狄俄斯库里/语音

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战斗

开始 1

カストロ「つまらんな。死ね」
ポルクス「ええ、死ぬといいわ」

卡斯托:无聊,去死吧。
波吕克斯:没错,去死吧。

开始 2

ポルクス「ことごとく打ち倒しますね、兄様」
カストロ「そうしよう」

波吕克斯:全都打倒吧,兄长。
卡斯托:就这么做吧。

开始 3

カストロ「我らは神にして星。光に、逆らうか?」

卡斯托:我等是神,也是星。你要违逆光吗?

开始 4

ポルクス「あがけ、叫べ。どうあれ斬り捨てる!」

波吕克斯:挣扎吧,喊叫吧。不论怎样都会斩杀你们!

技能 1

ポルクス「我らは星!」
カストロ「空にて輝くもの!」

波吕克斯:我等是星!
卡斯托:闪耀于天空之上!

技能 2

ポルクス「特別ですよ? 導いて差し上げます」

波吕克斯:是特别的哦?我来引导你吧。

技能 3

カストロ「我らは光! 嵐の後に来る、光である!」

卡斯托:我等是光!是暴风雨后到来的光!

指令卡 1

ポルクス「まあ!」

波吕克斯:哎呀!

指令卡 2

カストロ「ふん」

卡斯托:哼。

指令卡 3

ポルクス「へえ、そうなのね」

波吕克斯:哎,是这样啊。

宝具卡 1

カストロ「ならば讃えよ!我らの星を!」

卡斯托:那就赞美吧!赞美我等之星!

宝具卡 2

ポルクス「いいでしょう。対象を粉砕する」

波吕克斯:好吧,粉碎对象。

宝具卡 3

ポルクス「兄様!」
カストロ「よかろう」

波吕克斯:兄长!
卡斯托:好。

宝具卡 4

カストロ「俺が出る!」
ポルクス「はい、兄様!」

卡斯托:我来上场!
波吕克斯:好的,兄长!

攻击 1

カストロ「はああ!」

卡斯托:哈啊啊!

攻击 2

ポルクス「でぇあ!」

波吕克斯:嘿啊!

攻击 3

ポルクス「参ります!」
カストロ「おう!」

波吕克斯:要上了!
卡斯托:哦!

攻击 4

カストロ&ポルクス「はあああ!」

卡斯托&波吕克斯:哈啊啊啊!

攻击 5

カストロ&ポルクス「せい!」

卡斯托&波吕克斯:嘿!

Extra 1

カストロ「ゆくぞ!」
ポルクス「はい!」
カストロ「はははははは!」
ポルクス「砕け散れ!」

卡斯托:上了!
波吕克斯:是!
卡斯托:哈哈哈哈哈哈!
波吕克斯:破碎四散吧!

Extra 2

ポルクス「兄様!」
カストロ「ああ!」
ポルクス「光を、此処に!」
カストロ「罪を、此処に!」

波吕克斯:兄长!
卡斯托:好!
波吕克斯:于此,降下光辉!
卡斯托:于此,肃清罪恶!

宝具 1

カストロ「畏れよ」
ポルクス「崇めよ」
カストロ「天にて輝くもの、導きの星!」
ポルクス「我らは此処に降り立たん!」
カストロ&ポルクス「『双神賛歌』!」

卡斯托:畏惧吧。
波吕克斯:崇敬吧。
卡斯托:闪耀于天空的引导之星!
波吕克斯:我等降临于此!
卡斯托&波吕克斯:双神赞歌!

宝具 2

ポルクス「神核接続!」
カストロ「神核励起!」
ポルクス「力、光、我らこそ!」
カストロ「天空にて輝く愛!」
カストロ&ポルクス「『双神賛歌』!」

波吕克斯:神核连接!
卡斯托:神核激励!
波吕克斯:力量、光辉,我等即为!
卡斯托:闪耀于天空之爱!
卡斯托&波吕克斯:双神赞歌!

宝具 3

ポルクス「兄様を傷つける者、皆殺す!」
カストロ「フッ、ポルクス!」
ポルクス「殺します!合わせてください、兄様!」
カストロ&ポルクス「『双神賛歌』!」

波吕克斯:伤害兄长之人,全部杀掉!
卡斯托:呵,波吕克斯!
波吕克斯:杀掉他们!请配合我,兄长!
卡斯托&波吕克斯:双神赞歌!

受击 1

カストロ「ぬあああああ!」

卡斯托:呃啊啊啊啊啊!

受击 2

カストロ「ふん」

卡斯托:哼。

受击 3

カストロ「何!?」

卡斯托:什么!?

受击 4

カストロ「軽いな」

卡斯托:不痛不痒。

无法战斗 1

カストロ「すまぬ……妹よ……」
ポルクス「兄様!」

卡斯托:抱歉……妹妹……
波吕克斯:兄长!

无法战斗 2

ポルクス「兄様……嘘、嘘……!」

波吕克斯:兄长……骗人的、不会的……!

