骑士迪昂/情人节剧情语音

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骑士格调

デオン

ああ、マスター。ここにいたんだね。
良かった、思ったよりも簡単に見つけられたよ。

迪昂

啊啊,御主。您在这里啊。
太好了,找您比我预想的要容易啊。

デオン

こういうのも巡り合わせというのかな?
ふふ。日頃はあまり、そういうコトは考えないけれど。

迪昂

这种就叫缘分吗?
呵呵。虽说平日我没怎么想过这种事。

デオン

慣れないことをしたものだから、少しだけ
不安になっていたのかもしれないね。私は。

迪昂

或许因为我不太擅长做这种事,
所以有些不安吧。

デオン

うん。きっとそうだ。
え? 何の話をしているのかって?

迪昂

嗯。一定是这样。
哎? 问我在说什么吗?

デオン

それは、その……
なんというか、だね……

迪昂

这个嘛……
该怎么说呢……

デオン

いざとなると緊張してしまうものだな、これは……

迪昂

到关键时候就开始紧张了呢……

デオン

え? え?
言い難いことなら言わなくても構わない……かい?

迪昂

哎? 哎?
如果是难以启齿的事就……不说也可以吗?

デオン

そうだね……それはそうなのだけれど……
うん……ありがとう、マスター。

迪昂

是啊……这话是没错啦……
嗯……谢谢您,御主。

デオン

…………いや、言い難くても言わなくてはならないんだ。
そのために作ったんだし、そのために探していた。

迪昂

…………不,就算难以启齿也非说不可。
我是为此才制作,并为此才寻找您啊。

デオン

———デオン・ド・ボーモンは此処に!
フランス王家ならざるも世界を救わんとするキミへ!

迪昂

———迪昂·德·博蒙在此!
向并非身属法兰西王家却想要拯救世界的您!

デオン

贈り物を! 持ってきた!

迪昂

带来了赠礼!

デオン

……ふう。やっと言えた。そうだよ。
キミにバレンタインの贈り物を持ってきたのさ。

迪昂

……呼。终于说出来了。没错。
我拿来了送给您的情人节礼物。

デオン

何のことはないと思っていたのに、やれやれ。
ドレスを着るよりも気恥ずかしいかもしれないな。

迪昂

本以为这没什么大不了的,真没办法。
或许这比穿上礼裙还要让我不好意思呢。

骑士格调

No.119
骑士格调
マキシム・ド・シュヴァリエ

画师 KUZUBOSHI HIKARU
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解说

骑士迪昂赠予的情人节巧克力。

在巴黎,有一家我很喜欢的店。
只尝了一口就会完全被那味道征服……
我的目标就是能达到那种味道,做得还行吗?

骑士格调
No.119
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マキシム・ド・シュヴァリエ
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无效果

解说

骑士迪昂赠予的情人节巧克力。

在巴黎,有一家我很喜欢的店。
只尝了一口就会完全被那味道征服……
我的目标就是能达到那种味道,做得还行吗?

与您共享小小的喜悦

デオン

やあ、マスター。
こんなところまでわざわざ来てくれたのかい。

迪昂

您好,御主。
您居然特地跑到这种地方来了呀。

デオン

あ、気を付けて。私から離れてはいけない。
油断すればソウルイーターやキメラに攻撃されるよ。

迪昂

啊,请小心。不要离我太远。
如果掉以轻心,就会被噬魂者或是奇美拉攻击的哦。

デオン

勿論これはシミュレーターだから、
実際に肉体を損傷する事はないだろうけど……

迪昂

虽说这是模拟战斗装置,
实际不会对肉体造成什么损伤……

デオン

実行中のシミュレーターへの割り込みは
あまり良くない、と以前ドクターが言っていたからね。

迪昂

但以前医生这么说过,
闯入正在进行中的模拟战斗可不好。

選択肢

1:もしかして邪魔だった?
2:出直したほうがいい……かな?

选择项

1:难道我打扰你了吗?
2:需要我……一会儿再来吗?

