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尼莫/语音

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战斗

开始 1

キャプテン「敵影発見だ。総員、持ち場につけ!」

船长:发现敌踪。全员,各就各位!

开始 2

キャプテン「ソナーに感あり。みんな、準備はいい?」

船长:声呐有反应。大家,准备好了吗?

开始 3

キャプテン「航海はクールに。接触はスマートに。分かる?」

船长:要冷静地航海,聪明地交涉。懂了吗?

开始 4

キャプテン「はぁ……魚雷、撃ちたいな」

船长:哈……真想射鱼雷呢。

技能 1

キャプテン「よいしょっと」

船长:嗨哟。

技能 2

キャプテン「酸素補充だ。ちょっと待って」

船长:该补充氧气了。稍等。

技能 3

キャプテン「よし、いい海風だね」

船长:好,不错的海风呢。

技能 4

キャプテン「カモメの歌を聞きたいかい?」

船长:想听听海鸥之歌吗?

指令卡 1

キャプテン「見えてる」

船长:看见了。

指令卡 2

キャプテン「聞こえてる」

船长:听见了。

指令卡 3

キャプテン「分かってる」

船长:知道了。

宝具卡 1

キャプテン「ベルトを締めて。ノーチラスで行く!」

船长:系好安全带。鹦鹉螺号要上了。

宝具卡 2

キャプテン「いいよ。僕の本気を見せる時だ」

船长:好的。是时候展现我的认真水平了。

宝具卡 3

キャプテン「ヨーソロー! 待っていたよ! ……あっ、いや、別に」

船长:前进!等候多时啦! ……啊,不,没什么。

攻击 1

キャプテン「トーリトーン!」

船长:特——里同——!

攻击 2

キャプテン「吹き飛べ!」

船长:吹走!

攻击 3

キャプテン「容赦はしない!」

船长:不可饶恕!

攻击 4

キャプテン「海は綺麗にね!」

船长:清扫大海!

攻击 5

キャプテン「大いなる父よ!」

船长:伟大的父亲啊!

攻击 6

キャプテン「イーヤッハー!」

船长:咿——呀哈——

攻击 7

キャプテン「雷撃、てーい!」
マリーン「はいっ!」「ほいっ!」「そーれっ!」

船长:鱼雷攻击,上啊!
水兵:好!嗯!嗨哟!

攻击 8

キャプテン「雷撃、てーい!」
マリーン「イェーイ!」「やるよ~!」「おっしまーい!」

船长:鱼雷攻击,上啊!
水兵:耶!开工咯~!做个了结!

攻击 9

キャプテン「こっちこっち!」

船长:这里这里!

攻击 10

マリーン「それー!」「急げー!」「重い重~い!」

水兵:嗨哟!快点!好沉~啊!

攻击 11

マリーン「うぇ~! キャプテン、人使い荒いよねー!」

水兵:唉!船长,我们人手不足呢!

Extra 1

キャプテン「マリーンズ出撃!」
マリーン「どっちどっち〜?!」「こっちこっち!」「そっちそっち?」

船长:水兵们,出击!
水兵:哪个哪个?这个这个!那个那个?

Extra 2

キャプテン「マリーンズ出撃!」
マリーン「「「せーの、ノーチラス・スライダー!」」」

船长:水兵们,出击!
水兵:一二三,鹦鹉螺号,放出滑梯!

Extra 3

キャプテン「小型艇、発進!!」
マリーン「どっちどっち〜?!」「こっちこっち!」「そっちそっち?」

船长:小型艇,出动!
水兵:哪个哪个?这个这个!那个那个?

Extra 4

キャプテン「小型艇、発進!!」
マリーン「「「せーの、ノーチラス・スライダー!」」」

船长:小型艇,出动!
水兵:一二三,鹦鹉螺号,放出滑梯!

宝具 1

キャプテン「発進!」
マリーン「目標発見!」
プロフェッサー「本艦直上!」
エンジン「内燃機関、最大!」
ナース「生命保護、最大!」
ベーカリー「たまご焼きオーケー☆」
キャプテン「よし、急速浮上! 我らこそ、海神の鉾! 『我は征く、鸚鵡貝の大衝角』!!」

船长:出动!
水兵:发现目标!
教授:本舰正上方!
引擎:内燃机,开足马力!
护士:生命保护,最大限度!
烘焙坊:鸡蛋烧做好啦☆
船长:好,快速上浮!我们正是,海神之矛!吾将远征,鹦鹉螺的大冲角!

宝具 2

キャプテン「トリトンエンジン、スタート!」
マリーン「照準よろし!」
プロフェッサー「計算完了……!」
エンジン「おらぶん回すぜ!」
ナース「艦内設備、ロック」
ベーカリー「プリンはいいかしら~?」
全員「「「「「許可する!」」」」」
キャプテン「海を荒らすものを、キャプテン・ネモは許さない! 行くぞ! 『我は征く、鸚鵡貝の大衝角』!」

船长:特里同引擎,启动!
水兵:瞄准好了!
教授:计算完成……!
引擎:咆哮者转吧!
护士:舰内设备,锁定!
烘焙坊:布丁怎么样~?
全员:批准!
船长:破坏大海的东西,船长尼莫绝不允许!要上了!吾将远征,鹦鹉螺的大冲角!

宝具 3

キャプテン「最終確認、点呼!」
マリーン「だいたいあってる!」
プロフェッサー「だいたいいいですー」
エンジン「だいたい行けるぜ!」
ベーカリー「だいたいバッチリ☆」
ナース「ノーコメントでーす」
キャプテン「あぁ…もう、仕方ない! 当たって砕けろ! 『我は征く、鸚鵡貝の大衝角』!!」

船长:最终确认,点名!
水兵:大概到齐了!
教授:大概可以!
引擎:大概可行!
烘焙坊:大概完美☆!
护士:无言以对!
船长:啊啊…没办法了!撞碎它!吾将远征,鹦鹉螺的大冲角!

受击 1

キャプテン「キャプテン・ネモは挫けない……!」

船长:船长尼莫不会受挫……!

受击 2

キャプテン「ぐっ……!」

船长:咕……!

无法战斗 1

キャプテン「僕の、帽子は……ノーチラスと、一緒に……」

船长:我的,帽子……要和鹦鹉螺号,在一起……

无法战斗 2

キャプテン「誠にすまない……撤退する」

船长:真是抱歉……撤退了。

胜利 1

キャプテン「戦闘終了。航海を続けるよ、マスター」

船长:战斗结束。继续航海,御主。

胜利 2

キャプテン「悪くない戦いだった。たまには、人魚に戻るのも……ううん、恥ずかしいから、いい」

船长:不错的战斗。偶尔变回人鱼唔……不对,好像有点害羞,还是算了。

胜利 3

キャプテン「みゃあみゃあ鳴くのはウミネコだ。……ま、カモメの仲間だけどさ」

船长:喵喵叫着的是黑尾鸥。……哎,是海鸥的同类啦。

开始 1

キャプテン「敵影発見だ。総員、持ち場につけ!」

船长:发现敌踪。全员,各就各位!

