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战斗
战斗形象 1
| 开始 1
|
神々の王の前だ、跪け 你面对的是诸神之王。跪拜吧。
|
|
| 开始 2
|
降りろだと?誰に命令している! 让神从宝座上下去?你以为自己是在对谁下令啊?
|
|
| 开始 3
|
余興か、楽しませろよ? 余兴节目吗,可要好好取悦神哦。
|
|
| 技能 1
|
あとはおまえらでやっていろ 接下来就由你们自己去干吧。
|
|
| 技能 2
|
ん…んっ…ぷはっ!美味い…! 咕嘟、咕嘟……呼哈~。真好喝!
|
|
| 技能 3
|
神(オレ)のヴァーハナが、荒ぶっている…! 神的伐诃纳正在躁动。
|
|
| 技能 4
|
一眠りぐらいさせろ 至少让神小睡一会儿啦。
|
|
| 技能 5
|
物欲しそうに見てもやらんぞ? 就算你表现得再怎么想要,神也不会给你哦。
|
|
| 技能 6
|
見よ。神(オレ)を運ぶものですらこうだ 看吧。就连承载神的东西都有如此威容。
|
|
| 指令卡 1
|
なにを言う? 你说什么呢。
|
|
| 指令卡 2
|
イヤだね! 神才不要。
|
|
| 指令卡 3
|
断る 神拒绝。
|
|
| 宝具卡 1
|
本気か? 你是认真的吗?
|
|
| 宝具卡 2
|
愚かの極みだな! 真是愚不可及。
|
|
| 宝具卡 3
|
後悔するぞ? 你会后悔的哦。
|
|
| 攻击 1
|
許す! 准了。
|
|
| 攻击 2
|
くれてやろう 就赏给你吧。
|
|
| 攻击 3
|
アイラーヴァタ、行け! 爱罗婆多,去吧。
|
|
| 攻击 4
|
這いつくばれ! 叩伏于地吧。
|
|
| 攻击 5
|
どれ、試してみるか! 来,要试试看吗。
|
|
| 攻击 6
|
片付けろ!神(オレ)は寝る 帮神收拾掉。神要睡了。
|
|
| 攻击 7
|
王の下賜(かし)だ、喜べ 这是王的赏赐,感恩戴德吧。
|
|
| 攻击 8
|
踊れ! 起舞吧。
|
|
| 攻击 9
|
水の恵みだ! 这是水之恩惠。
|
|
| 攻击 10
|
好きに進むがいい 想怎么前进都行。
|
|
| 攻击 11
|
頭が高い! 头抬得太高了。
|
|
| 攻击 12
|
まさかこの程度では死ぬまい 总不至于这点程度就死了吧。
|
|
| 攻击 13
|
ヴァジュラ、遊んでやれ! 伐折罗,陪他们玩玩。
|
|
| 攻击 14
|
雨が望みだろう? 你们不就渴望雨吗?
|
|
| Extra 1
|
興が乗ってきた。褒美だ! 来兴致了,这是赏赐。
|
|
| Extra 2
|
つまらん!もはや飲むしかない 无聊,也只能喝酒了。
|
|
| Extra 3
|
おまえたちの滑稽さを肴としよう 就用你们的滑稽模样来下酒吧。
|
|
| 宝具 1
|
神王領域充填、空間凍結!神罰執行権限永続!王位、開放!不遜なる者どもよ、我が雷霆を仰ぎ見よ!『神の雷(シャクラ・ヴァジュラ)』!! 神王领域填充,空间冻结。神罚执行权限永续,王威解放。狂妄之徒们啊,仰望吾之雷霆吧!神之雷!
|
|
| 宝具 2
|
「これは夜摩(やま)の翼を断つ刃…!天を広げ支える救済の光、即ち――!」「「神の雷!『シャクラ・ヴァジュラ』ー!!」」「そこは俺が決める所ではないのか!」 此乃斩断群山翅膀之刃。乃开拓、支撑苍天的救济之光。即为—— 【伐折罗们】神之雷!Śakra Vajra! ……必杀台词难道不该由神来说吗?
|
|
| 宝具 3
|
我はインドラ。天地両界の恐るる者なり。我はヴリトラハン!悪しき蛇を殺す者なり!神雷(しんらい)開放!『神の雷(シャクラ・ヴァジュラ)』!!…我が敵よ、永き暗黒に沈め―――! 吾乃因陀罗,为天地两界所畏惧者。吾乃弗栗多罕,为诛灭邪恶之蛇者!神雷解放——神之雷!吾之敌啊,沉入漫长的黑暗吧。
|
|
| 宝具 4
|
よかろう、これぞ戯れの極致だ!聖仙(せいせん)の骨たる我が金剛を見せてやろう!来たれ、神雷(しんらい)!『神の雷(シャクラ・ヴァジュラ)』!!フハハハハハハハハハハハ…! 好吧,这便是戏耍的极致。就让你们见识一下由圣仙之骨所铸的吾之金刚吧。降临吧,神雷!神之雷!哈~哈哈哈哈!
|
|
| 受击 1
|
フハハハ!笑えるな! 哈哈哈,真可笑。
|
|
| 受击 2
|
好きにしろ 随你们的便吧。
|
|
| 无法战斗 1
|
見ての通り、本気ではないが? 如你所见,神还没拿出真本事哦。
|
|
| 无法战斗 2
|
帰って飲み直しだ 回去重新开喝吧。
|
|
| 胜利 1
|
フッ。つまらん余興であった 哼,真是场无趣的余兴。
|
|
| 胜利 2
|
勝ったと言うなら、酒を持て 既然赢了,就快拿酒来。
|
|
| 胜利 3
|
それ見たことか。神(オレ)が地に立つ必要などない 你看吧,神根本不需要降临到地面上。
|
|
| 开始 1
|
|
神々の王の前だ、跪け 你面对的是诸神之王。跪拜吧。
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| 开始 2
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降りろだと?誰に命令している! 让神从宝座上下去?你以为自己是在对谁下令啊?
|
| 开始 3
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|
余興か、楽しませろよ? 余兴节目吗,可要好好取悦神哦。
|
| 技能 1
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|
あとはおまえらでやっていろ 接下来就由你们自己去干吧。
|
| 技能 2
|
|
ん…んっ…ぷはっ!美味い…! 咕嘟、咕嘟……呼哈~。真好喝!
|
| 技能 3
|
|
神(オレ)のヴァーハナが、荒ぶっている…! 神的伐诃纳正在躁动。
|
| 技能 4
|
|
一眠りぐらいさせろ 至少让神小睡一会儿啦。
|
| 技能 5
|
|
物欲しそうに見てもやらんぞ? 就算你表现得再怎么想要,神也不会给你哦。
|
| 技能 6
|
|
見よ。神(オレ)を運ぶものですらこうだ 看吧。就连承载神的东西都有如此威容。
|
| 指令卡 1
|
|
なにを言う? 你说什么呢。
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| 指令卡 2
|
|
イヤだね! 神才不要。
|
| 指令卡 3
|
|
断る 神拒绝。
|
| 宝具卡 1
|
|
本気か? 你是认真的吗?
|
| 宝具卡 2
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|
愚かの極みだな! 真是愚不可及。
|
| 宝具卡 3
|
|
後悔するぞ? 你会后悔的哦。
|
| 攻击 1
|
|
許す! 准了。
|
| 攻击 2
|
|
くれてやろう 就赏给你吧。
|
| 攻击 3
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|
アイラーヴァタ、行け! 爱罗婆多,去吧。
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| 攻击 4
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|
這いつくばれ! 叩伏于地吧。
|
| 攻击 5
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|
どれ、試してみるか! 来,要试试看吗。
|
| 攻击 6
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片付けろ!神(オレ)は寝る 帮神收拾掉。神要睡了。
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| 攻击 7
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|
王の下賜(かし)だ、喜べ 这是王的赏赐,感恩戴德吧。
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| 攻击 8
|
|
踊れ! 起舞吧。
|
| 攻击 9
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|
水の恵みだ! 这是水之恩惠。
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| 攻击 10
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|
好きに進むがいい 想怎么前进都行。
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| 攻击 11
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|
頭が高い! 头抬得太高了。
|
| 攻击 12
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|
まさかこの程度では死ぬまい 总不至于这点程度就死了吧。
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| 攻击 13
|
|
ヴァジュラ、遊んでやれ! 伐折罗,陪他们玩玩。
|
| 攻击 14
|
|
雨が望みだろう? 你们不就渴望雨吗?
|
| Extra 1
|
|
興が乗ってきた。褒美だ! 来兴致了,这是赏赐。
|
| Extra 2
|
|
つまらん!もはや飲むしかない 无聊,也只能喝酒了。
|
| Extra 3
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|
おまえたちの滑稽さを肴としよう 就用你们的滑稽模样来下酒吧。
|
| 宝具 1
|
|
神王領域充填、空間凍結!神罰執行権限永続!王位、開放!不遜なる者どもよ、我が雷霆を仰ぎ見よ!『神の雷(シャクラ・ヴァジュラ)』!! 神王领域填充,空间冻结。神罚执行权限永续,王威解放。狂妄之徒们啊,仰望吾之雷霆吧!神之雷!