无法战斗 3

ポルクス「兄様……兄様……兄様……!」

波吕克斯:兄长……兄长……兄长……!

无法战斗 4

カストロ「眠るのも悪くはない……」
ポルクス「はい……」

卡斯托:进入沉眠也不错……
波吕克斯:是的……

胜利 1

カストロ「地に伏せよ! 空を仰げ!」
ポルクス「星はそのようにして見るべきでしょう」

卡斯托:拜伏于地!仰望天空吧!
波吕克斯:就应该这样仰望星星才是。

胜利 2

カストロ「我らは古きものである」
ポルクス「我らは速きものである」

卡斯托:我等乃古老的存在。
波吕克斯:我等是迅捷的存在。

胜利 3

ポルクス「どうという事もない」

波吕克斯:没什么大不了的。

胜利 4

カストロ「こんなものか」
ポルクス「さすがですね兄様!」

卡斯托:就这点水平吗。
波吕克斯:真不愧是兄长!

开始 1

カストロ「つまらんな。死ね」
ポルクス「ええ、死ぬといいわ」

卡斯托:无聊,去死吧。
波吕克斯:没错,去死吧。

开始 2

ポルクス「ことごとく打ち倒しますね、兄様」
カストロ「そうしよう」

波吕克斯:全都打倒吧,兄长。
卡斯托:就这么做吧。

开始 3

カストロ「我らは神にして星。光に、逆らうか?」

卡斯托:我等是神,也是星。你要违逆光吗?

开始 4

ポルクス「あがけ、叫べ。どうあれ斬り捨てる!」

波吕克斯:挣扎吧,喊叫吧。不论怎样都会斩杀你们!

技能 1

ポルクス「我らは星!」
カストロ「空にて輝くもの!」

波吕克斯:我等是星!
卡斯托:闪耀于天空之上!

技能 2

ポルクス「特別ですよ? 導いて差し上げます」

波吕克斯:是特别的哦?我来引导你吧。

技能 3

カストロ「我らは光! 嵐の後に来る、光である!」

卡斯托:我等是光!是暴风雨后到来的光!

指令卡 1

ポルクス「まあ!」

波吕克斯:哎呀!

指令卡 2

カストロ「ふん」

卡斯托:哼。

指令卡 3

ポルクス「へえ、そうなのね」

波吕克斯:哎,是这样啊。

宝具卡 1

カストロ「ならば讃えよ!我らの星を!」

卡斯托:那就赞美吧!赞美我等之星!

宝具卡 2

ポルクス「いいでしょう。対象を粉砕する」

波吕克斯:好吧,粉碎对象。

宝具卡 3

ポルクス「兄様!」
カストロ「よかろう」

波吕克斯:兄长!
卡斯托:好。

宝具卡 4

カストロ「俺が出る!」
ポルクス「はい、兄様!」

卡斯托:我来上场!
波吕克斯:好的,兄长!

攻击 1

カストロ「はああ!」

卡斯托:哈啊啊!

攻击 2

ポルクス「でぇあ!」

波吕克斯:嘿啊!

攻击 3

ポルクス「参ります!」
カストロ「おう!」

波吕克斯:要上了!
卡斯托:哦!

攻击 4

カストロ&ポルクス「はあああ!」

卡斯托&波吕克斯:哈啊啊啊!

攻击 5

カストロ&ポルクス「せい!」

卡斯托&波吕克斯:嘿!

Extra 1

カストロ「ゆくぞ!」
ポルクス「はい!」
カストロ「はははははは!」
ポルクス「砕け散れ!」

卡斯托:上了!
波吕克斯:是!
卡斯托:哈哈哈哈哈哈!
波吕克斯:破碎四散吧!

Extra 2

ポルクス「兄様!」
カストロ「ああ!」
ポルクス「光を、此処に!」
カストロ「罪を、此処に!」

波吕克斯:兄长!
卡斯托:好!
波吕克斯:于此,降下光辉!
卡斯托:于此,肃清罪恶!

宝具 1

カストロ「畏れよ」
ポルクス「崇めよ」
カストロ「天にて輝くもの、導きの星!」
ポルクス「我らは此処に降り立たん!」
カストロ&ポルクス「『双神賛歌』!」

卡斯托:畏惧吧。
波吕克斯:崇敬吧。
卡斯托:闪耀于天空的引导之星!
波吕克斯:我等降临于此!
卡斯托&波吕克斯:双神赞歌!

宝具 2

ポルクス「神核接続!」
カストロ「神核励起!」
ポルクス「力、光、我らこそ!」
カストロ「天空にて輝く愛!」
カストロ&ポルクス「『双神賛歌』!」

波吕克斯:神核连接!
卡斯托:神核激励!
波吕克斯:力量、光辉,我等即为!
卡斯托:闪耀于天空之爱!
卡斯托&波吕克斯:双神赞歌!