开始 2

キャプテン「ソナーに感あり。みんな、準備はいい?」

船长:声呐有反应。大家,准备好了吗?

开始 3

キャプテン「航海はクールに。接触はスマートに。分かる?」

船长:要冷静地航海,聪明地交涉。懂了吗?

开始 4

キャプテン「はぁ……魚雷、撃ちたいな」

船长:哈……真想射鱼雷呢。

技能 1

キャプテン「よいしょっと」

船长:嗨哟。

技能 2

キャプテン「酸素補充だ。ちょっと待って」

船长:该补充氧气了。稍等。

技能 3

キャプテン「よし、いい海風だね」

船长:好,不错的海风呢。

技能 4

キャプテン「カモメの歌を聞きたいかい?」

船长:想听听海鸥之歌吗?

指令卡 1

キャプテン「見えてる」

船长:看见了。

指令卡 2

キャプテン「聞こえてる」

船长:听见了。

指令卡 3

キャプテン「分かってる」

船长:知道了。

宝具卡 1

キャプテン「ベルトを締めて。ノーチラスで行く!」

船长:系好安全带。鹦鹉螺号要上了。

宝具卡 2

キャプテン「いいよ。僕の本気を見せる時だ」

船长:好的。是时候展现我的认真水平了。

宝具卡 3

キャプテン「ヨーソロー! 待っていたよ! ……あっ、いや、別に」

船长:前进!等候多时啦! ……啊,不,没什么。

攻击 1

キャプテン「トーリトーン!」

船长:特——里同——!

攻击 2

キャプテン「吹き飛べ!」

船长:吹走!

攻击 3

キャプテン「容赦はしない!」

船长:不可饶恕!

攻击 4

キャプテン「海は綺麗にね!」

船长:清扫大海!

攻击 5

キャプテン「大いなる父よ!」

船长:伟大的父亲啊!

攻击 6

キャプテン「イーヤッハー!」

船长:咿——呀哈——

攻击 7

キャプテン「雷撃、てーい!」
マリーン「はいっ!」「ほいっ!」「そーれっ!」

船长:鱼雷攻击,上啊!
水兵:好!嗯!嗨哟!

攻击 8

キャプテン「雷撃、てーい!」
マリーン「イェーイ!」「やるよ~!」「おっしまーい!」

船长:鱼雷攻击,上啊!
水兵:耶!开工咯~!做个了结!

攻击 9

キャプテン「こっちこっち!」

船长:这里这里!

攻击 10

マリーン「それー!」「急げー!」「重い重~い!」

水兵:嗨哟!快点!好沉~啊!

攻击 11

マリーン「うぇ~! キャプテン、人使い荒いよねー!」

水兵:唉!船长,我们人手不足呢!

Extra 1

キャプテン「マリーンズ出撃!」
マリーン「どっちどっち〜?!」「こっちこっち!」「そっちそっち?」

船长:水兵们,出击!
水兵:哪个哪个?这个这个!那个那个?

Extra 2

キャプテン「マリーンズ出撃!」
マリーン「「「せーの、ノーチラス・スライダー!」」」

船长:水兵们,出击!
水兵:一二三,鹦鹉螺号,放出滑梯!

Extra 3

キャプテン「小型艇、発進!!」
マリーン「どっちどっち〜?!」「こっちこっち!」「そっちそっち?」

船长:小型艇,出动!
水兵:哪个哪个?这个这个!那个那个?

Extra 4

キャプテン「小型艇、発進!!」
マリーン「「「せーの、ノーチラス・スライダー!」」」

船长:小型艇,出动!
水兵:一二三,鹦鹉螺号,放出滑梯!

宝具 1

キャプテン「発進!」
マリーン「目標発見!」
プロフェッサー「本艦直上!」
エンジン「内燃機関、最大!」
ナース「生命保護、最大!」
ベーカリー「たまご焼きオーケー☆」
キャプテン「よし、急速浮上! 我らこそ、海神の鉾! 『我は征く、鸚鵡貝の大衝角』!!」

船长:出动!
水兵:发现目标!
教授:本舰正上方!
引擎:内燃机,开足马力!
护士:生命保护,最大限度!
烘焙坊:鸡蛋烧做好啦☆
船长:好,快速上浮!我们正是,海神之矛!吾将远征,鹦鹉螺的大冲角!

宝具 2

キャプテン「トリトンエンジン、スタート!」
マリーン「照準よろし!」
プロフェッサー「計算完了……!」
エンジン「おらぶん回すぜ!」
ナース「艦内設備、ロック」
ベーカリー「プリンはいいかしら~?」
全員「「「「「許可する!」」」」」
キャプテン「海を荒らすものを、キャプテン・ネモは許さない! 行くぞ! 『我は征く、鸚鵡貝の大衝角』!」

船长:特里同引擎,启动!
水兵:瞄准好了!
教授:计算完成……!
引擎:咆哮者转吧!
护士:舰内设备,锁定!
烘焙坊:布丁怎么样~?
全员:批准!
船长:破坏大海的东西,船长尼莫绝不允许!要上了!吾将远征,鹦鹉螺的大冲角!

宝具 3

キャプテン「最終確認、点呼!」
マリーン「だいたいあってる!」
プロフェッサー「だいたいいいですー」
エンジン「だいたい行けるぜ!」
ベーカリー「だいたいバッチリ☆」
ナース「ノーコメントでーす」
キャプテン「あぁ…もう、仕方ない! 当たって砕けろ! 『我は征く、鸚鵡貝の大衝角』!!」

船长:最终确认,点名!
水兵:大概到齐了!
教授:大概可以!
引擎:大概可行!
烘焙坊:大概完美☆!
护士:无言以对!
船长:啊啊…没办法了!撞碎它!吾将远征,鹦鹉螺的大冲角!

受击 1

キャプテン「キャプテン・ネモは挫けない……!」

船长:船长尼莫不会受挫……!

受击 2

キャプテン「ぐっ……!」

船长:咕……!

无法战斗 1

キャプテン「僕の、帽子は……ノーチラスと、一緒に……」

船长:我的,帽子……要和鹦鹉螺号,在一起……

无法战斗 2

キャプテン「誠にすまない……撤退する」

船长:真是抱歉……撤退了。

胜利 1

キャプテン「戦闘終了。航海を続けるよ、マスター」

船长:战斗结束。继续航海,御主。

胜利 2

キャプテン「悪くない戦いだった。たまには、人魚に戻るのも……ううん、恥ずかしいから、いい」

船长:不错的战斗。偶尔变回人鱼唔……不对,好像有点害羞,还是算了。

胜利 3

キャプテン「みゃあみゃあ鳴くのはウミネコだ。……ま、カモメの仲間だけどさ」

船长:喵喵叫着的是黑尾鸥。……哎,是海鸥的同类啦。

召唤和强化

召唤

……いまさら、改まって名乗るのはどうかと思うけど……海神ポセイドンとアンピトリテの子・トリトンにして、潜水艦ノーチラスを駆る“誰でもない者”……色々複雑だけど、キャプテン・ネモと呼んでくれればいい。よろしくね、マスター。

……虽说事到如今,再报上名字有些奇怪……海神波塞冬与安菲特里忒之子・特里同,也是驱动着潜水艇鹦鹉螺号的“无名人士”……情况复杂,叫我船长尼莫即可。请多关照,御主。

升级 1

キャプテン「性能向上。グラミーのように逞しい」

船长:性能提高。如丝足鱼般顽强。

升级 2

キャプテン「ありが、と……今度、お気に入りの海底火山にでも、行ってみる?」

船长:谢,谢……下次,去我中意的海底火山,怎样?

