足我的独臂,为了能与其他卓越骑士们比肩,我才追求这种力量。

羁绊 Lv.5

あなたはどこか……我が王に似ています……そう感じるのです。許されるならば、私は……改めてあなたへも剣を捧げたい

您与吾王有一些相似。……我这么觉得。如果能得到您的允许,我愿再一次为您郑重献上自己的剑。

对话 1

世界の焼却を防ぐという、貴方の目的。それは、我が王も望んでいることのはずです

防止世界被烧却是您的目的。这应该也是吾王的愿望。

对话 2

主従とは、人と人の関係であると同時に、運命に等しいものであるのでしょう。少なくとも、私にはそうです

所谓主从……既是人与人的关系,也是相当于命运的存在。至少,对我来说是这样的。

对话 3

剣を預けるということは、運命を預けるということ。我が忠誠は王に捧げていますが……この剣は今、マスターである貴方の為に振るいましょう

献上自己的剑,就相当于献上了自己的命运。……我的忠诚虽然已经献给了王,但这把剑,会为了御主您而挥动。

对话 4

我が王。ブリテンならぬ地であっても、我が忠誠は変わらず、貴方に捧げられています……王よ

吾王。哪怕此处并非不列颠,我也会不变地向您献上自己的忠诚……王啊。(持有部分阿尔托莉雅系从者[注 1])

对话 5

円卓の騎士たち……共に轡を並べるこの時を……私は、夢見ていました

圆桌骑士们。我一直在梦想……再一次与各位并驾齐驱的日子的到来。(持有圆桌骑士系从者[注 2])

对话 6

叛逆の気配が……ああいや、しかし……モードレッド卿は、口が悪く、態度が悪く、性根が悪いだけで、密かに良い所もある騎士です。偏見は良くない……ような……

……叛逆的气息……不,但是,莫德雷德卿只是嘴巴很毒态度很差性格很糟糕,其实还是个有那么一点点优点的骑士……偏见是不好的……大概吧……(持有莫德雷德)

喜欢的东西

好きなもの、ですか?好きな食べ物は、蒸した野菜です。あ、いえ、私は……私の全てを我が王へ捧げんと決めています

喜欢的东西吗?喜欢的食物是蒸蔬菜。……不,我已经决定将我的一切都献给王了。

讨厌的东西

嫌いなもの……あまり、思い浮かびません。ブリテンを脅かす魔獣や蛮族は、敵ではありましたが、憎悪の対象とは違うものです

讨厌的东西……我想不太出来。威胁不列颠的魔兽和蛮族虽然是敌人,但不是憎恶的对象。

关于圣杯

聖杯。それは我が王と我ら円卓の騎士がかつて求め、そして……

圣杯,那是……吾王和我们圆桌骑士曾经追求的存在,之后……

活动举行中

何事か始まっている……そう感じます。マスター。どうかご指示を

有什么事情正在发生——我有这种感觉。御主,请指示。

生日

貴方の生誕に、幾万の祝福を。パーティを開きましょう。不肖ベディヴィエール、執事として尽くしましょう

为您的生日献上千万祝福。举行宴会吧。鄙人贝德维尔,一定会作为执事为您效力。

羁绊 Lv.1

私は、円卓の騎士の一人。我が王アーサーへの忠誠に変わりはありません。マスター。あなたに仕えるのも、ひいては王の望む未来に繋がると感じたからです

我是圆桌骑士之一。我对吾王亚瑟的忠诚不会改变。……御主。之所以为您效力,严格来说也是因为感到这关系到王所期望的未来。

羁绊 Lv.2

ええ……私は、円卓の騎士の中では、古参として数えられるでしょう。古くより、王にお仕えしていました

……嗯。我在圆桌骑士中也算是老资格了。从很早以前起,我就侍奉着吾王。

羁绊 Lv.3

宮廷の執事役、王の世話役……そんな風に評されたこともありましたか。いえ、今もそうであると自認していますよ

宫廷的执事工作。照顾王的日常生活……虽然有人这么评价我。不,现在我也以此自居。

羁绊 Lv.4

我が銀の腕、アガートラム。大魔術師マーリンより賜ったものです。ケルトの戦神ヌァザの用いた腕とされています。隻腕を補うため、超絶たるほかの騎士に並ぶため、私はこの力を求めたのです

我的银之臂,Agateram。是大魔术师梅林赐予我的。被誉为凯尔特战神努亚达使用的手臂。……为了补足我的独臂,为了能与其他卓越骑士们比肩,我才追求这种力量。

羁绊 Lv.5

あなたはどこか……我が王に似ています……そう感じるのです。許されるならば、私は……改めてあなたへも剣を捧げたい

您与吾王有一些相似。……我这么觉得。如果能得到您的允许,我愿再一次为您郑重献上自己的剑。

对话 1

世界の焼却を防ぐという、貴方の目的。それは、我が王も望んでいることのはずです

防止世界被烧却是您的目的。这应该也是吾王的愿望。

对话 2

主従とは、人と人の関係であると同時に、運命に等しいものであるのでしょう。少なくとも、私にはそうです

所谓主从……既是人与人的关系,也是相当于命运的存在。至少,对我来说是这样的。

对话 3

剣を預けるということは、運命を預けるということ。我が忠誠は王に捧げていますが……この剣は今、マスターである貴方の為に振るいましょう

献上自己的剑,就相当于献上了自己的命运。……我的忠诚虽然已经献给了王,但这把剑,会为了御主您而挥动。

对话 4

我が王。ブリテンならぬ地であっても、我が忠誠は変わらず、貴方に捧げられています……王よ

吾王。哪怕此处并非不列颠,我也会不变地向您献上自己的忠诚……王啊。(持有部分阿尔托莉雅系从者[注 1])

对话 5

円卓の騎士たち……共に轡を並べるこの時を……私は、夢見ていました

圆桌骑士们。我一直在梦想……再一次与各位并驾齐驱的日子的到来。(持有圆桌骑士系从者[注 2])

对话 6

叛逆の気配が……ああいや、しかし……モードレッド卿は、口が悪く、態度が悪く、性根が悪いだけで、密かに良い所もある騎士です。偏見は良くない……ような……

……叛逆的气息……不,但是,莫德雷德卿只是嘴巴很毒态度很差性格很糟糕,其实还是个有那么一点点优点的骑士……偏见是不好的……大概吧……(持有莫德雷德)

喜欢的东西

好きなもの、ですか?好きな食べ物は、蒸した野菜です。あ、いえ、私は……私の全てを我が王へ捧げんと決めています

喜欢的东西吗?喜欢的食物是蒸蔬菜。……不,我已经决定将我的一切都献给王了。

讨厌的东西

嫌いなもの……あまり、思い浮かびません。ブリテンを脅かす魔獣や蛮族は、敵ではありましたが、憎悪の対象とは違うものです

讨厌的东西……我想不太出来。威胁不列颠的魔兽和蛮族虽然是敌人,但不是憎恶的对象。

关于圣杯

聖杯。それは我が王と我ら円卓の騎士がかつて求め、そして……

圣杯,那是……吾王和我们圆桌骑士曾经追求的存在,之后……

活动举行中

何事か始まっている……そう感じます。マスター。どうかご指示を

有什么事情正在发生——我有这种感觉。御主,请指示。

生日

貴方の生誕に、幾万の祝福を。パーティを開きましょう。不肖ベディヴィエール、執事として尽くしましょう

为您的生日献上千万祝福。举行宴会吧。鄙人贝德维尔,一定会作为执事为您效力。

注释

语音注释