宝具 3

ポルクス「兄様を傷つける者、皆殺す!」
カストロ「フッ、ポルクス!」
ポルクス「殺します!合わせてください、兄様!」
カストロ&ポルクス「『双神賛歌』!」

波吕克斯:伤害兄长之人,全部杀掉!
卡斯托:呵,波吕克斯!
波吕克斯:杀掉他们!请配合我,兄长!
卡斯托&波吕克斯:双神赞歌!

受击 1

カストロ「ぬあああああ!」

卡斯托:呃啊啊啊啊啊!

受击 2

カストロ「ふん」

卡斯托:哼。

受击 3

カストロ「何!?」

卡斯托:什么!?

受击 4

カストロ「軽いな」

卡斯托:不痛不痒。

无法战斗 1

カストロ「すまぬ……妹よ……」
ポルクス「兄様!」

卡斯托:抱歉……妹妹……
波吕克斯:兄长!

无法战斗 2

ポルクス「兄様……嘘、嘘……!」

波吕克斯:兄长……骗人的、不会的……!

无法战斗 3

ポルクス「兄様……兄様……兄様……!」

波吕克斯:兄长……兄长……兄长……!

无法战斗 4

カストロ「眠るのも悪くはない……」
ポルクス「はい……」

卡斯托:进入沉眠也不错……
波吕克斯:是的……

胜利 1

カストロ「地に伏せよ! 空を仰げ!」
ポルクス「星はそのようにして見るべきでしょう」

卡斯托:拜伏于地!仰望天空吧!
波吕克斯:就应该这样仰望星星才是。

胜利 2

カストロ「我らは古きものである」
ポルクス「我らは速きものである」

卡斯托:我等乃古老的存在。
波吕克斯:我等是迅捷的存在。

胜利 3

ポルクス「どうという事もない」

波吕克斯:没什么大不了的。

胜利 4

カストロ「こんなものか」
ポルクス「さすがですね兄様!」

卡斯托:就这点水平吗。
波吕克斯:真不愧是兄长!

召唤和强化

召唤

ディオスクロイ、現界した。……何だ人間ではないか。つまらん! 死ね!
死ななくて結構です。我らディオスクロイ、お力になりましょう。

卡斯托:狄俄斯库里,于此现界。……怎么,这不是人类吗。无聊!去死吧!
波吕克斯:不需要去死。我们狄俄斯库里,会助你一臂之力。

升级 1

カストロ「成長か。人の身故の喜び、ではあるのだろうな」
ポルクス「兄様……」

卡斯托:成长啊。或许,这正是人类之身才有的喜悦吧。
波吕克斯:兄长……

升级 2

カストロ「ふふ、また強くなってしまったぞ!」
ポルクス「さすが兄様!」

卡斯托:呵呵,又变强了哦!
波吕克斯:不愧是兄长!

灵基再临 1

カストロ「ん?」
ポルクス「霊基再臨と言うのだそうですよ」
カストロ「成程。確かに強化されてはいるか。ふっ、せいぜい崇め奉るがいい」

卡斯托:嗯?
波吕克斯:这个似乎是叫做灵基再临哦。
卡斯托:原来如此。的确受到了强化。呵,多多崇奉吾等吧。

灵基再临 2

ポルクス「まあ! ありがとうございます」
カストロ「礼を言う必要などあるまい」
ポルクス「兄様ったら……」

波吕克斯:哎呀!谢谢你。
卡斯托:无需道谢。
波吕克斯:兄长也真是……

灵基再临 3

カストロ「素晴らしい! お前はどこまでも美しくなる!」
ポルクス「まあ、正直な兄様」

卡斯托:完美!你始终都这么美!
波吕克斯:讨厌,兄长真直率。

灵基再临 4

カストロ「我らは古き双子神。我らは二つで一つ光になれる」
ポルクス「表裏一体にして、一心同体」
カストロ「我らの繋がりは永遠であり、不変である。少なくとも、空に瞬く星々程度にはな」
ポルクス「その我らが保証するわ、マスター。貴方は、私たちと確かに繋がった」
カストロ「そうだ。零落せし我が霊基、よくぞここまで引き上げた。誉めてやろう。失われた神格を取り戻すには至らぬまでも……」
ポルクス「ふふ、兄様は感激しておいでなのです」
カストロ「ポルクスッ!」

卡斯托:我等乃是古老的双子神,我二人即可合为一束光。
波吕克斯:表里如一,一心同体。
卡斯托:我等的牵绊永恒不变。至少,就像是天空中闪烁的群星一般。
波吕克斯:我等向你保证,御主。你的确与我们联系了起来。
卡斯托:没错。居然能把我衰败的灵基恢复到这个地步,我就夸夸你吧。虽说还没达到取回失去的神格那种程度……
波吕克斯:呵呵,兄长是在感激你呢。
卡斯托:波吕克斯!