升级 3

マリーン「うわぁ〜、レベルアップだー! 僕達、何でも手伝うから、何でも言ってねー!」

水兵:哇——,升级啦——!我们,任何事都会帮忙,所以尽管开口哦——!

升级 4

プロフェッサー「はいどーもー。霊基の成長で、私のやる気もアップー……ふひひ、これで研究も捗るかとー」

教授:感谢。随着灵基成长,我的干劲也提升了……呼嘻嘻,这样研究也能顺利进展了。

升级 5

ナース「ありがとうございます、マスター。お薬、足りなくなったらお出ししますので、どうかいつでも、医務室まで」

护士:谢谢你,御主。药不够了我会提供的,所以请常来医务室哦。

升级 6

ベーカリー「ベーカリー、レベルアップー! いつでも焼きたて、美味しいパンをどーぞ♪」

烘焙坊:烘焙坊,等级提升!随时请用刚出炉的美味面包♪。

灵基再临 1

キャプテン「……なあに? 着替えただけじゃないか。別にコメントは必要ないよ。……君が真剣なのが、ちょっとだけ分かったから……こっちも少しだけ、やる気になったんだ。……ジロジロ見ないで欲しい」

船长:……什么?不就是换了套衣服嘛。不用评论哦。……我稍微明白了,你是认真的……我也得稍微鼓起干劲了。……请不要一直盯着我。

灵基再临 2

キャプテン「ウツボのように不動、ワニのように無粋……ま、期待していなかったから。なんて事はないけど」

船长:如海鳝般坚定不移,如鳄鱼般不近人情……哎,毕竟没什么期待。无所谓了。

灵基再临 3

キャプテン「懐かしいな……このマントは昔、式典で使ったものだ。キャプテンなんて威張ってるけど、ネモは基本、無口で暗い性格でさ。こういう風におめかしをするのは、よっぽどの時だけなんだ。……どう? 似合う、マスター?」

船长:真怀念……这件斗篷是以前,我在仪式上穿过的。虽然摆着船长的架子,尼莫基本上是沉默寡言的阴沉性格。只有在相当隆重的时候才打扮成这样。……怎样?合适吗,御主?

灵基再临 4

キャプテン「ふわぁ……あ、こんな朝早くから見張りとは、ご苦労さま。ノーチラスには慣れた? 少し寒いだろ、こっちに来て座るといい。……ほら、水平線に日が昇る。僕はこんな、静かな雨の中で厳かに切り替わる仄暗い夜明けが好きでね。今までは、鳥たちと眺めていたけど……これからは、君と見るのも悪くない。トリトンでもあり、ネモである僕が、どこまで残れるかわからないけど……君の航海が終わるその時まで、こうして一緒に海を見よう。……君は僕が必ず守るよ、マスター」

船长:呼啊……啊,这么早就来值班,辛苦你了。习惯待在鹦鹉螺号了吗?可能有点冷,坐到这儿来吧。……看,太阳正从海平面冉冉升起。我喜欢从静谧的雨中,庄严地迎来拂晓微光。到现在为止,我一直和鸟儿们一起眺望着。……从现在开始,和你一起眺望也不错。虽然即是特里同,又是尼莫的我,能够残存到何处还未可知……直到你的航海结束的那一刻,一起这样看海吧。……我一定会守护你的,御主。

召唤

……いまさら、改まって名乗るのはどうかと思うけど……海神ポセイドンとアンピトリテの子・トリトンにして、潜水艦ノーチラスを駆る“誰でもない者”……色々複雑だけど、キャプテン・ネモと呼んでくれればいい。よろしくね、マスター。

……虽说事到如今,再报上名字有些奇怪……海神波塞冬与安菲特里忒之子・特里同,也是驱动着潜水艇鹦鹉螺号的“无名人士”……情况复杂,叫我船长尼莫即可。请多关照,御主。

升级 1

キャプテン「性能向上。グラミーのように逞しい」

船长:性能提高。如丝足鱼般顽强。

升级 2

キャプテン「ありが、と……今度、お気に入りの海底火山にでも、行ってみる?」

船长:谢,谢……下次,去我中意的海底火山,怎样?

升级 3

マリーン「うわぁ〜、レベルアップだー! 僕達、何でも手伝うから、何でも言ってねー!」

水兵:哇——,升级啦——!我们,任何事都会帮忙,所以尽管开口哦——!

升级 4

プロフェッサー「はいどーもー。霊基の成長で、私のやる気もアップー……ふひひ、これで研究も捗るかとー」

教授:感谢。随着灵基成长,我的干劲也提升了……呼嘻嘻,这样研究也能顺利进展了。

升级 5

ナース「ありがとうございます、マスター。お薬、足りなくなったらお出ししますので、どうかいつでも、医務室まで」

护士:谢谢你,御主。药不够了我会提供的,所以请常来医务室哦。

升级 6

ベーカリー「ベーカリー、レベルアップー! いつでも焼きたて、美味しいパンをどーぞ♪」

烘焙坊:烘焙坊,等级提升!随时请用刚出炉的美味面包♪。

灵基再临 1

キャプテン「……なあに? 着替えただけじゃないか。別にコメントは必要ないよ。……君が真剣なのが、ちょっとだけ分かったから……こっちも少しだけ、やる気になったんだ。……ジロジロ見ないで欲しい」

船长:……什么?不就是换了套衣服嘛。不用评论哦。……我稍微明白了,你是认真的……我也得稍微鼓起干劲了。……请不要一直盯着我。

灵基再临 2

キャプテン「ウツボのように不動、ワニのように無粋……ま、期待していなかったから。なんて事はないけど」

船长:如海鳝般坚定不移,如鳄鱼般不近人情……哎,毕竟没什么期待。无所谓了。

灵基再临 3

キャプテン「懐かしいな……このマントは昔、式典で使ったものだ。キャプテンなんて威張ってるけど、ネモは基本、無口で暗い性格でさ。こういう風におめかしをするのは、よっぽどの時だけなんだ。……どう? 似合う、マスター?」

船长:真怀念……这件斗篷是以前,我在仪式上穿过的。虽然摆着船长的架子,尼莫基本上是沉默寡言的阴沉性格。只有在相当隆重的时候才打扮成这样。……怎样?合适吗,御主?