|
| 宝具 2
|
|
「これは夜摩(やま)の翼を断つ刃…!天を広げ支える救済の光、即ち――!」「「神の雷!『シャクラ・ヴァジュラ』ー!!」」「そこは俺が決める所ではないのか!」 此乃斩断群山翅膀之刃。乃开拓、支撑苍天的救济之光。即为—— 【伐折罗们】神之雷!Śakra Vajra! ……必杀台词难道不该由神来说吗?
|
| 宝具 3
|
|
我はインドラ。天地両界の恐るる者なり。我はヴリトラハン!悪しき蛇を殺す者なり!神雷(しんらい)開放!『神の雷(シャクラ・ヴァジュラ)』!!…我が敵よ、永き暗黒に沈め―――! 吾乃因陀罗,为天地两界所畏惧者。吾乃弗栗多罕,为诛灭邪恶之蛇者!神雷解放——神之雷!吾之敌啊,沉入漫长的黑暗吧。
|
| 宝具 4
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|
よかろう、これぞ戯れの極致だ!聖仙(せいせん)の骨たる我が金剛を見せてやろう!来たれ、神雷(しんらい)!『神の雷(シャクラ・ヴァジュラ)』!!フハハハハハハハハハハハ…! 好吧,这便是戏耍的极致。就让你们见识一下由圣仙之骨所铸的吾之金刚吧。降临吧,神雷!神之雷!哈~哈哈哈哈!
|
| 受击 1
|
|
フハハハ!笑えるな! 哈哈哈,真可笑。
|
| 受击 2
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好きにしろ 随你们的便吧。
|
| 无法战斗 1
|
|
見ての通り、本気ではないが? 如你所见,神还没拿出真本事哦。
|
| 无法战斗 2
|
|
帰って飲み直しだ 回去重新开喝吧。
|
| 胜利 1
|
|
フッ。つまらん余興であった 哼,真是场无趣的余兴。
|
| 胜利 2
|
|
勝ったと言うなら、酒を持て 既然赢了,就快拿酒来。
|
| 胜利 3
|
|
それ見たことか。神(オレ)が地に立つ必要などない 你看吧,神根本不需要降临到地面上。
|
战斗形象 2
| 开始 1
|
王を地に降ろすとは 竟敢让王降临地面。
|
|
| 开始 2
|
神オレの背が見られる。光栄だな 能够看见神的背影,你应该感到荣幸哦。
|
|
| 开始 3
|
身の程を知れ 掂量清楚自己的斤两。
|
|
| 技能 1
|
ヴァジュラ赤「酒は飲んでも」 ヴァジュラ緑「飲まれるなー!」 【红伐折罗】可以喝酒, 【绿伐折罗】但别喝倒~♪
|
|
| 技能 2
|
悔いているところか? 你是在懊悔吗?
|
|
| 技能 3
|
目立つのは嫌いではない 神并不讨厌引人注目!
|
|
| 技能 4
|
霊基の隅まで染み渡る…… 渗透到了灵基的每一个角落。
|
|
| 技能 5
|
こうするだけで、お前は死ぬ 只要这样做,你就会死。
|
|
| 技能 6
|
ヴァジュラ赤「インドラナイト~」 ヴァジュラ緑「フィーバー!!」 【红伐折罗】因陀罗之夜—— 【绿伐折罗】狂热时间!
|
|
| 指令卡 1
|
神に命ずるな 别命令神明。
|
|
| 指令卡 2
|
たまたま合致した 只是刚好一致而已。
|
|
| 指令卡 3
|
ほう? 嚯……
|
|
| 宝具卡 1
|
神にも気まぐれはある 神也会有心血来潮的时候。
|
|
| 宝具卡 2
|
ヴァジュラ緑「たまにはな、だって」 【绿伐折罗】因陀罗大人是说偶尔也会这样啦!
|
|
| 宝具卡 3
|
ヴァジュラ赤「ヒマだから撃ってやる、と言っています」 【红伐折罗】因陀罗大人是说因为闲着没事,所以才会出手。
|
|
| 攻击 1
|
やれ! ヴァジュラたち「「はいっ!」」 动手。 【伐折罗们】好!
|
|
| 攻击 2
|
やれ ヴァジュラ赤「こんな感じですか?」 ヴァジュラ緑「よーいしょっと!」 动手。 【红伐折罗】像这样吗。 【绿伐折罗】嘿咻~!
|
|
| 攻击 3
|
やれ ヴァジュラたち「「ヴァジュラぱーんち!/ヴァジュラきーっく!」」 动手。 【红伐折罗】伐折罗拳! 【绿伐折罗】伐折罗踢!
|
|
| 攻击 4
|
やれ! ヴァジュラたち「「せーのっ、落ちろー!」」 动手。 【伐折罗们】预备~,降下吧~!
|
|
| 攻击 5
|
ヴァジュラ緑「今だー! わぁがっがぐぐ、もう、前見てよー!」 【绿伐折罗】就是现在~♪哇哇哇!?真是的,你倒是好好看路啦~。
|
|
| 攻击 6
|
やれ…… ヴァジュラ緑「どっちが早い~?」 ヴァジュラ赤「どうでもいい」 动手。 【绿伐折罗】比比谁更快~? 【红伐折罗】无关紧要啦。
|
|
| 攻击 7
|
これだ! ヴァジュラたち「「了解! ヴァジュラ・スクリューアターック!」」 就用这个。 【伐折罗们】明白了!伐折罗·螺旋击!
|
|
| 攻击 8
|
知らしめろ ヴァジュラたち「「御意!」」 让他们领教一下。 【伐折罗们】遵命!
|
|
| 攻击 9
|
やれ ヴァジュラ赤「横からヴァジュラ」 ヴァジュラ緑「上からヴァジュラー!」 动手。 【红伐折罗】来自侧面的伐折罗。 【绿伐折罗】来自上方的伐折罗~♪
|
|
| 攻击 10
|
野卑なる労働は ヴァジュラたち「「ぼくたちの役目―!」」 卑贱的劳动—— 【伐折罗们】是我们的职责~!
|
|
| 攻击 11
|
喜べ ヴァジュラたち「「贈り物でーす」」 感激涕零吧。 【伐折罗们】这是礼物~!
|
|
| 攻击 12
|
ヴァジュラ赤「ここ! ……ない? 前方不注意だ」 【红伐折罗】这里。……什么?没注意前面……
|
|
| 攻击 13
|
たまには芸を、見せてやれ ヴァジュラ緑「みっえるっかなー?」 偶尔也让他们见识一下本事吧。 【绿伐折罗】能看见吗~?
|
|
| 攻击 14
|
許可する。派手に決めてみろ ヴァジュラ赤「ご命令とあらば」 准了。为神华丽地解决掉。 【红伐折罗】谨遵命令!
|
|
| Extra 1
|
見せてやれ ヴァジュラたち「「これが、ヴァジュラの力だー!」」 让他们见识一下。 【伐折罗们】这就是伐折罗的力量~!
|
|
| Extra 2
|
ヴァジュラ赤「制裁指示、受信完了」 ヴァジュラ緑「つまり、おしおきだー!」 【红伐折罗】制裁指令·接收完毕。 【绿伐折罗】也就是说,该惩罚啦~!
|
|
| Extra 3
|
トヴァシュトリの創りしものよ、鳴り響け! 陀湿多打造之物啊,轰鸣吧!
|
|
| 受击 1
|
元気がいい! 真有精神。
|
|
| 受击 2
|
そんなものか? 不过如此吗。
|
|
| 无法战斗 1
|
ほう……面白い 嚯……有意思……
|
|
| 无法战斗 2
|
ふふ、笑わせる……! 呵呵,真可笑……
|
|
| 胜利 1
|
ちゃんと片付けておけよ? 目障りだからな 记得打扫干净哦。否则太碍眼了。
|
|
| 胜利 2
|
ヴァジュラ緑「インドラ様、勝利のポーズは!?」 インドラ「やらん」 ヴァジュラ緑「じゃあ代わりにぼくがやっちゃおーっと。ぶい!」 【绿伐折罗】因陀罗大人,胜利的姿势呢? 不做! 【绿伐折罗】那就由我替您做好吧。V!
|
|
| 胜利 3
|
ヴァジュラ赤「お疲れ様でした。お飲み物などは……もう飲んでますね」 【红伐折罗】您辛苦了。要喝点…………您已经在喝了呢。
|
|
| 开始 1
|
|
王を地に降ろすとは 竟敢让王降临地面。
|
| 开始 2
|
|
神オレの背が見られる。光栄だな 能够看见神的背影,你应该感到荣幸哦。
|
| 开始 3
|
|
身の程を知れ 掂量清楚自己的斤两。
|
| 技能 1
|
|
ヴァジュラ赤「酒は飲んでも」 ヴァジュラ緑「飲まれるなー!」 【红伐折罗】可以喝酒, 【绿伐折罗】但别喝倒~♪
|
| 技能 2
|
|
悔いているところか? 你是在懊悔吗?
|
| 技能 3
|
|
目立つのは嫌いではない 神并不讨厌引人注目!