召唤

ディオスクロイ、現界した。……何だ人間ではないか。つまらん! 死ね!
死ななくて結構です。我らディオスクロイ、お力になりましょう。

卡斯托:狄俄斯库里,于此现界。……怎么,这不是人类吗。无聊!去死吧!
波吕克斯:不需要去死。我们狄俄斯库里,会助你一臂之力。

升级 1

カストロ「成長か。人の身故の喜び、ではあるのだろうな」
ポルクス「兄様……」

卡斯托:成长啊。或许,这正是人类之身才有的喜悦吧。
波吕克斯:兄长……

升级 2

カストロ「ふふ、また強くなってしまったぞ!」
ポルクス「さすが兄様!」

卡斯托:呵呵,又变强了哦!
波吕克斯:不愧是兄长!

灵基再临 1

カストロ「ん?」
ポルクス「霊基再臨と言うのだそうですよ」
カストロ「成程。確かに強化されてはいるか。ふっ、せいぜい崇め奉るがいい」

卡斯托:嗯?
波吕克斯:这个似乎是叫做灵基再临哦。
卡斯托:原来如此。的确受到了强化。呵,多多崇奉吾等吧。

灵基再临 2

ポルクス「まあ! ありがとうございます」
カストロ「礼を言う必要などあるまい」
ポルクス「兄様ったら……」

波吕克斯:哎呀!谢谢你。
卡斯托:无需道谢。
波吕克斯:兄长也真是……

灵基再临 3

カストロ「素晴らしい! お前はどこまでも美しくなる!」
ポルクス「まあ、正直な兄様」

卡斯托:完美!你始终都这么美!
波吕克斯:讨厌,兄长真直率。

灵基再临 4

カストロ「我らは古き双子神。我らは二つで一つ光になれる」
ポルクス「表裏一体にして、一心同体」
カストロ「我らの繋がりは永遠であり、不変である。少なくとも、空に瞬く星々程度にはな」
ポルクス「その我らが保証するわ、マスター。貴方は、私たちと確かに繋がった」
カストロ「そうだ。零落せし我が霊基、よくぞここまで引き上げた。誉めてやろう。失われた神格を取り戻すには至らぬまでも……」
ポルクス「ふふ、兄様は感激しておいでなのです」
カストロ「ポルクスッ!」

卡斯托:我等乃是古老的双子神,我二人即可合为一束光。
波吕克斯:表里如一,一心同体。
卡斯托:我等的牵绊永恒不变。至少,就像是天空中闪烁的群星一般。
波吕克斯:我等向你保证,御主。你的确与我们联系了起来。
卡斯托:没错。居然能把我衰败的灵基恢复到这个地步,我就夸夸你吧。虽说还没达到取回失去的神格那种程度……
波吕克斯:呵呵,兄长是在感激你呢。
卡斯托:波吕克斯!

个人空间

羁绊 Lv.1

カストロ「人理、人類史……成程、消え果てたか。はは、ざまあないな! 人の世など滅ぶがままにさせておけ」
ポルクス「いけません。滅ぼさせませんよ」
カストロ「む、むう……」

卡斯托:人理、人类史……原来如此,是完全消失了啊。哈哈,活该!就让人世这么毁灭吧。
波吕克斯:不行。我不会让它毁灭哦。
卡斯托:唔、嗯……

羁绊 Lv.2

ポルクス「我らは輝きの星、セントエルモの火」
カストロ「セントエルモ、セントエルモ!フフ、人間ごときが聖なるものとは笑わせる」
ポルクス「ふふ。兄様、それももとは我らなのですから」
カストロ「まあ……な」

波吕克斯:我等即为闪耀之星,圣艾尔摩之火。
卡斯托:圣艾尔摩、圣艾尔摩!呵呵,区区人类敢称其为神圣之物,真让我发笑。
波吕克斯:呵呵,兄长,毕竟那原本也是我们嘛。
卡斯托:也是……啊。

羁绊 Lv.3

ポルクス「我らは現界にあたり、霊基に特殊な性質を備えました。即ちは、一種のマルチクラス」
カストロ「セイバーにしてアヴェンジャー。クラスの基礎はセイバーだが……」
ポルクス「一部、アヴェンジャーの性質を持ちます。これは——」
カストロ「——我らは、深く繋がった二神一体のサーヴァントである証だ」

波吕克斯:我等在现界时,灵基具有了特殊的性质。也就是某种复合职阶。
卡斯托:既是Saber又是Avenger,虽然职阶的基础是Saber……
波吕克斯:但拥有一部分Avenger的性质。这是——
卡斯托:——我等身为紧密联系的、二神一体的从者的证明。

羁绊 Lv.4

ポルクス「私たちは本来、古き神霊です。ほかの諸神や従属神などと同じように、やがてオリュンポスの主神ゼウスの神話体系に組み込まれて行きましたが」
カストロ「それが故に俺は零落した。嵐の後に輝ける星、導きの光としての神であったはずの俺たちは」
ポルクス「星の双子神から、星へと上げられた双子座の双子として、語られるようになった」
カストロ「ゼウスの血を引くお前と、ゼウスの血を引かぬ俺。不死身のお前と、人間の俺。フッ、なんとも酷くねじ曲げられたものだ。双子座の英霊ではなく、双子神の神霊として召喚されてなお、俺は零落への怒りを拭い去れずにいるのだ」
ポルクス「けれど、兄様……」
カストロ「ああ……我らの繋がりだけは、絶対だ」