灵基再临 4

キャプテン「ふわぁ……あ、こんな朝早くから見張りとは、ご苦労さま。ノーチラスには慣れた? 少し寒いだろ、こっちに来て座るといい。……ほら、水平線に日が昇る。僕はこんな、静かな雨の中で厳かに切り替わる仄暗い夜明けが好きでね。今までは、鳥たちと眺めていたけど……これからは、君と見るのも悪くない。トリトンでもあり、ネモである僕が、どこまで残れるかわからないけど……君の航海が終わるその時まで、こうして一緒に海を見よう。……君は僕が必ず守るよ、マスター」

船长:呼啊……啊,这么早就来值班,辛苦你了。习惯待在鹦鹉螺号了吗?可能有点冷,坐到这儿来吧。……看,太阳正从海平面冉冉升起。我喜欢从静谧的雨中,庄严地迎来拂晓微光。到现在为止,我一直和鸟儿们一起眺望着。……从现在开始,和你一起眺望也不错。虽然即是特里同,又是尼莫的我,能够残存到何处还未可知……直到你的航海结束的那一刻,一起这样看海吧。……我一定会守护你的,御主。

个人空间

羁绊 Lv.1

キャプテン「シオンに喚ばれた僕が、何故か君のサーヴァントになっている……運命はわからないものだ。……いや、この場合、シオンの召喚方法がおかしい、ということになるのかな」

船长:被希翁召唤的我,为何成为了你的从者……命运真是莫名其妙啊。……不,这里,该说是希翁的召唤方法很奇怪吧。

羁绊 Lv.2

キャプテン「艦内の規律さえ守っていれば、文句はないよ。キャプテンとしての立場はあるけど、僕は自由を愛するトリトンでもあるんだから。……そのあたり、忘れてない?」

船长:只要遵守舰内的规定,我就不会多言。因为我虽然有作为船长的立场,但是我也是爱着自由的特里同。……这件事,你没忘记吧?

羁绊 Lv.3

キャプテン「シオン直伝の分割思考のおかげで、僕はいくつもの自分に分身できるようになった。マリーンは雑用が好きな僕、プロフェッサーは趣味に没頭したい僕、という風に。それぞれ性格は違うけど、同じネモだ。仲良くするとお得かも、だ」

船长:多亏了希翁直接传授的分割思考,我才能制作多个自己的分身。水兵是喜欢做杂务的我,教授是钻研兴趣的我,这样。虽然各自性格迥异,但同为尼莫。和他们搞好关系或许有好处哦。

羁绊 Lv.4

キャプテン「男性にも女性的な思考があり、女性にも男性的な思考がある。それと同じで、ネモ・シリーズは少年体と少女体とに分かれている。誰がどっちかかは、あえて言わないけど。……わかるでしょ?」

船长:男性也会如女性般思考,女性也会如男性般思考。正如此,尼莫系列被分为少年体与少女体。谁是属于哪一边的,虽不能明说。……你应该明白吧?

羁绊 Lv.5

キャプテン「次の港に停泊したら、市場に付き合って。僕一人じゃ買い物にも限度があるし、君もそろそろノーチラスの整備をしてくれ。まったく、こうでも言わないと一緒に来てくれないとか、僕のマスターとしての自覚はあるの?」

船长:到下一个港口停泊的话,就陪我去市场。我一个人能买的东西有限,你也该为鹦鹉螺号做些整备了。真是的,不这么说就不陪我一起去,有没有作为我御主的自觉啊?

对话 1

「クルーズの時間だよ、マスター。ちょっと沖まで流しに行こう」

到了巡航时间,御主。浮上海面,随波逐流一会吧。

对话 2

「それが合理的なものであり、また、道徳ある命令であれば従おう。非道の作戦には従わない。無茶な作戦には、まあ……時と場合、かな。」

我会遵从合理且道德的命令。不道德的作战我恕不遵从。胡来的作战,嘛……要看时机与场合,吧。

对话 3

「僕は口べただから、必要以上の会話はしない。……マスターを嫌っているわけじゃないから、そこは勘違いしないように」

我不善言辞,所以不进行不必要的对话。……并不是讨厌御主,所以请别误会了。

对话 4

キャプテン「船長に求められるのは安定性だ。いざという時だけ有能、なんて航海と言うより冒険だよ。……まぁ、そういうところがマリーン達に好かれたんだろうけど」

船长:船长所需要的是稳定性。只有在危急时刻才展露才能的,与其说是航海不如说是冒险了。……唉,可能正是此处才受水兵们的喜爱吧。(持有伊阿宋)

对话 5

キャプテン「バーソロミューの慎重さは頼りになる。技量よし、気配りよし、船の名前のセンスよし。……なのに、どうしてあんなに残念なんだろう」

船长:巴沙洛缪的慎重值得倚仗。技艺高超,无微不至,为船起名也颇具品味。……但为何如此地遗憾呢。(持有巴沙洛缪·罗伯茨)

对话 6

マリーンズ「うわっ、カイニスいるの? やだやだ、僕たちアイツきらーい。ガサツだし声大きいし掃除しないし! よーし、今度あの槍をモップにすり替えてやるぞ」

水兵们:唔哇,凯妮斯在吗?讨厌讨厌,我们不喜欢那家伙。不讲礼貌,大声喧哗还从不扫除!好,下次把那把长枪替换成拖把咯。(持有凯妮斯)

对话 7

エンジン「へぇー、アレがオリオンか。噂通りムッキムキじゃん。ちぇっ、いいなー、憧れるな―。アタシも男の体ならなー」

引擎:哎,那就是俄里翁吗。如传言般肌肉满满嘛。切,真好啊,真向往——。我要是男儿身——。(持有超人俄里翁)

对话 8

キャプテン「彼女を見ていると、誇らしい反面、後ろめたい。彼女は僕にとって罪の証であり、弾劾者であり───あ、転んだ。うわ、持ってた紅茶が頭に、ゴミ箱がドミノ倒しに───うん、色んな意味で目を離せない」

船长:看着她,感到自豪,相反地也于心有愧。她对于我来说既是罪证,也是弹劾者───啊,摔倒了。呜哇,拿着的红茶撒到头上,将垃圾箱如多米诺骨牌般碰倒了───嗯,从各种方面来说都无法移开视线啊。(持有拉克什米·芭伊)

对话 9

プロフェッサー「ダ・ヴィンチさんには勉強させてもらってますー。シャドウ・ボーダーとノーチラス、陸と海を制したので、あとは空が課題かとー。……でも、ちょっと心配です」

教授:我在向达·芬奇亲学习。Shadow Border负责陆地,鹦鹉螺号负责海洋,接下来的课题就是天空了。……不过,稍微有点担心。(持有莱昂纳多·达·芬奇(Rider))

对话 10

キャプテン「海の悪魔の名を冠するサーヴァントがいるようだね。この僕の前で随分と大口を……って、何あれ!? ペンギンが魚雷のように発射されてる……だと!? くそっ、その手があったか!」

船长:好像有名为海之恶魔的从者呢。在我面前真是大言不惭……哎,那是什么!?居然……像发射鱼雷般射出企鹅!?我去,还有这一招!(持有谜之Alterego·Λ)

对话 11

キャプテン「マスター、人類にとって海底は宇宙より未解明の世界だって知ってる? ……知っているなら話は早い。海をよく知る僕が言える事は一つだけ。タコを食卓に並べてはいけないよ」

船长:御主,你知道吗?人类对海底比宇宙还知之甚少。……知道就好说了。熟知大海的我只能说一件事。别把章鱼摆上餐桌。(持有葛饰北斋(Saber)葛饰北斋)