|
| 技能 4
|
|
霊基の隅まで染み渡る…… 渗透到了灵基的每一个角落。
|
| 技能 5
|
|
こうするだけで、お前は死ぬ 只要这样做,你就会死。
|
| 技能 6
|
|
ヴァジュラ赤「インドラナイト~」 ヴァジュラ緑「フィーバー!!」 【红伐折罗】因陀罗之夜—— 【绿伐折罗】狂热时间!
|
| 指令卡 1
|
|
神に命ずるな 别命令神明。
|
| 指令卡 2
|
|
たまたま合致した 只是刚好一致而已。
|
| 指令卡 3
|
|
ほう? 嚯……
|
| 宝具卡 1
|
|
神にも気まぐれはある 神也会有心血来潮的时候。
|
| 宝具卡 2
|
|
ヴァジュラ緑「たまにはな、だって」 【绿伐折罗】因陀罗大人是说偶尔也会这样啦!
|
| 宝具卡 3
|
|
ヴァジュラ赤「ヒマだから撃ってやる、と言っています」 【红伐折罗】因陀罗大人是说因为闲着没事,所以才会出手。
|
| 攻击 1
|
|
やれ! ヴァジュラたち「「はいっ!」」 动手。 【伐折罗们】好!
|
| 攻击 2
|
|
やれ ヴァジュラ赤「こんな感じですか?」 ヴァジュラ緑「よーいしょっと!」 动手。 【红伐折罗】像这样吗。 【绿伐折罗】嘿咻~!
|
| 攻击 3
|
|
やれ ヴァジュラたち「「ヴァジュラぱーんち!/ヴァジュラきーっく!」」 动手。 【红伐折罗】伐折罗拳! 【绿伐折罗】伐折罗踢!
|
| 攻击 4
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|
やれ! ヴァジュラたち「「せーのっ、落ちろー!」」 动手。 【伐折罗们】预备~,降下吧~!
|
| 攻击 5
|
|
ヴァジュラ緑「今だー! わぁがっがぐぐ、もう、前見てよー!」 【绿伐折罗】就是现在~♪哇哇哇!?真是的,你倒是好好看路啦~。
|
| 攻击 6
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|
やれ…… ヴァジュラ緑「どっちが早い~?」 ヴァジュラ赤「どうでもいい」 动手。 【绿伐折罗】比比谁更快~? 【红伐折罗】无关紧要啦。
|
| 攻击 7
|
|
これだ! ヴァジュラたち「「了解! ヴァジュラ・スクリューアターック!」」 就用这个。 【伐折罗们】明白了!伐折罗·螺旋击!
|
| 攻击 8
|
|
知らしめろ ヴァジュラたち「「御意!」」 让他们领教一下。 【伐折罗们】遵命!
|
| 攻击 9
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やれ ヴァジュラ赤「横からヴァジュラ」 ヴァジュラ緑「上からヴァジュラー!」 动手。 【红伐折罗】来自侧面的伐折罗。 【绿伐折罗】来自上方的伐折罗~♪
|
| 攻击 10
|
|
野卑なる労働は ヴァジュラたち「「ぼくたちの役目―!」」 卑贱的劳动—— 【伐折罗们】是我们的职责~!
|
| 攻击 11
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|
喜べ ヴァジュラたち「「贈り物でーす」」 感激涕零吧。 【伐折罗们】这是礼物~!
|
| 攻击 12
|
|
ヴァジュラ赤「ここ! ……ない? 前方不注意だ」 【红伐折罗】这里。……什么?没注意前面……
|
| 攻击 13
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たまには芸を、見せてやれ ヴァジュラ緑「みっえるっかなー?」 偶尔也让他们见识一下本事吧。 【绿伐折罗】能看见吗~?
|
| 攻击 14
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許可する。派手に決めてみろ ヴァジュラ赤「ご命令とあらば」 准了。为神华丽地解决掉。 【红伐折罗】谨遵命令!
|
| Extra 1
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|
見せてやれ ヴァジュラたち「「これが、ヴァジュラの力だー!」」 让他们见识一下。 【伐折罗们】这就是伐折罗的力量~!
|
| Extra 2
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|
ヴァジュラ赤「制裁指示、受信完了」 ヴァジュラ緑「つまり、おしおきだー!」 【红伐折罗】制裁指令·接收完毕。 【绿伐折罗】也就是说,该惩罚啦~!
|
| Extra 3
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|
トヴァシュトリの創りしものよ、鳴り響け! 陀湿多打造之物啊,轰鸣吧!
|
| 受击 1
|
|
元気がいい! 真有精神。
|
| 受击 2
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|
そんなものか? 不过如此吗。
|
| 无法战斗 1
|
|
ほう……面白い 嚯……有意思……
|
| 无法战斗 2
|
|
ふふ、笑わせる……! 呵呵,真可笑……
|
| 胜利 1
|
|
ちゃんと片付けておけよ? 目障りだからな 记得打扫干净哦。否则太碍眼了。
|
| 胜利 2
|
|
ヴァジュラ緑「インドラ様、勝利のポーズは!?」 インドラ「やらん」 ヴァジュラ緑「じゃあ代わりにぼくがやっちゃおーっと。ぶい!」 【绿伐折罗】因陀罗大人,胜利的姿势呢? 不做! 【绿伐折罗】那就由我替您做好吧。V!
|
| 胜利 3
|
|
ヴァジュラ赤「お疲れ様でした。お飲み物などは……もう飲んでますね」 【红伐折罗】您辛苦了。要喝点…………您已经在喝了呢。
|
战斗形象 3
| 开始 1
|
喜べ、殺してやる 感到荣幸吧,神会亲手杀了你。
|
|
| 开始 2
|
本気? フン、出すとでも思うのか? 真本事?哼,你难道以为神会拿出全力吗?
|
|
| 开始 3
|
頭に来たぜ。久しぶりにな……! 好久没有这么火大了。
|
|
| 技能 1
|
天界スヴァルガより降り来たれ! 自帝释天界降临吧!
|
|
| 技能 2
|
落ち着け。……クールに行こうぜ 冷静点……要从容地上。
|
|
| 技能 3
|
これぞ我が威光テージャス! 这就是吾之威能!
|
|
| 技能 4
|
これが、貴様を殺す天則だ 这就是杀死你的天则。
|
|
| 技能 5
|
慌てるな。結果は変わらん 不用慌,结果并不会改变。
|
|
| 技能 6
|
フ、ハハハ! ひれ伏せ! 呼哈哈哈!叩拜吧!
|
|
| 指令卡 1
|
どうでもいい…… 无关紧要。
|
|
| 指令卡 2
|
神オレは好きにするぞ 神会按自己的方式来。
|
|
| 指令卡 3
|
だからどうした! 那又怎样?
|
|
| 宝具卡 1
|
これが飲まずにいられるか! 这情况岂能不喝啊。
|
|
| 宝具卡 2
|
神は必死になどならん! 神明才不会拼命。
|
|
| 宝具卡 3
|
そこまで言うならくれてやる! 既然你说到这份上了,那就给你吧。
|
|
| 攻击 1
|
神オレは何よりも速い! 神比任何事物都更快。
|
|
| 攻击 2
|
雨の如き雷いかづちはどうだ! 如暴雨般降下的雷霆如何?
|
|
| 攻击 3
|
思い出せ! この天は神オレが拡げた! 回想起来吧。这片天空正是由神所开辟的!
|
|
| 攻击 4
|
神の足蹴だ。光栄に思え! 这是神明的一踹,这是你的荣幸。
|
|
| 攻击 5
|
貴様には飲めぬ酒だ。消えろ! 这酒可不是你能喝的,消失吧。
|
|
| 攻击 6
|
神鳥スパルナの飛翔が如く! 犹如迦楼罗的飞翔!
|
|
| 攻击 7
|
神オレを休ませろ…… ヴァジュラ赤「お任せください」 ヴァジュラ緑「片付けちゃうよー!」 让神休息一会儿。 【红伐折罗】请交给我们吧。 【绿伐折罗】我们来收拾干净♪
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|
| 攻击 8
|
ダディーチャの骨よ、奔はしれ! 陀提遮之骨啊,疾驰吧!
|
|
| 攻击 9
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一切万物を包囲す! 包围一切万物!
|
|
| 攻击 10
|
我が天に命ずる。消し飛ばせ! 吾命令天,将其轰灭吧!
|
|
| 攻击 11
|
王に貴様を蹴らせる罪! 竟让王亲自踢你之罪!
|
|
| 攻击 12
|
案ずるな、逃がしはせん! 不必担心。神是不会放跑你的。
|
|
| 攻击 13
|
小細工などいらん! 不需要什么小把戏!
|
|
| 攻击 14
|
出番をやろう ヴァジュラ赤「特に要りませんけど」 ヴァジュラ緑「ぼくはうれしー!」 给你们上场的机会。 【红伐折罗】其实并不需要。 【绿伐折罗】我倒是超开心♪
|
|
| Extra 1
|
チッ。イライラしてきたぜ……! 嘁……有些火大了!
|
|
| Extra 2
|
クソッ。王の動きか、これが……! 可恶,这是王的动作吗!?
|
|
| Extra 3
|
だぁー! うざってぇ! 啊啊啊啊,烦死了——!
|
|
| 受击 1
|
確実に殺す……! 绝对要杀了你。
|
|
| 受击 2
|
殺す! 杀了你。
|
|
| 无法战斗 1
|
クッソ、極下ごくげすぎんぜ……! 可恶,也太烂了吧……
|
|
| 无法战斗 2
|
お前の顔、覚えたぞ……! 神记住你的脸了……!
|
|
| 胜利 1
|
馬鹿が、手間取らせやがって……んん。神オレらしい余裕の勝利だったな 蠢货。竟敢让神费这么大劲……咳咳。很符合神的风格,赢得很从容吧?
|
|
| 胜利 2
|
フ、ハハハハハ! 極上の味であった! 呼哈哈哈哈!真是极致的美味!
|
|
| 胜利 3
|
熱くならさせるな 别让神太热血了……
|
|
| 开始 1
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|
喜べ、殺してやる 感到荣幸吧,神会亲手杀了你。
|
| 开始 2
|
|
本気? フン、出すとでも思うのか? 真本事?哼,你难道以为神会拿出全力吗?