波吕克斯:我们原本是古老的神灵。不过和其他诸神、从神一样,最终还是被收进了奥林匹斯主神宙斯的神话体系。
卡斯托:我也因此而沦落。我们本是暴风雨后闪耀的星星、引导之光的神明,
波吕克斯:却从星之双子神,被传诵成了升华为星星的双子座双子。
卡斯托:继承了宙斯血脉的你,和没有继承宙斯血脉的我。不死身的你,和身为人类的我。呵,被歪曲到这个地步。即便并非以双子座英灵,而是以双子神神灵的身份受到召唤,我也无法拭去对沦落的愤怒。
波吕克斯:可是,兄长……
卡斯托:是啊……只有我们之间的维系,是绝对的。

羁绊 Lv.5

カストロ「一度しか言わん。我らは航海の守護者。旅の安全を司る神としての顔を持つ。その我らが、ここに祝福してくれる」
ポルクス「マスター、貴方が希望を失わず、困難を乗り越えられますように」
カストロ「フッ。本来はあらゆる危機から救う星、希望の神こそが我らなのだがな」
ポルクス「航海の神としての側面が強くなったのは、後世の伝説——人間の双子として生れ落ちて、アルゴー号に乗って冒険をしたという伝説のおかげなのでしょうね」
カストロ「ああそうだとも!船船船、人間というのは、昔も今も船で旅をし続ける。まったく変わらん!」
ポルクス「こんなことを言っていますけど、兄様、船は好きなんですよ?」
カストロ「ポルクスッ!」

卡斯托:我只说一次。我等乃航海的守护者,司掌旅行安全之神。我等予此处以祝福。
波吕克斯:御主,希望你能不失去希望,渡过难关。
卡斯托:呵。本来我等就是救人于一切危难的星星、希望之神啊。
波吕克斯:身为航海之神的一面得以增强,大概是因为后世的传说——作为人类双子出生,乘着阿尔戈号展开冒险的传说吧。
卡斯托:是啊,就是这样!船船船,无论以前还是现在,人类都在乘船不断旅行,完全没有变化!
波吕克斯:虽然兄长这么说,但他可是很喜欢船的哦?
卡斯托:波吕克斯!

对话 1

カストロ「我らを待たせるな。立ち上がれ、走れ!」
ポルクス「あんまり退屈が過ぎると大変なことになってしまうわよ、マスター」

卡斯托:别让我们久等。站起来,跑起来!
波吕克斯:如果太过无聊的话会出大麻烦哦,御主。

对话 2

ポルクス「兄様」
カストロ「言わぬ」
ポルクス「……兄様」
カストロ「言わぬ。マスター? 人間相手にこの俺がマスターなどと。ははははは! 冗談としては良く出来ている!」
ポルクス「兄様ったらもう……」

波吕克斯:兄长。
卡斯托:我不说。
波吕克斯:……兄长。
卡斯托:我可不说。御主?竟然会让人类做我的御主,哈哈哈哈哈!这玩笑开得不错!
波吕克斯:兄长,你真是的……

对话 3

カストロ「契約は結ぼう、だが主従ではない。勘違いするでないぞ、人間」
ポルクス「仲良くしましょうね、マスター」
カストロ「ポルクスッ!」

卡斯托:订立契约吧,不过并不是主从。你可不要误会了,人类。
波吕克斯:让我们友好相处吧,御主。
卡斯托:波吕克斯!

对话 4

カストロ「ジェミニ……だと?」
ポルクス「ああ、確かローマでの我らの呼び名です、兄様」
カストロ「そうだったな。響きは中々に悪くない」
ポルクス「お好きですか?」
カストロ「好きとは言っていないだろう」

卡斯托:你说……Gemini?
波吕克斯:对,这个确实是罗马那里称呼我们的名字,兄长。
卡斯托:是啊,发音还真是不赖。
波吕克斯:你喜欢吗?
卡斯托:我什么时候说喜欢了。(持有〔罗马〕系从者[注 1])

对话 5

カストロ「妹よ、我らはかの船で冒険した事もあったな」
ポルクス「ええ、兄様。あったわ。ヘラクレスは、実に良き戦士でありました」
カストロ「全くだ。……いや待て、妹よ。お前まさか、俺の知らぬ間にヘラクレスと……!」
ポルクス「違います。殺しますよ兄様」

卡斯托:妹妹,我们也曾乘着那艘船冒险过啊。
波吕克斯:是啊,兄长。冒险过呢。赫拉克勒斯真是一位优秀的战士。
卡斯托:的确。……不对,妹妹。你难道在我不知道的时候和赫拉克勒斯……!
波吕克斯:不是的好吗。杀了你哦兄长。(持有部分从者[注 2])