对话 12

キャプテン「うわっ、なんだろう、ブルっときた。まるで市場に出されたマグロになったような、皿に載せられたイワシになったような……え、人魚を食べて不老不死になったシスター? ───よし、全速で離脱する」

船长:呜哇,这是什么感觉,害怕得汗毛倒竖。就像被摆上市场的金枪鱼,被装上餐盘的沙丁鱼……诶,吃了人鱼变得不老不死的尼姑? ───好,全速逃离!(持有杀生院祈荒(MoonCancer))

对话 13

キャプテン「ゴッホがいるのか……それは良かった。僕も彼女も、幻霊というあやふやな存在だ。彼女が泡になって消えないよう、繋ぎ止めてあげて欲しい」

船长:梵高也在啊……太好了。我和她都是模棱两可的幻灵。请你对她不离不弃,不要让她归于泡影。(持有梵高)

喜欢的东西 1

キャプテン「好きなもの? 自由な海と、巻貝のフォルムと、音楽演奏と、アジト作り。……デザートならプディング」

船长:喜欢的东西?自由的大海,海螺的外观,演奏音乐,还有制作秘密基地。……甜点的话喜欢布丁。

喜欢的东西 2

プロフェッサー「好きなものですかー。冷たい地面の感触とか、マンタの泳ぎ方とか、真空管とか好きですねー。でも、一番嬉しいのは構ってもらう事でしょうか。守ってね?」

教授:喜欢的东西是吗。我喜欢地面的冰冷感触,蝠鲼的游泳方式,还有真空管。不过,最喜欢的还是被人在意着的感觉吧。要好好保护我哦?

喜欢的东西 3

マリーンズ「ハイハーイ、好きなものは整備洗濯お風呂掃除に魚雷運び! あと、お昼のランチのために生きてまーす」

水兵们:好的好的,我们喜欢保养装备,浣洗衣物,清扫浴室以及搬运鱼雷!还有,我们活着就是为了午饭!

讨厌的东西 1

キャプテン「嫌いなものは侵略と弱い者いじめ、密航とネズミ。カイニスは……嫌い、と言うより苦手だな」

船长:我讨厌侵略,欺凌弱小,偷渡,以及老鼠。凯妮斯……与其说是讨厌,不如说是难应付吧。

讨厌的东西 2

エンジン「嫌いなもの? 特にないよ。あー、でもキャプテン野郎はムカつくなー。あいつ、港に出るとこっそり甘いもの食べに行くんだぜ。アタシが岩塩舐めてエンジンの面倒見てるっていうのに。不公平にも程があるよな!?」

引擎:讨厌的东西?没什么特别讨厌的哦。啊,不过船长那混蛋真是让我火大。那家伙,每次出港就偷偷溜去吃甜食。明明我只能舔着岩盐照看引擎。不公平也得有个限度吧!?

讨厌的东西 3

ナース「嫌いなもの、ですか。お薬を嫌う人は、少し苦手ですね。あと、夜更かしする人も。マスターさんはそんなことありませんよね?」

护士:讨厌的东西,是吗。我不擅长应对讨厌药的人呢。还有熬夜的人。御主不会做这样的事情吧。

关于圣杯 1

キャプテン「聖杯があっても使わない。だって、何でも黄金にするんだろう。金色のノーチラスなんて、悪趣味にも程がある。そういう分かりやすい宝は、イアソンにでもあげるといい」

船长:即使有了圣杯我也不会使用。因为,圣杯能把任何东西变成黄金吧。金色的鹦鹉螺号,真是恶趣味。那种浅显易懂的宝物,丢给伊阿宋就好了。

关于圣杯 2

ベーカリー「えー、聖杯はいらないとか、またキャプテンは格好つけて。私は聖杯、とってもいいと思う。だって……無限の小麦粉が出てくるんでしょう!? 美味しいパン、いーっぱい作ってあげまーす☆」

烘焙坊:哎,居然说不要圣杯,船长又在耍帅了。我可是认为圣杯非常好的哦。因为……能从圣杯里获得无限的小麦粉吧!?美味的面包,要多少就做多少☆。

活动举行中

キャプテン「イベント開催中だってさ。ま、ほどほどにね」

船长:好像有活动正在举办中喔,不过还是要懂得适可而止。

生日

キャプテン「知ってるよ、君の誕生日だろ?一年間お疲れ様、マスター。その労いではないけど…今日くらいは、羽目を外そう。ほら、願い事を言って、世界中どこでも、好きな港に連れて行ってあげる。」

船长:我知道,今天是你的生日吧?这一年来辛苦你了,御主。虽然说不上是犒劳……仅限今天的话还是可以浪一下的吗。来,说出你的愿望,我能带你去这世界上任何地方的任何你想去的港口。

羁绊 Lv.1

キャプテン「シオンに喚ばれた僕が、何故か君のサーヴァントになっている……運命はわからないものだ。……いや、この場合、シオンの召喚方法がおかしい、ということになるのかな」

船长:被希翁召唤的我,为何成为了你的从者……命运真是莫名其妙啊。……不,这里,该说是希翁的召唤方法很奇怪吧。

羁绊 Lv.2

キャプテン「艦内の規律さえ守っていれば、文句はないよ。キャプテンとしての立場はあるけど、僕は自由を愛するトリトンでもあるんだから。……そのあたり、忘れてない?」

船长:只要遵守舰内的规定,我就不会多言。因为我虽然有作为船长的立场,但是我也是爱着自由的特里同。……这件事,你没忘记吧?

羁绊 Lv.3

キャプテン「シオン直伝の分割思考のおかげで、僕はいくつもの自分に分身できるようになった。マリーンは雑用が好きな僕、プロフェッサーは趣味に没頭したい僕、という風に。それぞれ性格は違うけど、同じネモだ。仲良くするとお得かも、だ」

船长:多亏了希翁直接传授的分割思考,我才能制作多个自己的分身。水兵是喜欢做杂务的我,教授是钻研兴趣的我,这样。虽然各自性格迥异,但同为尼莫。和他们搞好关系或许有好处哦。

羁绊 Lv.4

キャプテン「男性にも女性的な思考があり、女性にも男性的な思考がある。それと同じで、ネモ・シリーズは少年体と少女体とに分かれている。誰がどっちかかは、あえて言わないけど。……わかるでしょ?」

船长:男性也会如女性般思考,女性也会如男性般思考。正如此,尼莫系列被分为少年体与少女体。谁是属于哪一边的,虽不能明说。……你应该明白吧?

羁绊 Lv.5

キャプテン「次の港に停泊したら、市場に付き合って。僕一人じゃ買い物にも限度があるし、君もそろそろノーチラスの整備をしてくれ。まったく、こうでも言わないと一緒に来てくれないとか、僕のマスターとしての自覚はあるの?」

船长:到下一个港口停泊的话,就陪我去市场。我一个人能买的东西有限,你也该为鹦鹉螺号做些整备了。真是的,不这么说就不陪我一起去,有没有作为我御主的自觉啊?