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| 开始 3
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|
頭に来たぜ。久しぶりにな……! 好久没有这么火大了。
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| 技能 1
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天界スヴァルガより降り来たれ! 自帝释天界降临吧!
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| 技能 2
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落ち着け。……クールに行こうぜ 冷静点……要从容地上。
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| 技能 3
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これぞ我が威光テージャス! 这就是吾之威能!
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| 技能 4
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これが、貴様を殺す天則だ 这就是杀死你的天则。
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| 技能 5
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慌てるな。結果は変わらん 不用慌,结果并不会改变。
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| 技能 6
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|
フ、ハハハ! ひれ伏せ! 呼哈哈哈!叩拜吧!
|
| 指令卡 1
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|
どうでもいい…… 无关紧要。
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| 指令卡 2
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|
神オレは好きにするぞ 神会按自己的方式来。
|
| 指令卡 3
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|
だからどうした! 那又怎样?
|
| 宝具卡 1
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|
これが飲まずにいられるか! 这情况岂能不喝啊。
|
| 宝具卡 2
|
|
神は必死になどならん! 神明才不会拼命。
|
| 宝具卡 3
|
|
そこまで言うならくれてやる! 既然你说到这份上了,那就给你吧。
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| 攻击 1
|
|
神オレは何よりも速い! 神比任何事物都更快。
|
| 攻击 2
|
|
雨の如き雷いかづちはどうだ! 如暴雨般降下的雷霆如何?
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| 攻击 3
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|
思い出せ! この天は神オレが拡げた! 回想起来吧。这片天空正是由神所开辟的!
|
| 攻击 4
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|
神の足蹴だ。光栄に思え! 这是神明的一踹,这是你的荣幸。
|
| 攻击 5
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|
貴様には飲めぬ酒だ。消えろ! 这酒可不是你能喝的,消失吧。
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| 攻击 6
|
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神鳥スパルナの飛翔が如く! 犹如迦楼罗的飞翔!
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| 攻击 7
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神オレを休ませろ…… ヴァジュラ赤「お任せください」 ヴァジュラ緑「片付けちゃうよー!」 让神休息一会儿。 【红伐折罗】请交给我们吧。 【绿伐折罗】我们来收拾干净♪
|
| 攻击 8
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|
ダディーチャの骨よ、奔はしれ! 陀提遮之骨啊,疾驰吧!
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| 攻击 9
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|
一切万物を包囲す! 包围一切万物!
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| 攻击 10
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我が天に命ずる。消し飛ばせ! 吾命令天,将其轰灭吧!
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| 攻击 11
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王に貴様を蹴らせる罪! 竟让王亲自踢你之罪!
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| 攻击 12
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|
案ずるな、逃がしはせん! 不必担心。神是不会放跑你的。
|
| 攻击 13
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小細工などいらん! 不需要什么小把戏!
|
| 攻击 14
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出番をやろう ヴァジュラ赤「特に要りませんけど」 ヴァジュラ緑「ぼくはうれしー!」 给你们上场的机会。 【红伐折罗】其实并不需要。 【绿伐折罗】我倒是超开心♪
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| Extra 1
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|
チッ。イライラしてきたぜ……! 嘁……有些火大了!
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| Extra 2
|
|
クソッ。王の動きか、これが……! 可恶,这是王的动作吗!?
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| Extra 3
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だぁー! うざってぇ! 啊啊啊啊,烦死了——!
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| 受击 1
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|
確実に殺す……! 绝对要杀了你。
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| 受击 2
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|
殺す! 杀了你。
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| 无法战斗 1
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クッソ、極下ごくげすぎんぜ……! 可恶,也太烂了吧……
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| 无法战斗 2
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お前の顔、覚えたぞ……! 神记住你的脸了……!
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| 胜利 1
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馬鹿が、手間取らせやがって……んん。神オレらしい余裕の勝利だったな 蠢货。竟敢让神费这么大劲……咳咳。很符合神的风格,赢得很从容吧?
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| 胜利 2
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フ、ハハハハハ! 極上の味であった! 呼哈哈哈哈!真是极致的美味!
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| 胜利 3
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|
熱くならさせるな 别让神太热血了……
|
召唤和强化
| 召唤
|
神は神々の王、インドラである。神の手が必要になる戦いなどあるまいが、物見遊山がてら来てやったぞ。さあ、この世界の極上の酒を神に味わわせるがいい!ははははは! 神乃诸神之王,因陀罗。虽然没有什么战斗是必须劳神出马的,但神还是怀着游山玩水的心情来了。来吧,将这世界上极致的美酒献给神品尝吧!哈哈哈哈哈!
|
|
| 升级 1
|
神は育てられぬ。これは自然現象だ 神明无法成长。这是自然现象。
|
|
| 升级 2
|
ん?酒のツマミに、丁度良いなあ? 唔。或许正好用来……当下酒菜呢……
|
|
| 升级 3
|
慌てるな。霊基が馴染んで来ただけだ 不要慌,只是灵基开始适应了而已。
|
|
| 灵基再临 1
|
意地らしい捧げ物への褒美だ。神と同じ目線に立つことを、許してやろう」 ヴァジュラ赤「自分から降りただけなので、その理屈はおかしいかもしれません」 五月蝿いぞヴァジュラ 这是对于你送上的那些可爱供品的奖励。就允许你与神身处同一视角高度好了。 【红伐折罗】明明只是自己走了下来,这理由听上去可能有些奇怪。 ……你烦死了,伐折罗。
|
|
| 灵基再临 2
|
調子に乗るなよ人間?神の前に立つことはまだ許さん。正面から相対すれば、あまりの輝かしさに貴様の目が潰れてしまうかもしれんからなあ。ハハハハハハ。今暫く、神の背を見て慣れておくがいい 可别太得意忘形哦,人类。神还没允许你站到神的面前。因为如果正面与神相对,没准会被神过于耀眼的光辉灼瞎双眼哦。哈哈哈哈哈!现在就暂且望着神的背影,慢慢习惯吧。
|
|
| 灵基再临 3
|
このような姿、見せたくはなかったが……仕方のない時というのはある。あ!?『これがどんな姿か?』だと? ヴァジュラ緑「インドラ様の、一番格好いい姿!」 ヴァジュラ赤「僕的にもそうとしか言えませんが」
えーい!お前たちは黙っていろ!……とにかく、説明などする気はない。用が済めば速やかにこの神のことは忘れろ!いいな! 原本并不想让你看见这种形态……但有时候也无可奈何。啊?你问这是什么形态? 【绿伐折罗】是因陀罗大人最帅气的形象~♪ 【红伐折罗】在我看来也只能这么说了。 哎哎,你们两个给神闭嘴。总之,神没兴趣解释。等完事之后就立刻把这样的神忘掉。明白了吗。
|
|
| 灵基再临 4
|
神は神々の王なのだ。悠然と構え、全てにおいて余裕を持って当たらねばならん……だと言うのに、クソッ。どういう訳か、泥臭く、まるで非力な人間のように足掻いてしまう時がある。その象徴がこの姿だ。貴様もさぞや、この神々の王の姿に……何?『ヴァジュラたちの言う通り、最も輝いて見えていた』だと?……フッ。戯けた事を。約束通り、この神がどのように戦ったかなど、決して叙事詩や讃歌に残すなよ。だがまあ、記憶に留める程度なら、許してやろう。神という最も鮮烈な稲光を頭に焼き付かせたまま、人よ、短き生を生きるがいい 神乃是诸神之王。理应悠然自得、从容不迫地面对一切才对。然而——可恶。不知为何,有时总会狼狈不堪、像弱小人类那样拼死挣扎。而这个形象就是那种状态的象征。你想必也对这诸神之王的形态——什么?正如伐折罗他们所言,这是神看起来最耀眼的时候?……哼,别说胡话了。按照约定,不准把神究竟如何战斗过的样子写进什么叙事诗或赞歌里哦。不过嘛……如果只是留存在记忆之中,倒是可以允许。就将神这道最为鲜烈的雷光烙印在脑海中——人类啊,去活完你那短暂的一生吧。
|
|
| 召唤
|
|
神は神々の王、インドラである。神の手が必要になる戦いなどあるまいが、物見遊山がてら来てやったぞ。さあ、この世界の極上の酒を神に味わわせるがいい!ははははは! 神乃诸神之王,因陀罗。虽然没有什么战斗是必须劳神出马的,但神还是怀着游山玩水的心情来了。来吧,将这世界上极致的美酒献给神品尝吧!哈哈哈哈哈!