对话 6

カストロ「人間なぞ守護してたまるか」
ポルクス「いいえ、守護します。彼らは我々の護りを必要としていますし……」
カストロ「人間がどうなろうと構わん」
ポルクス「守護します」
カストロ「人間がどうなろうと……」
ポルクス「私は、人間が死ぬのは悲しいですよ」
カストロ「何故だ!」
ポルクス「兄様も、一度は人間であったからです」
カストロ「…………」

卡斯托:我可不要守护什么人类。
波吕克斯:不,要守护的。毕竟他们觉得我们的守护是必要的……
卡斯托:人类变成什么样都无所谓。
波吕克斯:我会守护他们。
卡斯托:人类变成什么样都……
波吕克斯:人类死去的话,我会伤心的。
卡斯托:为何!
波吕克斯:因为,兄长也曾是人类。
卡斯托:……(持有部分从者[注 3])

喜欢的东西

カストロ「好きなものだと? 妹の他に何があるというのだ」
ポルクス「兄様言い方。言い方が、ちょっと……」
カストロ「なんだ、お前も言ってやれ。兄の他には何もいらぬと」
ポルクス「兄様……言い方……」

卡斯托:问我喜欢的东西?除了妹妹还有什么?
波吕克斯:兄长,注意遣词。你的说法有点……
卡斯托:怎么了,你也来告诉他啊。就说你除了哥哥什么都不需要。
波吕克斯:兄长……你的说法……

讨厌的东西

ポルクス「嫌いなもの? そうね……私は特にないかしら」
カストロ「人間だ。人間人間人間人間……人間などという存在がなければ、俺が零落する事はなかった!」

波吕克斯:讨厌的东西?是啊……我好像没什么讨厌的。
卡斯托:是人类。人类人类人类人类……要是没有人类的存在,我就不会沦落了!

关于圣杯

カストロ「聖杯に願う事なぞない」
ポルクス「ありませんね」
カストロ「だが、酒杯としては悪くなさそうだな」
ポルクス「ああ、それはそうですね」

卡斯托:我没有向圣杯许愿的内容。
波吕克斯:没有呢。
卡斯托:不过,当做酒杯来看好像也不错。
波吕克斯:嗯,说的也是。

活动举行中

カストロ「祭りと聞いたぞ。せいぜい騒ぎ、はしゃぎ、神への供物を捧げるが良いぞ。人間」
ポルクス「イベント、というものですよね。兄様、私達も楽しみましょう!」
カストロ「お前が言うなら、楽しんでやらんこともないな」

卡斯托:我听说现在在举行活动。你就好好吵闹嬉戏,献上送给神的供品吧,人类。
波吕克斯:是叫做活动,对吧。兄长,我们也去享受一下吧!
卡斯托:既然你这么说了,那也不是不能去玩玩的。

生日

ポルクス「マスター、誕生日おめでとうございます。健やかに育ちましたね。貴方の歩む先に、いつも幸福がありますよう」
カストロ「妹の祝福を得たのだ。最高の誕生日だな、貴様。礼はどうした。礼は!どうした!」
ポルクス「兄様!!どうどう!」
カストロ「フッ、せいぜい、穏やかな一日を過ごすがいいさ」
ポルクス「ふふ、兄様もさりげなく祝福をなさいましたね」
カストロ「ポッ、ポルクスッ!」

波吕克斯:御主,祝你生日快乐。你健康地成长了呢。祝愿你的前路幸福永在。
卡斯托:你可是得到了妹妹的祝福,真是无上的生日啊。你的感谢呢。你的感谢!到哪里去了!
波吕克斯:兄长!!冷静冷静!
卡斯托:呵,你就好好度过平静的一天吧。
波吕克斯:呵呵,兄长也委婉地祝福了你呢。
卡斯托:波、波吕克斯!

羁绊 Lv.1

カストロ「人理、人類史……成程、消え果てたか。はは、ざまあないな! 人の世など滅ぶがままにさせておけ」
ポルクス「いけません。滅ぼさせませんよ」
カストロ「む、むう……」

卡斯托:人理、人类史……原来如此,是完全消失了啊。哈哈,活该!就让人世这么毁灭吧。
波吕克斯:不行。我不会让它毁灭哦。
卡斯托:唔、嗯……

羁绊 Lv.2

ポルクス「我らは輝きの星、セントエルモの火」
カストロ「セントエルモ、セントエルモ!フフ、人間ごときが聖なるものとは笑わせる」
ポルクス「ふふ。兄様、それももとは我らなのですから」
カストロ「まあ……な」

波吕克斯:我等即为闪耀之星,圣艾尔摩之火。
卡斯托:圣艾尔摩、圣艾尔摩!呵呵,区区人类敢称其为神圣之物,真让我发笑。
波吕克斯:呵呵,兄长,毕竟那原本也是我们嘛。
卡斯托:也是……啊。