对话 1

「クルーズの時間だよ、マスター。ちょっと沖まで流しに行こう」

到了巡航时间,御主。浮上海面,随波逐流一会吧。

对话 2

「それが合理的なものであり、また、道徳ある命令であれば従おう。非道の作戦には従わない。無茶な作戦には、まあ……時と場合、かな。」

我会遵从合理且道德的命令。不道德的作战我恕不遵从。胡来的作战,嘛……要看时机与场合,吧。

对话 3

「僕は口べただから、必要以上の会話はしない。……マスターを嫌っているわけじゃないから、そこは勘違いしないように」

我不善言辞,所以不进行不必要的对话。……并不是讨厌御主,所以请别误会了。

对话 4

キャプテン「船長に求められるのは安定性だ。いざという時だけ有能、なんて航海と言うより冒険だよ。……まぁ、そういうところがマリーン達に好かれたんだろうけど」

船长:船长所需要的是稳定性。只有在危急时刻才展露才能的,与其说是航海不如说是冒险了。……唉,可能正是此处才受水兵们的喜爱吧。(持有伊阿宋)

对话 5

キャプテン「バーソロミューの慎重さは頼りになる。技量よし、気配りよし、船の名前のセンスよし。……なのに、どうしてあんなに残念なんだろう」

船长:巴沙洛缪的慎重值得倚仗。技艺高超,无微不至,为船起名也颇具品味。……但为何如此地遗憾呢。(持有巴沙洛缪·罗伯茨)

对话 6

マリーンズ「うわっ、カイニスいるの? やだやだ、僕たちアイツきらーい。ガサツだし声大きいし掃除しないし! よーし、今度あの槍をモップにすり替えてやるぞ」

水兵们:唔哇,凯妮斯在吗?讨厌讨厌,我们不喜欢那家伙。不讲礼貌,大声喧哗还从不扫除!好,下次把那把长枪替换成拖把咯。(持有凯妮斯)

对话 7

エンジン「へぇー、アレがオリオンか。噂通りムッキムキじゃん。ちぇっ、いいなー、憧れるな―。アタシも男の体ならなー」

引擎:哎,那就是俄里翁吗。如传言般肌肉满满嘛。切,真好啊,真向往——。我要是男儿身——。(持有超人俄里翁)

对话 8

キャプテン「彼女を見ていると、誇らしい反面、後ろめたい。彼女は僕にとって罪の証であり、弾劾者であり───あ、転んだ。うわ、持ってた紅茶が頭に、ゴミ箱がドミノ倒しに───うん、色んな意味で目を離せない」

船长:看着她,感到自豪,相反地也于心有愧。她对于我来说既是罪证,也是弹劾者───啊,摔倒了。呜哇,拿着的红茶撒到头上,将垃圾箱如多米诺骨牌般碰倒了───嗯,从各种方面来说都无法移开视线啊。(持有拉克什米·芭伊)

对话 9

プロフェッサー「ダ・ヴィンチさんには勉強させてもらってますー。シャドウ・ボーダーとノーチラス、陸と海を制したので、あとは空が課題かとー。……でも、ちょっと心配です」

教授:我在向达·芬奇亲学习。Shadow Border负责陆地,鹦鹉螺号负责海洋,接下来的课题就是天空了。……不过,稍微有点担心。(持有莱昂纳多·达·芬奇(Rider))

对话 10

キャプテン「海の悪魔の名を冠するサーヴァントがいるようだね。この僕の前で随分と大口を……って、何あれ!? ペンギンが魚雷のように発射されてる……だと!? くそっ、その手があったか!」

船长:好像有名为海之恶魔的从者呢。在我面前真是大言不惭……哎,那是什么!?居然……像发射鱼雷般射出企鹅!?我去,还有这一招!(持有谜之Alterego·Λ)

对话 11

キャプテン「マスター、人類にとって海底は宇宙より未解明の世界だって知ってる? ……知っているなら話は早い。海をよく知る僕が言える事は一つだけ。タコを食卓に並べてはいけないよ」

船长:御主,你知道吗?人类对海底比宇宙还知之甚少。……知道就好说了。熟知大海的我只能说一件事。别把章鱼摆上餐桌。(持有葛饰北斋(Saber)葛饰北斋)

对话 12

キャプテン「うわっ、なんだろう、ブルっときた。まるで市場に出されたマグロになったような、皿に載せられたイワシになったような……え、人魚を食べて不老不死になったシスター? ───よし、全速で離脱する」

船长:呜哇,这是什么感觉,害怕得汗毛倒竖。就像被摆上市场的金枪鱼,被装上餐盘的沙丁鱼……诶,吃了人鱼变得不老不死的尼姑? ───好,全速逃离!(持有杀生院祈荒(MoonCancer))

对话 13

キャプテン「ゴッホがいるのか……それは良かった。僕も彼女も、幻霊というあやふやな存在だ。彼女が泡になって消えないよう、繋ぎ止めてあげて欲しい」

船长:梵高也在啊……太好了。我和她都是模棱两可的幻灵。请你对她不离不弃,不要让她归于泡影。(持有梵高)

喜欢的东西 1

キャプテン「好きなもの? 自由な海と、巻貝のフォルムと、音楽演奏と、アジト作り。……デザートならプディング」

船长:喜欢的东西?自由的大海,海螺的外观,演奏音乐,还有制作秘密基地。……甜点的话喜欢布丁。

喜欢的东西 2

プロフェッサー「好きなものですかー。冷たい地面の感触とか、マンタの泳ぎ方とか、真空管とか好きですねー。でも、一番嬉しいのは構ってもらう事でしょうか。守ってね?」

教授:喜欢的东西是吗。我喜欢地面的冰冷感触,蝠鲼的游泳方式,还有真空管。不过,最喜欢的还是被人在意着的感觉吧。要好好保护我哦?

喜欢的东西 3

マリーンズ「ハイハーイ、好きなものは整備洗濯お風呂掃除に魚雷運び! あと、お昼のランチのために生きてまーす」

水兵们:好的好的,我们喜欢保养装备,浣洗衣物,清扫浴室以及搬运鱼雷!还有,我们活着就是为了午饭!

讨厌的东西 1

キャプテン「嫌いなものは侵略と弱い者いじめ、密航とネズミ。カイニスは……嫌い、と言うより苦手だな」

船长:我讨厌侵略,欺凌弱小,偷渡,以及老鼠。凯妮斯……与其说是讨厌,不如说是难应付吧。

讨厌的东西 2

エンジン「嫌いなもの? 特にないよ。あー、でもキャプテン野郎はムカつくなー。あいつ、港に出るとこっそり甘いもの食べに行くんだぜ。アタシが岩塩舐めてエンジンの面倒見てるっていうのに。不公平にも程があるよな!?」

引擎:讨厌的东西?没什么特别讨厌的哦。啊,不过船长那混蛋真是让我火大。那家伙,每次出港就偷偷溜去吃甜食。明明我只能舔着岩盐照看引擎。不公平也得有个限度吧!?