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| 升级 1
|
|
神は育てられぬ。これは自然現象だ 神明无法成长。这是自然现象。
|
| 升级 2
|
|
ん?酒のツマミに、丁度良いなあ? 唔。或许正好用来……当下酒菜呢……
|
| 升级 3
|
|
慌てるな。霊基が馴染んで来ただけだ 不要慌,只是灵基开始适应了而已。
|
| 灵基再临 1
|
|
意地らしい捧げ物への褒美だ。神と同じ目線に立つことを、許してやろう」 ヴァジュラ赤「自分から降りただけなので、その理屈はおかしいかもしれません」 五月蝿いぞヴァジュラ 这是对于你送上的那些可爱供品的奖励。就允许你与神身处同一视角高度好了。 【红伐折罗】明明只是自己走了下来,这理由听上去可能有些奇怪。 ……你烦死了,伐折罗。
|
| 灵基再临 2
|
|
調子に乗るなよ人間?神の前に立つことはまだ許さん。正面から相対すれば、あまりの輝かしさに貴様の目が潰れてしまうかもしれんからなあ。ハハハハハハ。今暫く、神の背を見て慣れておくがいい 可别太得意忘形哦,人类。神还没允许你站到神的面前。因为如果正面与神相对,没准会被神过于耀眼的光辉灼瞎双眼哦。哈哈哈哈哈!现在就暂且望着神的背影,慢慢习惯吧。
|
| 灵基再临 3
|
|
このような姿、見せたくはなかったが……仕方のない時というのはある。あ!?『これがどんな姿か?』だと? ヴァジュラ緑「インドラ様の、一番格好いい姿!」 ヴァジュラ赤「僕的にもそうとしか言えませんが」
えーい!お前たちは黙っていろ!……とにかく、説明などする気はない。用が済めば速やかにこの神のことは忘れろ!いいな! 原本并不想让你看见这种形态……但有时候也无可奈何。啊?你问这是什么形态? 【绿伐折罗】是因陀罗大人最帅气的形象~♪ 【红伐折罗】在我看来也只能这么说了。 哎哎,你们两个给神闭嘴。总之,神没兴趣解释。等完事之后就立刻把这样的神忘掉。明白了吗。
|
| 灵基再临 4
|
|
神は神々の王なのだ。悠然と構え、全てにおいて余裕を持って当たらねばならん……だと言うのに、クソッ。どういう訳か、泥臭く、まるで非力な人間のように足掻いてしまう時がある。その象徴がこの姿だ。貴様もさぞや、この神々の王の姿に……何?『ヴァジュラたちの言う通り、最も輝いて見えていた』だと?……フッ。戯けた事を。約束通り、この神がどのように戦ったかなど、決して叙事詩や讃歌に残すなよ。だがまあ、記憶に留める程度なら、許してやろう。神という最も鮮烈な稲光を頭に焼き付かせたまま、人よ、短き生を生きるがいい 神乃是诸神之王。理应悠然自得、从容不迫地面对一切才对。然而——可恶。不知为何,有时总会狼狈不堪、像弱小人类那样拼死挣扎。而这个形象就是那种状态的象征。你想必也对这诸神之王的形态——什么?正如伐折罗他们所言,这是神看起来最耀眼的时候?……哼,别说胡话了。按照约定,不准把神究竟如何战斗过的样子写进什么叙事诗或赞歌里哦。不过嘛……如果只是留存在记忆之中,倒是可以允许。就将神这道最为鲜烈的雷光烙印在脑海中——人类啊,去活完你那短暂的一生吧。
|
个人空间
| 牵绊 Lv.1
|
こいつらか?ヴァジュラだ。王には小間使いが必要だからなあ。神の霊基の一部を切り分け、ヴァジュラを核に、小さな神性を宿らせた。そもそも、神のこの体とて、自ら作った器、神の依代に過ぎん。姿形など、特に気にするようなものではない 你说这两个?是伐折罗。因为王总需要仆从嘛。神将自身灵基的一部分切分出来,以伐折罗为核心,寄宿了小小的神性。况且神的这身体也不过是神自己制造的容器,神的凭依之躯罢了。外形这种东西根本没什么好在意的。
|
|
| 牵绊 Lv.2
|
気になるのなら言うが。こいつらも、神の端くれのようなものだ。性別などというものはない ヴァジュラ緑「そうそう!だからぼくたちが似合うと思うようにしてるだけ!」 ヴァジュラ赤「最低限の区別がつけば、何でもいいと思います」 既然你在意,那就告诉你吧,这两个家伙也算神明之一。因此并不存在所谓的性别。 【绿伐折罗】没错没错,所以我们只是变成了自己觉得合适的样子而已~。 【红伐折罗】我觉得只要能做出最基本的区分,怎么都行啦。
|
|
| 牵绊 Lv.3
|
おまえは、多くの神々と親交を持っているようだなあ?戯れに聞いてみるが…その中で最も強く、最も輝いている神といえば、誰だ? ヴァジュラ赤「答えは一つのような気がしますね。じー…」 ヴァジュラ緑「間違えると酷いぞー?キシシ!」 你似乎与不少神明都有交情。那神随便问你一句,你觉得在他们中,最为强大、最为耀眼的神明是哪一位? 【红伐折罗】感觉答案只有一个呢。凝视~。 【绿伐折罗】答错的话可是很惨的哦~♪咿嘻嘻!
|
|
| 牵绊 Lv.4
|
おい。おまえの与太話は酒の肴としては中々だ。神の酒宴に同席する許可を与える。だが!おまえが飲む酒は、自分で用意しろよ?神の酒などくれてはやらんぞ? 喂。你那些胡说八道拿来下酒倒是不错。神可以允许你参加神之酒宴。不过,你喝的酒得自己准备哦。神的酒可不会赏给你。
|
|
| 牵绊 Lv.5
|
おまえの信仰への褒美に、一つ大事なことを教えてやろう。いいか?真に力ある神は、汗水を垂らして働いたり、努力して何かを、成したりなどしない。そのようなことをする神は、力足らずでダサいやつだ。つまり、神はそういう神ではない。よく覚えておけ 作为对你信仰的奖赏,神就告诉你一件重要的事吧。听好了。真正强大的神明,不会挥汗如雨地劳动,也不会靠努力去成就什么。会做那种事的神明,都是弱小、丢人的家伙。也就是说,神不是那种神明。好好记住。
|
|
| 对话 1
|
ここで盃を傾けるのにも飽きた。神々の王の目を楽しませるに足る場所が、他にもあるだろう?案内しろ! 神已经开始厌倦在这里举杯畅饮了。应该还有其他足以取悦诸神之王双眼的地方吧。带路吧。
|
|
| 对话 2
|
ヴァジュラ赤「インドラ様は誰かに仕えたりしません。ここに居るのは、この方がそう望まれたからというだけです」 ヴァジュラ緑「勘違いすんなよー?」 フン。口の代わりまでするよう言った覚えはないが…ま、そういう事だ 【红伐折罗】因陀罗大人不会侍奉任何人。他会在这里,只是因为他本人如此希望而已。 【绿伐折罗】可别误会了哦~? 哼。神可没让你们连神要说的话都代劳,不过,大体就是这样。
|
|
| 对话 3
|
「マスター」か。神がここに顕現しているという奇跡に敬意を評して、そう呼んでやらんこともないが…。結局の所、雨粒の如き人間の一人に過ぎぬ。神々の王に、好きに何かを命じられるとは思わぬことだ…人間 御主吗。为了对让神显现于此的奇迹表以敬意,神倒是不介意称你一句御主——但归根结底,你不过是犹如无数雨滴的人类之一罢了。别以为自己能随意命令诸神之王哦,人类。
|
|
| 对话 4
|
シヴァ神がいない代わりにおまえがいるのか、パールヴァティー。流石に、おまえには手が出せん。…こうしよう。神は、おまえに手を出さないという約束をするから、おまえは、神がどの女に手を出しても邪魔しないという約束を―――「しない」?チッ! 湿婆神不在,取而代之的是你吗,帕尔瓦蒂。神再怎么说也不会对你出手啦。这么办吧,神保证不对你出手,相反,你也要保证无论神对哪个女人出手都不会来碍事…………不保证?嘁。(持有帕尔瓦蒂)
|
|
| 对话 5
|
ドゥルガー。おまえは神(オレ)たちすべての娘のような者ではあるが、今の最優先命令はどう定義されている?「伝達者であるマスターに従うこと」、か。まあ、大差はあるまい。同じ陣営に属している以上、殲滅女神として、神の仕事を代行することもあるだろう。…しっかり働けよ? 杜尔伽。虽然你相当于我们所有神明的女儿……但你现在的最高优先级命令是如何定义的?……服从身为传达者的御主吗。好吧,反正也没什么差别。既然隶属于同一阵营,作为歼灭女神的你应该也会偶尔替神完成工作吧。要好好干哦。(持有杜尔伽)