羁绊 Lv.3

ポルクス「我らは現界にあたり、霊基に特殊な性質を備えました。即ちは、一種のマルチクラス」
カストロ「セイバーにしてアヴェンジャー。クラスの基礎はセイバーだが……」
ポルクス「一部、アヴェンジャーの性質を持ちます。これは——」
カストロ「——我らは、深く繋がった二神一体のサーヴァントである証だ」

波吕克斯:我等在现界时,灵基具有了特殊的性质。也就是某种复合职阶。
卡斯托:既是Saber又是Avenger,虽然职阶的基础是Saber……
波吕克斯:但拥有一部分Avenger的性质。这是——
卡斯托:——我等身为紧密联系的、二神一体的从者的证明。

羁绊 Lv.4

ポルクス「私たちは本来、古き神霊です。ほかの諸神や従属神などと同じように、やがてオリュンポスの主神ゼウスの神話体系に組み込まれて行きましたが」
カストロ「それが故に俺は零落した。嵐の後に輝ける星、導きの光としての神であったはずの俺たちは」
ポルクス「星の双子神から、星へと上げられた双子座の双子として、語られるようになった」
カストロ「ゼウスの血を引くお前と、ゼウスの血を引かぬ俺。不死身のお前と、人間の俺。フッ、なんとも酷くねじ曲げられたものだ。双子座の英霊ではなく、双子神の神霊として召喚されてなお、俺は零落への怒りを拭い去れずにいるのだ」
ポルクス「けれど、兄様……」
カストロ「ああ……我らの繋がりだけは、絶対だ」

波吕克斯:我们原本是古老的神灵。不过和其他诸神、从神一样,最终还是被收进了奥林匹斯主神宙斯的神话体系。
卡斯托:我也因此而沦落。我们本是暴风雨后闪耀的星星、引导之光的神明,
波吕克斯:却从星之双子神,被传诵成了升华为星星的双子座双子。
卡斯托:继承了宙斯血脉的你,和没有继承宙斯血脉的我。不死身的你,和身为人类的我。呵,被歪曲到这个地步。即便并非以双子座英灵,而是以双子神神灵的身份受到召唤,我也无法拭去对沦落的愤怒。
波吕克斯:可是,兄长……
卡斯托:是啊……只有我们之间的维系,是绝对的。

羁绊 Lv.5

カストロ「一度しか言わん。我らは航海の守護者。旅の安全を司る神としての顔を持つ。その我らが、ここに祝福してくれる」
ポルクス「マスター、貴方が希望を失わず、困難を乗り越えられますように」
カストロ「フッ。本来はあらゆる危機から救う星、希望の神こそが我らなのだがな」
ポルクス「航海の神としての側面が強くなったのは、後世の伝説——人間の双子として生れ落ちて、アルゴー号に乗って冒険をしたという伝説のおかげなのでしょうね」
カストロ「ああそうだとも!船船船、人間というのは、昔も今も船で旅をし続ける。まったく変わらん!」
ポルクス「こんなことを言っていますけど、兄様、船は好きなんですよ?」
カストロ「ポルクスッ!」

卡斯托:我只说一次。我等乃航海的守护者,司掌旅行安全之神。我等予此处以祝福。
波吕克斯:御主,希望你能不失去希望,渡过难关。
卡斯托:呵。本来我等就是救人于一切危难的星星、希望之神啊。
波吕克斯:身为航海之神的一面得以增强,大概是因为后世的传说——作为人类双子出生,乘着阿尔戈号展开冒险的传说吧。
卡斯托:是啊,就是这样!船船船,无论以前还是现在,人类都在乘船不断旅行,完全没有变化!
波吕克斯:虽然兄长这么说,但他可是很喜欢船的哦?
卡斯托:波吕克斯!

对话 1

カストロ「我らを待たせるな。立ち上がれ、走れ!」
ポルクス「あんまり退屈が過ぎると大変なことになってしまうわよ、マスター」

卡斯托:别让我们久等。站起来,跑起来!
波吕克斯:如果太过无聊的话会出大麻烦哦,御主。

对话 2

ポルクス「兄様」
カストロ「言わぬ」
ポルクス「……兄様」
カストロ「言わぬ。マスター? 人間相手にこの俺がマスターなどと。ははははは! 冗談としては良く出来ている!」
ポルクス「兄様ったらもう……」

波吕克斯:兄长。
卡斯托:我不说。
波吕克斯:……兄长。
卡斯托:我可不说。御主?竟然会让人类做我的御主,哈哈哈哈哈!这玩笑开得不错!
波吕克斯:兄长,你真是的……

对话 3

カストロ「契約は結ぼう、だが主従ではない。勘違いするでないぞ、人間」
ポルクス「仲良くしましょうね、マスター」
カストロ「ポルクスッ!」

卡斯托:订立契约吧,不过并不是主从。你可不要误会了,人类。
波吕克斯:让我们友好相处吧,御主。
卡斯托:波吕克斯!