讨厌的东西 3

ナース「嫌いなもの、ですか。お薬を嫌う人は、少し苦手ですね。あと、夜更かしする人も。マスターさんはそんなことありませんよね?」

护士:讨厌的东西,是吗。我不擅长应对讨厌药的人呢。还有熬夜的人。御主不会做这样的事情吧。

关于圣杯 1

キャプテン「聖杯があっても使わない。だって、何でも黄金にするんだろう。金色のノーチラスなんて、悪趣味にも程がある。そういう分かりやすい宝は、イアソンにでもあげるといい」

船长:即使有了圣杯我也不会使用。因为,圣杯能把任何东西变成黄金吧。金色的鹦鹉螺号,真是恶趣味。那种浅显易懂的宝物,丢给伊阿宋就好了。

关于圣杯 2

ベーカリー「えー、聖杯はいらないとか、またキャプテンは格好つけて。私は聖杯、とってもいいと思う。だって……無限の小麦粉が出てくるんでしょう!? 美味しいパン、いーっぱい作ってあげまーす☆」

烘焙坊:哎,居然说不要圣杯,船长又在耍帅了。我可是认为圣杯非常好的哦。因为……能从圣杯里获得无限的小麦粉吧!?美味的面包,要多少就做多少☆。

活动举行中

キャプテン「イベント開催中だってさ。ま、ほどほどにね」

船长:好像有活动正在举办中喔,不过还是要懂得适可而止。

生日

キャプテン「知ってるよ、君の誕生日だろ?一年間お疲れ様、マスター。その労いではないけど…今日くらいは、羽目を外そう。ほら、願い事を言って、世界中どこでも、好きな港に連れて行ってあげる。」

船长:我知道,今天是你的生日吧?这一年来辛苦你了,御主。虽然说不上是犒劳……仅限今天的话还是可以浪一下的吗。来,说出你的愿望,我能带你去这世界上任何地方的任何你想去的港口。

虚数大海战假想争夺 ~鹦鹉螺号上浮~

对话 1

キャプテン「いいだろう、特殊状況下だ。物資の補給、交換を許可する。それで、役に立ちそうなもの、ある?」

船长:好吧,这是特殊情况。允许补给,交换物资。那么,有能派上用处的东西吗?

对话 2

キャプテン「本艦は今もって、警戒態勢にある。戦闘に備えて、サーヴァントの強化をしておくように」

船长:本舰直到现在也处于警戒态势。请时刻准备战斗,预先强化好从者。

对话 3

マリーン「ううん、ヨーソロー!イエー!ノーチラスショップに、ようこそ!たくさん交換していてね」

水兵:唔嗯,全速前进!耶!欢迎来到,鹦鹉螺号商店!请多多交换哦。

对话 4

ナース「お疲れ様です。艦内での待機時間は慣れましたか?少しでも気持ちが悪くなったら、医務室に来るようお願いします」

护士:您辛苦了。习惯在舰内的待机时间了吗?有什么不舒服的时候,请来医务室。

对话 5

プロフェッサー「はい、こんにちは。あれ、ここはどこでしょう?アイテム交換?うわあ、うまくできるでしょうか。私、そういうサービスは苦手なのですが」

教授:你好。哎,这里是哪里?道具交换?哇,我能做好吗。我不擅长这种服务。

对话 6

エンジン「よお、働いているな、マスター。あたしの雇い主はそうでなくっちゃ。えーへ、ここは冷房効いてていいよなあ。休憩に持って来いだぜ」

引擎:哟,在工作呢,御主。我的雇主就得这样。诶嘿,这里冷气真足,真好啊。正适合休息呢。

对话 7

ベーカリー「ああ、いらっしゃい。交換所にようこそ、マスターさん。おいしいパンもありますよ」

烘焙坊:啊啊,欢迎光临。欢迎来到交换处,御主。这里也有美味的面包哦。

对话 8

キャプテン「これだね、どうぞ。当艦の物資はいつも不足しているから、こまめに交換に来てくれると助かる」

船长:是这个吧,请收下。本舰的物资一直不足,你若能经常来交换就省事多了。

对话 9

キャプテン「うーん、もう少し人気のある素材を集めておけばよかったかな。う、は、いや、なんでもないよ。単に日誌をつけていただけ」

船长:唔嗯,要是能事先多收集到受欢迎的素材就好了呢。唔,哈,不,没什么。只是在记着日志。

对话 10

マリーン「はい、持っていて!僕たち、荷物の出し入れも仕事だからねえ。お店番もばっちりなのさ」

水兵:好的,请拿去!我们也做出纳货物的工作。所以我们站柜台也无可挑剔。

对话 11

マリーン「頑張るマスターに、おまけとかつけてあげたいだけどなあ。キャプテンが甘やかすなあってうるさいだよねー。うん、本当は、自分が一番のくせにさあ」

水兵:想给努力的御主打个折扣什么的呢。船长说别惯着御主,真烦啊。嗯,其实,他才是最惯着御主的吧。

对话 12

ナース「こちらのアイテムですね。どうぞ、マスター。ンフフ、医療品以外の物を扱うのは新鮮です」

护士:是这个道具吧。请收好,御主。呵呵,处置医疗用品以外的东西真是新鲜。

对话 13

ナース「いつもアイテム交換、ありがとうございます。ここのスタップは、持ちも理性なのが、少し残念ですね」

护士:谢谢你常来交换道具。这里的职员们都忠于理性,有点遗憾呢。

对话 14

プロフェッサー「はい、これじゃない?いいえ、大丈夫、合ってます。手渡しとか、緊張しますね。」

教授:好的,不是这个?不,没事,是对的。面交道具,真是紧张啊。

对话 15

プロフェッサー「外は、虚数の海なんですよね。興味はつきませんが、危険度もイーエクスかと。いざとなったら、守ってね」

教授:外面是虚数之海吧。虽然不感兴趣,危险度也是EX级的。在紧要关头,请保护好我哦。

对话 16

エンジン「んん、こういうのがいいんだ。早ありものっていうの?機関室に籠っていると、そういうのよく分からなくてさ。でも、あんたが嬉しそうなら、あたしも嬉しいな」

引擎:嗯嗯,这就行了吗。这就是所谓的先到先得?一直窝在机舱里,都不太清楚这种东西。不过,你要是开心的话,我也会开心。

对话 17

エンジン「持ってけ持ってけ!ああ、ところで、ほかのネモ・シリーズだけど、迷惑かけてねいか?あいつらが馬鹿やったら、あたしが切り飛ばしておくから、大目に見てやってくれよな」

引擎:拿去拿去!啊啊,不过,其他的尼莫们有给你添麻烦吗?要是他们做了傻事的话,我会狠狠教训他们的,所以请你宽大处理哦。

对话 18

ベーカリー「お買い上げありがとうございます。えへへ、なんか頬が焼けちゃう。こういうの一度言ってみたかったのさ」

烘焙坊:谢谢惠顾。唉嘿嘿,害羞地脸红了呢。一直想说这一句了呢。

对话 19

ベーカリー「ところで、ちゃんと食事はとってる?食欲が湧かない時は、キッチンに来てね。焼き立てのパン、ごちそうしちゃうから」

烘焙坊:话说回来,有在好好吃饭吗?没有食欲的时候请来厨房哦。请你吃刚出炉的面包。

对话 20

キャプテン「よくやった。君の活躍で、作戦は終了した。我々の勝利だ。と……お硬い物言いはこれぐらいにしようか。色々あったけど、得るものの多い航海だった。キャプテンとして誇りに思うよ、マスター」