|
|
| 对话 6
|
おいおまえ!どういうつもりだ?女だし、パールヴァティーと同じ依代だし。魔の要素を強くしているようだし…。そのヴァジュラも嫌がらせか?そんな目で見るな!確かにおまえをシヴァの下に向かわせたのは神だが、神だってシヴァがあんなにあっさりおまえを焼くとは思っていなかった。つまり!神のせいではない。恨むなら、シヴァとパールヴァティーを恨め 喂,你这家伙到底什么意思。既成了女人,又用了和帕尔瓦蒂相同的凭依之躯,似乎还强化了魔之要素……那把伐折罗也在恶心神吗?别用那种眼神看神啦。虽说的确是神让你去找湿婆的,但神也没想到湿婆会那么干脆地把你烧了。所以那不是神的错!要恨就去恨湿婆和帕尔瓦蒂吧!(持有迦摩、迦摩(Avenger))
|
|
| 对话 7
|
お?何だあいつは。女神シュリーのような、ティオーッタマーのような、ラムヴァーのような…!何ともいい女ではないか。ん?スンスン…な!?ヴリトラじゃねえか!! 哦哦,那家伙是谁。像女神吉祥天女、又像狄罗德玛,还像兰跋……真是个好女人啊……!………………?这不是弗栗多吗————!(持有弗栗多)
|
|
| 对话 8
|
ほうー?スーリヤの息子、ヴァイカルタナよ、貴様がここにいるとはな。神がくれてやったあの槍は結局使ったのか?使わなかったのか?…まあいい。使った事実すら、消し飛んだのかもしれんしな。とにかく話は聞いている。我が息子に、敗れたそうだなあ?さも、ありなんだ。太陽より、それを覆い尽くす、雷雨の方が上に決まっている。ハハハハハハハハ…! 嚯,苏利耶的儿子,日轮之子啊。没想到你也在这里。你最终有没有使用神给你的那柄枪?……罢了。或许连使用过的事实都被消失了吧。总之,神都听说了。你输给了吾的儿子吧。倒也正常。因为太阳自然比不过能遮天蔽日的雷雨嘛。哈哈哈哈!(持有迦尔纳〔圣诞〕、迦尔纳)
|
|
| 对话 9
|
我が息子よ。壮健か?いつだかのように、また稽古をつけてやろうか? ヴァジュラ赤「あの時稽古をつけてくれたのは主に、シヴァ神だったような…と仰っています」 いや、そのー…あれは、何だ。…おまえがその域に達していなかったと言うか… ヴァジュラ緑「気恥ずかしかっただけだよねー、インドラ様ー?キシシ!」 黙れ! 吾的儿子啊,你可安好?需要像以前那样,由神再陪你锻炼锻炼吗? 【红伐折罗】他说「当初陪我锻炼的好像基本是湿婆神吧……」 不,那个,其实……怎么说呢……因为你当时还没达到那个境界…… 【绿伐折罗】因陀罗大人只是不好意思啦~♪咿嘻嘻! ……闭嘴。(持有阿周那)
|
|
| 对话 10
|
おい!そこのカリの化身。おまえのその鎧、昔に神が持ってたヤツじゃないか?「ドローナにもらった」?フン。何やら、めちゃくちゃに誰かの手を渡り歩いている気がするぞ?ま、元々シヴァの物だからな…。さすがに神がどうこう言う筋合いではないか 喂,那边那个迦利的化身。你那身铠甲以前应该是神的东西吧?德罗纳给你的?唔……感觉已经在无数人手里转过了呢。不过,这本来就是湿婆的东西。神也没什么资格说三道四。(持有难敌)
|
|
| 对话 11
|
あれがガネーシャ…かどうかは定かではないが。神があくせく働くべきでないというのは同意だ。しかし、神々の王たるオレがいる以上、神よりは、奴の方が先に動くべきではないか?というわけで、そこのコタツは、神の物とする。退くがいい! 关于那是不是伽内什的问题……虽然尚无定论。但对于神明不该勤勤恳恳劳动的说法,神表示同意。不过既然诸神之王的神在此,那家伙肯定应该比神先行动吧?综上所述,那边的被炉归神了。快让开。(持有伟大的石像神)
|
|
| 对话 12
|
昔、一人の聖仙がいてな?見苦しい苦行を行なっていたのが我慢ならなくなり、アプサラスを差し向けたことがある。それから、何やかんやあって産まれた子が、クリパとクリピー…。…そう!アシュヴァッターマン、おまえの母だ。つまり、神がいなくば、おまえは産まれていなかったというわけだ。感謝するといいぞ? 很久以前,有一位圣仙。神实在忍受不了他那难看的苦行模样,于是派去了阿卜娑罗。之后在经历了很多事之后诞生的孩子,就是克里帕(慈悯)与克里毗(慈悯)。没错,马嘶,就是你的母亲。也就是说,如果没有神,你根本不会出生。你要好好感谢神哦。(持有马嘶)
|
|
| 喜欢的东西
|
アムリタ、ソーマ…それらは神に飲まれるために存在する。人界にもそれに匹敵する酒があると言うのであれば、持って来るがいい。神々の王がすべて、干してやろう。名誉なことだろう? 甘露,苏摩……这些本就是为了被神喝下而存在的。如果人界也有能与之匹敌的酒,就尽管拿来吧。诸神之王会把它们全部喝干。这是莫大的荣耀吧?
|
|
| 讨厌的东西
|
ええい!苦行などするな!神に見せるな!怖く…いや。気分が悪くなる! 哎哎,别苦修啦!别让神看见!太可怕……不,会令人不适啦!
|
|
| 关于圣杯
|
聖杯だと?下らん。神々の王は他の何かに願うことなどせぬ。だが、神が酒を飲む時の盃は、それすべて聖杯と呼んでも良いだろう。神が口を付けた器だ。せいぜい敬い、崇めるがいい! 你说圣杯?无聊。诸神之王不会向其他东西许愿。不过,只要是神饮酒时使用的酒杯,应该可以全部称作圣杯吧。毕竟是神之口触碰过的器皿,你们应该好好崇拜!
|
|
| 活动举行中
|
催事が行われているようだ。当然、この神々の王を讃えたものであろうなあ?よし、案内しろ 似乎正在举行祭典。当然是为了赞颂吾这诸神之王吧?很好,为神带路吧。
|
|
| 生日
|
ほうー?貴様の誕生日か。神々の王が吝嗇だと思われるわけにはいかん。望みのものを言え。…アムリタやソーマ酒以外でな 嚯,今天是你的生日吗。可不能让人觉得诸神之王吝啬。想要什么尽管说。……但甘露和苏摩酒除外。
|
|
| 牵绊 Lv.1
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|
こいつらか?ヴァジュラだ。王には小間使いが必要だからなあ。神の霊基の一部を切り分け、ヴァジュラを核に、小さな神性を宿らせた。そもそも、神のこの体とて、自ら作った器、神の依代に過ぎん。姿形など、特に気にするようなものではない 你说这两个?是伐折罗。因为王总需要仆从嘛。神将自身灵基的一部分切分出来,以伐折罗为核心,寄宿了小小的神性。况且神的这身体也不过是神自己制造的容器,神的凭依之躯罢了。外形这种东西根本没什么好在意的。
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| 牵绊 Lv.2
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|
気になるのなら言うが。こいつらも、神の端くれのようなものだ。性別などというものはない ヴァジュラ緑「そうそう!だからぼくたちが似合うと思うようにしてるだけ!」 ヴァジュラ赤「最低限の区別がつけば、何でもいいと思います」 既然你在意,那就告诉你吧,这两个家伙也算神明之一。因此并不存在所谓的性别。 【绿伐折罗】没错没错,所以我们只是变成了自己觉得合适的样子而已~。 【红伐折罗】我觉得只要能做出最基本的区分,怎么都行啦。
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| 牵绊 Lv.3
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おまえは、多くの神々と親交を持っているようだなあ?戯れに聞いてみるが…その中で最も強く、最も輝いている神といえば、誰だ? ヴァジュラ赤「答えは一つのような気がしますね。じー…」 ヴァジュラ緑「間違えると酷いぞー?キシシ!」 你似乎与不少神明都有交情。那神随便问你一句,你觉得在他们中,最为强大、最为耀眼的神明是哪一位? 【红伐折罗】感觉答案只有一个呢。凝视~。 【绿伐折罗】答错的话可是很惨的哦~♪咿嘻嘻!