对话 4

カストロ「ジェミニ……だと?」
ポルクス「ああ、確かローマでの我らの呼び名です、兄様」
カストロ「そうだったな。響きは中々に悪くない」
ポルクス「お好きですか?」
カストロ「好きとは言っていないだろう」

卡斯托:你说……Gemini?
波吕克斯:对,这个确实是罗马那里称呼我们的名字,兄长。
卡斯托:是啊,发音还真是不赖。
波吕克斯:你喜欢吗?
卡斯托:我什么时候说喜欢了。(持有〔罗马〕系从者[注 1])

对话 5

カストロ「妹よ、我らはかの船で冒険した事もあったな」
ポルクス「ええ、兄様。あったわ。ヘラクレスは、実に良き戦士でありました」
カストロ「全くだ。……いや待て、妹よ。お前まさか、俺の知らぬ間にヘラクレスと……!」
ポルクス「違います。殺しますよ兄様」

卡斯托:妹妹,我们也曾乘着那艘船冒险过啊。
波吕克斯:是啊,兄长。冒险过呢。赫拉克勒斯真是一位优秀的战士。
卡斯托:的确。……不对,妹妹。你难道在我不知道的时候和赫拉克勒斯……!
波吕克斯:不是的好吗。杀了你哦兄长。(持有部分从者[注 2])

对话 6

カストロ「人間なぞ守護してたまるか」
ポルクス「いいえ、守護します。彼らは我々の護りを必要としていますし……」
カストロ「人間がどうなろうと構わん」
ポルクス「守護します」
カストロ「人間がどうなろうと……」
ポルクス「私は、人間が死ぬのは悲しいですよ」
カストロ「何故だ!」
ポルクス「兄様も、一度は人間であったからです」
カストロ「…………」

卡斯托:我可不要守护什么人类。
波吕克斯:不,要守护的。毕竟他们觉得我们的守护是必要的……
卡斯托:人类变成什么样都无所谓。
波吕克斯:我会守护他们。
卡斯托:人类变成什么样都……
波吕克斯:人类死去的话,我会伤心的。
卡斯托:为何!
波吕克斯:因为,兄长也曾是人类。
卡斯托:……(持有部分从者[注 3])

喜欢的东西

カストロ「好きなものだと? 妹の他に何があるというのだ」
ポルクス「兄様言い方。言い方が、ちょっと……」
カストロ「なんだ、お前も言ってやれ。兄の他には何もいらぬと」
ポルクス「兄様……言い方……」

卡斯托:问我喜欢的东西?除了妹妹还有什么?
波吕克斯:兄长,注意遣词。你的说法有点……
卡斯托:怎么了,你也来告诉他啊。就说你除了哥哥什么都不需要。
波吕克斯:兄长……你的说法……

讨厌的东西

ポルクス「嫌いなもの? そうね……私は特にないかしら」
カストロ「人間だ。人間人間人間人間……人間などという存在がなければ、俺が零落する事はなかった!」

波吕克斯:讨厌的东西?是啊……我好像没什么讨厌的。
卡斯托:是人类。人类人类人类人类……要是没有人类的存在,我就不会沦落了!

关于圣杯

カストロ「聖杯に願う事なぞない」
ポルクス「ありませんね」
カストロ「だが、酒杯としては悪くなさそうだな」
ポルクス「ああ、それはそうですね」

卡斯托:我没有向圣杯许愿的内容。
波吕克斯:没有呢。
卡斯托:不过,当做酒杯来看好像也不错。
波吕克斯:嗯,说的也是。

活动举行中

カストロ「祭りと聞いたぞ。せいぜい騒ぎ、はしゃぎ、神への供物を捧げるが良いぞ。人間」
ポルクス「イベント、というものですよね。兄様、私達も楽しみましょう!」
カストロ「お前が言うなら、楽しんでやらんこともないな」

卡斯托:我听说现在在举行活动。你就好好吵闹嬉戏,献上送给神的供品吧,人类。
波吕克斯:是叫做活动,对吧。兄长,我们也去享受一下吧!
卡斯托:既然你这么说了,那也不是不能去玩玩的。

生日

ポルクス「マスター、誕生日おめでとうございます。健やかに育ちましたね。貴方の歩む先に、いつも幸福がありますよう」
カストロ「妹の祝福を得たのだ。最高の誕生日だな、貴様。礼はどうした。礼は!どうした!」
ポルクス「兄様!!どうどう!」
カストロ「フッ、せいぜい、穏やかな一日を過ごすがいいさ」
ポルクス「ふふ、兄様もさりげなく祝福をなさいましたね」
カストロ「ポッ、ポルクスッ!」

波吕克斯:御主,祝你生日快乐。你健康地成长了呢。祝愿你的前路幸福永在。
卡斯托:你可是得到了妹妹的祝福,真是无上的生日啊。你的感谢呢。你的感谢!到哪里去了!
波吕克斯:兄长!!冷静冷静!
卡斯托:呵,你就好好度过平静的一天吧。
波吕克斯:呵呵,兄长也委婉地祝福了你呢。
卡斯托:波、波吕克斯!

注释

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