船长:干得不错。由于你大显身手,作战成功结束了。是我们的胜利。那……客套话就到此为止吧。虽然遭遇了诸多不测,这次航海还是让我们收获颇丰。作为船长,我为你骄傲,御主。

对话 21

キャプテン「ノーチラス号がドックに戻れば、この交換所も閉鎖される。残った物資は残らず交換しておくんだよ。まあ、虚数空間で入手したアイテムとか、手元に残しておくと思えないけどね」

船长:等到鹦鹉螺号回港,这个交换所就要被关闭了。事先把剩下的物资一个不剩地交换掉吧。不过,在虚数空间获得的道具,想必到时也不会留在身边吧。

对话 1

キャプテン「いいだろう、特殊状況下だ。物資の補給、交換を許可する。それで、役に立ちそうなもの、ある?」

船长:好吧,这是特殊情况。允许补给,交换物资。那么,有能派上用处的东西吗?

对话 2

キャプテン「本艦は今もって、警戒態勢にある。戦闘に備えて、サーヴァントの強化をしておくように」

船长:本舰直到现在也处于警戒态势。请时刻准备战斗,预先强化好从者。

对话 3

マリーン「ううん、ヨーソロー!イエー!ノーチラスショップに、ようこそ!たくさん交換していてね」

水兵:唔嗯,全速前进!耶!欢迎来到,鹦鹉螺号商店!请多多交换哦。

对话 4

ナース「お疲れ様です。艦内での待機時間は慣れましたか?少しでも気持ちが悪くなったら、医務室に来るようお願いします」

护士:您辛苦了。习惯在舰内的待机时间了吗?有什么不舒服的时候,请来医务室。

对话 5

プロフェッサー「はい、こんにちは。あれ、ここはどこでしょう?アイテム交換?うわあ、うまくできるでしょうか。私、そういうサービスは苦手なのですが」

教授:你好。哎,这里是哪里?道具交换?哇,我能做好吗。我不擅长这种服务。

对话 6

エンジン「よお、働いているな、マスター。あたしの雇い主はそうでなくっちゃ。えーへ、ここは冷房効いてていいよなあ。休憩に持って来いだぜ」

引擎:哟,在工作呢,御主。我的雇主就得这样。诶嘿,这里冷气真足,真好啊。正适合休息呢。

对话 7

ベーカリー「ああ、いらっしゃい。交換所にようこそ、マスターさん。おいしいパンもありますよ」

烘焙坊:啊啊,欢迎光临。欢迎来到交换处,御主。这里也有美味的面包哦。

对话 8

キャプテン「これだね、どうぞ。当艦の物資はいつも不足しているから、こまめに交換に来てくれると助かる」

船长:是这个吧,请收下。本舰的物资一直不足,你若能经常来交换就省事多了。

对话 9

キャプテン「うーん、もう少し人気のある素材を集めておけばよかったかな。う、は、いや、なんでもないよ。単に日誌をつけていただけ」

船长:唔嗯,要是能事先多收集到受欢迎的素材就好了呢。唔,哈,不,没什么。只是在记着日志。

对话 10

マリーン「はい、持っていて!僕たち、荷物の出し入れも仕事だからねえ。お店番もばっちりなのさ」

水兵:好的,请拿去!我们也做出纳货物的工作。所以我们站柜台也无可挑剔。

对话 11

マリーン「頑張るマスターに、おまけとかつけてあげたいだけどなあ。キャプテンが甘やかすなあってうるさいだよねー。うん、本当は、自分が一番のくせにさあ」

水兵:想给努力的御主打个折扣什么的呢。船长说别惯着御主,真烦啊。嗯,其实,他才是最惯着御主的吧。

对话 12

ナース「こちらのアイテムですね。どうぞ、マスター。ンフフ、医療品以外の物を扱うのは新鮮です」

护士:是这个道具吧。请收好,御主。呵呵,处置医疗用品以外的东西真是新鲜。

对话 13

ナース「いつもアイテム交換、ありがとうございます。ここのスタップは、持ちも理性なのが、少し残念ですね」

护士:谢谢你常来交换道具。这里的职员们都忠于理性,有点遗憾呢。

对话 14

プロフェッサー「はい、これじゃない?いいえ、大丈夫、合ってます。手渡しとか、緊張しますね。」

教授:好的,不是这个?不,没事,是对的。面交道具,真是紧张啊。

对话 15

プロフェッサー「外は、虚数の海なんですよね。興味はつきませんが、危険度もイーエクスかと。いざとなったら、守ってね」

教授:外面是虚数之海吧。虽然不感兴趣,危险度也是EX级的。在紧要关头,请保护好我哦。

对话 16

エンジン「んん、こういうのがいいんだ。早ありものっていうの?機関室に籠っていると、そういうのよく分からなくてさ。でも、あんたが嬉しそうなら、あたしも嬉しいな」

引擎:嗯嗯,这就行了吗。这就是所谓的先到先得?一直窝在机舱里,都不太清楚这种东西。不过,你要是开心的话,我也会开心。

对话 17

エンジン「持ってけ持ってけ!ああ、ところで、ほかのネモ・シリーズだけど、迷惑かけてねいか?あいつらが馬鹿やったら、あたしが切り飛ばしておくから、大目に見てやってくれよな」

引擎:拿去拿去!啊啊,不过,其他的尼莫们有给你添麻烦吗?要是他们做了傻事的话,我会狠狠教训他们的,所以请你宽大处理哦。

对话 18

ベーカリー「お買い上げありがとうございます。えへへ、なんか頬が焼けちゃう。こういうの一度言ってみたかったのさ」

烘焙坊:谢谢惠顾。唉嘿嘿,害羞地脸红了呢。一直想说这一句了呢。

对话 19

ベーカリー「ところで、ちゃんと食事はとってる?食欲が湧かない時は、キッチンに来てね。焼き立てのパン、ごちそうしちゃうから」

烘焙坊:话说回来,有在好好吃饭吗?没有食欲的时候请来厨房哦。请你吃刚出炉的面包。

对话 20

キャプテン「よくやった。君の活躍で、作戦は終了した。我々の勝利だ。と……お硬い物言いはこれぐらいにしようか。色々あったけど、得るものの多い航海だった。キャプテンとして誇りに思うよ、マスター」

船长:干得不错。由于你大显身手,作战成功结束了。是我们的胜利。那……客套话就到此为止吧。虽然遭遇了诸多不测,这次航海还是让我们收获颇丰。作为船长,我为你骄傲,御主。

对话 21

キャプテン「ノーチラス号がドックに戻れば、この交換所も閉鎖される。残った物資は残らず交換しておくんだよ。まあ、虚数空間で入手したアイテムとか、手元に残しておくと思えないけどね」

船长:等到鹦鹉螺号回港,这个交换所就要被关闭了。事先把剩下的物资一个不剩地交换掉吧。不过,在虚数空间获得的道具,想必到时也不会留在身边吧。