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| 牵绊 Lv.4
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おい。おまえの与太話は酒の肴としては中々だ。神の酒宴に同席する許可を与える。だが!おまえが飲む酒は、自分で用意しろよ?神の酒などくれてはやらんぞ? 喂。你那些胡说八道拿来下酒倒是不错。神可以允许你参加神之酒宴。不过,你喝的酒得自己准备哦。神的酒可不会赏给你。
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| 牵绊 Lv.5
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おまえの信仰への褒美に、一つ大事なことを教えてやろう。いいか?真に力ある神は、汗水を垂らして働いたり、努力して何かを、成したりなどしない。そのようなことをする神は、力足らずでダサいやつだ。つまり、神はそういう神ではない。よく覚えておけ 作为对你信仰的奖赏,神就告诉你一件重要的事吧。听好了。真正强大的神明,不会挥汗如雨地劳动,也不会靠努力去成就什么。会做那种事的神明,都是弱小、丢人的家伙。也就是说,神不是那种神明。好好记住。
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| 对话 1
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ここで盃を傾けるのにも飽きた。神々の王の目を楽しませるに足る場所が、他にもあるだろう?案内しろ! 神已经开始厌倦在这里举杯畅饮了。应该还有其他足以取悦诸神之王双眼的地方吧。带路吧。
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| 对话 2
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ヴァジュラ赤「インドラ様は誰かに仕えたりしません。ここに居るのは、この方がそう望まれたからというだけです」 ヴァジュラ緑「勘違いすんなよー?」 フン。口の代わりまでするよう言った覚えはないが…ま、そういう事だ 【红伐折罗】因陀罗大人不会侍奉任何人。他会在这里,只是因为他本人如此希望而已。 【绿伐折罗】可别误会了哦~? 哼。神可没让你们连神要说的话都代劳,不过,大体就是这样。
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| 对话 3
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「マスター」か。神がここに顕現しているという奇跡に敬意を評して、そう呼んでやらんこともないが…。結局の所、雨粒の如き人間の一人に過ぎぬ。神々の王に、好きに何かを命じられるとは思わぬことだ…人間 御主吗。为了对让神显现于此的奇迹表以敬意,神倒是不介意称你一句御主——但归根结底,你不过是犹如无数雨滴的人类之一罢了。别以为自己能随意命令诸神之王哦,人类。
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| 对话 4
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シヴァ神がいない代わりにおまえがいるのか、パールヴァティー。流石に、おまえには手が出せん。…こうしよう。神は、おまえに手を出さないという約束をするから、おまえは、神がどの女に手を出しても邪魔しないという約束を―――「しない」?チッ! 湿婆神不在,取而代之的是你吗,帕尔瓦蒂。神再怎么说也不会对你出手啦。这么办吧,神保证不对你出手,相反,你也要保证无论神对哪个女人出手都不会来碍事…………不保证?嘁。(持有帕尔瓦蒂)
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| 对话 5
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ドゥルガー。おまえは神(オレ)たちすべての娘のような者ではあるが、今の最優先命令はどう定義されている?「伝達者であるマスターに従うこと」、か。まあ、大差はあるまい。同じ陣営に属している以上、殲滅女神として、神の仕事を代行することもあるだろう。…しっかり働けよ? 杜尔伽。虽然你相当于我们所有神明的女儿……但你现在的最高优先级命令是如何定义的?……服从身为传达者的御主吗。好吧,反正也没什么差别。既然隶属于同一阵营,作为歼灭女神的你应该也会偶尔替神完成工作吧。要好好干哦。(持有杜尔伽)
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| 对话 6
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おいおまえ!どういうつもりだ?女だし、パールヴァティーと同じ依代だし。魔の要素を強くしているようだし…。そのヴァジュラも嫌がらせか?そんな目で見るな!確かにおまえをシヴァの下に向かわせたのは神だが、神だってシヴァがあんなにあっさりおまえを焼くとは思っていなかった。つまり!神のせいではない。恨むなら、シヴァとパールヴァティーを恨め 喂,你这家伙到底什么意思。既成了女人,又用了和帕尔瓦蒂相同的凭依之躯,似乎还强化了魔之要素……那把伐折罗也在恶心神吗?别用那种眼神看神啦。虽说的确是神让你去找湿婆的,但神也没想到湿婆会那么干脆地把你烧了。所以那不是神的错!要恨就去恨湿婆和帕尔瓦蒂吧!(持有迦摩、迦摩(Avenger))
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| 对话 7
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お?何だあいつは。女神シュリーのような、ティオーッタマーのような、ラムヴァーのような…!何ともいい女ではないか。ん?スンスン…な!?ヴリトラじゃねえか!! 哦哦,那家伙是谁。像女神吉祥天女、又像狄罗德玛,还像兰跋……真是个好女人啊……!………………?这不是弗栗多吗————!(持有弗栗多)
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| 对话 8
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ほうー?スーリヤの息子、ヴァイカルタナよ、貴様がここにいるとはな。神がくれてやったあの槍は結局使ったのか?使わなかったのか?…まあいい。使った事実すら、消し飛んだのかもしれんしな。とにかく話は聞いている。我が息子に、敗れたそうだなあ?さも、ありなんだ。太陽より、それを覆い尽くす、雷雨の方が上に決まっている。ハハハハハハハハ…! 嚯,苏利耶的儿子,日轮之子啊。没想到你也在这里。你最终有没有使用神给你的那柄枪?……罢了。或许连使用过的事实都被消失了吧。总之,神都听说了。你输给了吾的儿子吧。倒也正常。因为太阳自然比不过能遮天蔽日的雷雨嘛。哈哈哈哈!(持有迦尔纳〔圣诞〕、迦尔纳)
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| 对话 9
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我が息子よ。壮健か?いつだかのように、また稽古をつけてやろうか? ヴァジュラ赤「あの時稽古をつけてくれたのは主に、シヴァ神だったような…と仰っています」 いや、そのー…あれは、何だ。…おまえがその域に達していなかったと言うか… ヴァジュラ緑「気恥ずかしかっただけだよねー、インドラ様ー?キシシ!」 黙れ! 吾的儿子啊,你可安好?需要像以前那样,由神再陪你锻炼锻炼吗? 【红伐折罗】他说「当初陪我锻炼的好像基本是湿婆神吧……」 不,那个,其实……怎么说呢……因为你当时还没达到那个境界…… 【绿伐折罗】因陀罗大人只是不好意思啦~♪咿嘻嘻! ……闭嘴。(持有阿周那)
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| 对话 10
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おい!そこのカリの化身。おまえのその鎧、昔に神が持ってたヤツじゃないか?「ドローナにもらった」?フン。何やら、めちゃくちゃに誰かの手を渡り歩いている気がするぞ?ま、元々シヴァの物だからな…。さすがに神がどうこう言う筋合いではないか 喂,那边那个迦利的化身。你那身铠甲以前应该是神的东西吧?德罗纳给你的?唔……感觉已经在无数人手里转过了呢。不过,这本来就是湿婆的东西。神也没什么资格说三道四。(持有难敌)
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| 对话 11
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あれがガネーシャ…かどうかは定かではないが。神があくせく働くべきでないというのは同意だ。しかし、神々の王たるオレがいる以上、神よりは、奴の方が先に動くべきではないか?というわけで、そこのコタツは、神の物とする。退くがいい! 关于那是不是伽内什的问题……虽然尚无定论。但对于神明不该勤勤恳恳劳动的说法,神表示同意。不过既然诸神之王的神在此,那家伙肯定应该比神先行动吧?综上所述,那边的被炉归神了。快让开。(持有伟大的石像神)
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| 对话 12
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昔、一人の聖仙がいてな?見苦しい苦行を行なっていたのが我慢ならなくなり、アプサラスを差し向けたことがある。それから、何やかんやあって産まれた子が、クリパとクリピー…。…そう!アシュヴァッターマン、おまえの母だ。つまり、神がいなくば、おまえは産まれていなかったというわけだ。感謝するといいぞ? 很久以前,有一位圣仙。神实在忍受不了他那难看的苦行模样,于是派去了阿卜娑罗。之后在经历了很多事之后诞生的孩子,就是克里帕(慈悯)与克里毗(慈悯)。没错,马嘶,就是你的母亲。也就是说,如果没有神,你根本不会出生。你要好好感谢神哦。(持有马嘶)
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| 喜欢的东西
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アムリタ、ソーマ…それらは神に飲まれるために存在する。人界にもそれに匹敵する酒があると言うのであれば、持って来るがいい。神々の王がすべて、干してやろう。名誉なことだろう? 甘露,苏摩……这些本就是为了被神喝下而存在的。如果人界也有能与之匹敌的酒,就尽管拿来吧。诸神之王会把它们全部喝干。这是莫大的荣耀吧?
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| 讨厌的东西
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ええい!苦行などするな!神に見せるな!怖く…いや。気分が悪くなる! 哎哎,别苦修啦!别让神看见!太可怕……不,会令人不适啦!
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| 关于圣杯
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聖杯だと?下らん。神々の王は他の何かに願うことなどせぬ。だが、神が酒を飲む時の盃は、それすべて聖杯と呼んでも良いだろう。神が口を付けた器だ。せいぜい敬い、崇めるがいい! 你说圣杯?无聊。诸神之王不会向其他东西许愿。不过,只要是神饮酒时使用的酒杯,应该可以全部称作圣杯吧。毕竟是神之口触碰过的器皿,你们应该好好崇拜!
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| 活动举行中
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催事が行われているようだ。当然、この神々の王を讃えたものであろうなあ?よし、案内しろ 似乎正在举行祭典。当然是为了赞颂吾这诸神之王吧?很好,为神带路吧。
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| 生日
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ほうー?貴様の誕生日か。神々の王が吝嗇だと思われるわけにはいかん。望みのものを言え。…アムリタやソーマ酒以外でな 嚯,今天是你的生日吗。可不能让人觉得诸神之王吝啬。想要什么尽管说。……但甘露和苏摩酒除外。
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因陀罗的大试炼 ~巡回破裂天空~
| 对话 1
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無理はせずともよいぞ?苦行などするものではない 无需过于勉强哦。苦修这种事本来就不该去做。
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| 对话 2
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来たか…。なあに、欲深を恥じる必要などない。憧れのインドラの宝ともなれば当然であろう。己の幸運を噛みしめることだな? 来了么。没什么,不必为自己的贪心感到羞耻。面对令人崇拜的因陀罗之宝,会这样也是理所当然的。好好品味自己的幸运吧。
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| 对话 3
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貴様らが集めたそれは、この宝物庫の鍵であると同時に、神々の王への供物でもある。それを直接捧げられる法悦。心ゆくまで、味わうがいい 你们收集而来的这些,既是开启这宝物库的钥匙,也是献给诸神之王的供品。尽情品味这种能亲手献上的法悦吧。
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| 对话 4
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神は幾度となく空を開放してきた。それと比べれば、このような宝の開放など児戯に等しい。つまり、どれだけ酒を飲んでいようが、手元など狂わんということだ。わかったのなら、その心配するような目を神に向けるのをやめろ! 神曾无数次解放天空。与之相比,解放这种程度的宝物等同于儿戏。也就是说,无论神喝下多少酒,手上也不会失误。明白了的话,就别再用那种担心的眼神看着神了。
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| 对话 5
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この神々の王になにかを説明させるほど、貴様は不敬ではあるまい?知りたいことがあれば、自分で調べろ 你还没有无礼到需要诸神之王亲自为你说明什么吧?如果有想知道的事,就自己去查。
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| 对话 6
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フ。いまになってもまだ来るか。我が雷霆とは大局的な鈍さだな。…まあ、人とはそういうものであろう。付き合ってやるゆえ、神々の王の慈悲に感謝するがいい 哼,事到如今又来了啊。真是迟钝到与神之雷霆截然相反呢。不过,人类本就是如此吧。神愿意奉陪,要好好感谢诸神之王的慈悲哦。
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| 对话 7
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……。……。ぁぁ…。ん…?ッ!おい、勘違いするなよ?いまのは目を閉じて考え事をしていただけだ。いくら役目を終えたとて、神が酒を飲みすぎて、居眠りすることなどない。覚えておけ ………………唔。……喂,别误会了。刚才神只是在闭目思考而已。就算完成了职责,神明也不会因喝酒过度而打瞌睡。记住了。
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| 对话 8
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迷うな。回せ! 别犹豫。抽起来!
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| 对话 9
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ほう。雷のごとき速度だ。無論、神には及ばんがな。 嚯。速度快如雷霆。当然,还远远不及神[1]哦。
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| 对话 10
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この程度でも見えんのか?フッ、人とは不便なものだ。 这种程度都看不见吗?哼,人类还真是不方便呢。
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| 对话 11
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解放してやろう、いつもの空のようにな。 神就为你解放吧,就像以往的天空那样。
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| 对话 12
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うむ。このインドラへの賛歌を用意しておくがいい! 嗯。快准备献给因陀罗的赞歌吧!
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| 对话 13
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我が天界スヴァルガであれば、宝が尽きることなどない。それを心に刻んで回せ! 在吾之天界帝释天界,宝物根本不会穷尽。将这点铭记于心,然后继续抽吧!
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| 对话 14
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人がこれをどう使うかは知らんが、何にせよ、雪山の奥で閉ざされているよりはマシだろう。 虽不知人类会如何使用这些东西,但不管怎么说,总比被永远封在雪山深处要好吧。
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| 对话 15
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我が宝にハズレなどというものはない。いいな。 吾之宝物中没有所谓的鼓励奖。记好了。
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| 对话 16
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その細腕では抱えきれぬほどの財だな。せいぜい潰されぬようにしておけ。 以你那瘦弱的手臂恐怕都抱不动这等财富吧。可别被压垮了哦。
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| 对话 17
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待て、そのよく知らん酒は貴様らにはまだ早い。よこせ。心配するな、特別に神が代わりの宝を用意してやろう。 慢着,那种莫名的酒对你们来说还太早了。交给神。别担心,神会特别为你们准备别的宝物。
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| 对话 18
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フハハハハ! 貴様らにとっては極上の品なのであろう?許す、歓喜せよ! 呼哈哈哈哈!对你们来说,这可谓极致的奖品吧?神准了,感到欢喜吧!
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| 对话 19
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フハハ、刮目せよ!これが神々の王インドラがもたらす、此度の解放である! 呼哈哈,睁大眼睛看清楚!这便是诸神之王因陀罗此次带来的解放!
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| 对话 1
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無理はせずともよいぞ?苦行などするものではない 无需过于勉强哦。苦修这种事本来就不该去做。
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| 对话 2
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来たか…。なあに、欲深を恥じる必要などない。憧れのインドラの宝ともなれば当然であろう。己の幸運を噛みしめることだな? 来了么。没什么,不必为自己的贪心感到羞耻。面对令人崇拜的因陀罗之宝,会这样也是理所当然的。好好品味自己的幸运吧。
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| 对话 3
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貴様らが集めたそれは、この宝物庫の鍵であると同時に、神々の王への供物でもある。それを直接捧げられる法悦。心ゆくまで、味わうがいい 你们收集而来的这些,既是开启这宝物库的钥匙,也是献给诸神之王的供品。尽情品味这种能亲手献上的法悦吧。
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| 对话 4
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神は幾度となく空を開放してきた。それと比べれば、このような宝の開放など児戯に等しい。つまり、どれだけ酒を飲んでいようが、手元など狂わんということだ。わかったのなら、その心配するような目を神に向けるのをやめろ! 神曾无数次解放天空。与之相比,解放这种程度的宝物等同于儿戏。也就是说,无论神喝下多少酒,手上也不会失误。明白了的话,就别再用那种担心的眼神看着神了。
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| 对话 5
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この神々の王になにかを説明させるほど、貴様は不敬ではあるまい?知りたいことがあれば、自分で調べろ 你还没有无礼到需要诸神之王亲自为你说明什么吧?如果有想知道的事,就自己去查。
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| 对话 6
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フ。いまになってもまだ来るか。我が雷霆とは大局的な鈍さだな。…まあ、人とはそういうものであろう。付き合ってやるゆえ、神々の王の慈悲に感謝するがいい 哼,事到如今又来了啊。真是迟钝到与神之雷霆截然相反呢。不过,人类本就是如此吧。神愿意奉陪,要好好感谢诸神之王的慈悲哦。
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| 对话 7
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……。……。ぁぁ…。ん…?ッ!おい、勘違いするなよ?いまのは目を閉じて考え事をしていただけだ。いくら役目を終えたとて、神が酒を飲みすぎて、居眠りすることなどない。覚えておけ ………………唔。……喂,别误会了。刚才神只是在闭目思考而已。就算完成了职责,神明也不会因喝酒过度而打瞌睡。记住了。
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| 对话 8
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迷うな。回せ! 别犹豫。抽起来!
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| 对话 9
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ほう。雷のごとき速度だ。無論、神には及ばんがな。 嚯。速度快如雷霆。当然,还远远不及神[1]哦。
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| 对话 10
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この程度でも見えんのか?フッ、人とは不便なものだ。 这种程度都看不见吗?哼,人类还真是不方便呢。
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| 对话 11
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解放してやろう、いつもの空のようにな。 神就为你解放吧,就像以往的天空那样。
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| 对话 12
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うむ。このインドラへの賛歌を用意しておくがいい! 嗯。快准备献给因陀罗的赞歌吧!
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| 对话 13
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我が天界スヴァルガであれば、宝が尽きることなどない。それを心に刻んで回せ! 在吾之天界帝释天界,宝物根本不会穷尽。将这点铭记于心,然后继续抽吧!
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| 对话 14
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人がこれをどう使うかは知らんが、何にせよ、雪山の奥で閉ざされているよりはマシだろう。 虽不知人类会如何使用这些东西,但不管怎么说,总比被永远封在雪山深处要好吧。
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| 对话 15
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我が宝にハズレなどというものはない。いいな。 吾之宝物中没有所谓的鼓励奖。记好了。
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| 对话 16
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その細腕では抱えきれぬほどの財だな。せいぜい潰されぬようにしておけ。 以你那瘦弱的手臂恐怕都抱不动这等财富吧。可别被压垮了哦。
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| 对话 17
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待て、そのよく知らん酒は貴様らにはまだ早い。よこせ。心配するな、特別に神が代わりの宝を用意してやろう。 慢着,那种莫名的酒对你们来说还太早了。交给神。别担心,神会特别为你们准备别的宝物。
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| 对话 18
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フハハハハ! 貴様らにとっては極上の品なのであろう?許す、歓喜せよ! 呼哈哈哈哈!对你们来说,这可谓极致的奖品吧?神准了,感到欢喜吧!
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| 对话 19
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フハハ、刮目せよ!これが神々の王インドラがもたらす、此度の解放である! 呼哈哈,睁大眼睛看清楚!这便是诸神之王因陀罗此次带来的解放!
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