デオン

いいやまさか、そんな事はない。
せっかくキミがひとりで訪ねてくれたんだから。

迪昂

不,怎么会呢,没有这种事。
难得您会独自一人来拜访我。

デオン

勿論、嬉しいよ。

迪昂

我当然很高兴啦。

デオン

思うに———
ここへ来てくれた理由は、チョコレートかな?

迪昂

这么想来———
您来这里的理由,难道是为了巧克力吗?

デオン

キミの文化圏だとそういう風習があるのだったね。
ふふ。日頃はあまり、そういうコトは考えないけれど。

迪昂

在您的文化圈内应该有这种风俗习惯吧。
呵呵。虽然平时我不太会考虑这种事。

デオン

折角だから私も、それらしく振る舞って……

迪昂

但机会难得,我也表现成那样……

デオン

…………え? 私に?

迪昂

…………哎? 我?

デオン

チョコレートを? くれる? キミから、私に?

迪昂

给我? 巧克力? 您给我吗?

選択肢

1:いつも守ってくれる騎士のキミに
2:白百合の紋章にかけて

选择项

1:送给你这位一直守护我的骑士,
2:在白百合纹章的名下。

デオン

…………ありがとう、マスター。

迪昂

…………感谢您,御主。

デオン

返答の言葉が遅れてしまってごめんよ。
あまりに驚いたものだから、唇が固まってしまった。

迪昂

抱歉我刚才迟迟未能回答。
因为实在太惊讶了,以至于我的嘴唇都僵硬了。

デオン

本当に、ありがとう。
過去に生きた私を今も騎士と呼んでくれるキミ。

迪昂

实在是太感谢您了。
感谢依然将活在过去的我称为骑士的您。

デオン

ならば私はキミの想うままに振る舞おう。
英霊やサーヴァントであるより前に、一人の騎士として。

迪昂

那我定会依您所愿行动。
不仅作为英灵或是从者,更是作为一名骑士。

デオン

ああ……
その証という訳ではないけれど、頼みがある。

迪昂

啊啊……
虽然算不上什么证明,但我有一事相求。

デオン

今夜、ある場所へ来てくれないか。

迪昂

希望您今晚能到某个地方来。

デオン

……やあ。本当に、来てくれたんだね。

迪昂

……您好。您居然真的来了呀。

デオン

ここは私のマイルームではないよ。
今夜だけ、アンデルセンたち作家組の部屋を借りたんだ。

迪昂

这里不是我的个人房间。
是我为了今晚,特地向安徒生他们作家组借用的房间。

デオン

本を読むためではないよ。
この部屋には暖炉があるから、それをね。

迪昂

不是为了阅读书本哦。
因为这间房间有暖炉,所以才会选择这里。

デオン

本当は、焚き火でやるのが良いのだけど———

迪昂

虽然本应在野营火堆旁做这个会更好———

デオン

暖炉の火も良いものだ。
うん、たまには。

迪昂

但暖炉的火焰也不错。
嗯,偶尔这样也不错。

デオン

私はこれがどうにも好きでね。
国を離れての旅のさなか、道中でよく口にしたよ。

迪昂

我非常喜欢这东西。
在离开自己的国家的旅途过程中,也常常会吃这个。

デオン

愛しくも誇り高き祖国フランス、
そこから遠く離れて、たとえば暗い夜、深い森の中で。

迪昂

我心爱的引以为傲的祖国法兰西。
当我远离那里,哪怕是在漆黑的夜里,深邃的森林中。

デオン

火に炙った、熱い熱いマシュマロを口にする。
あの時の私は、騎士デオン・ド・ボーモンであったのか。

迪昂

我也会烤着火,品尝这热腾腾的棉花糖。
那时的我,究竟是骑士迪昂·德·博蒙。

デオン

或いは夜の森で火に寄り添う、
ただのひとりの旅人か。

迪昂

还是依偎在夜晚森林篝火旁的普通旅行者呢。

デオン

或いは、森の獣たちとも大差ない、
寒さに震えて暖かさを求めた命のひとつか……

迪昂

亦或是和森林中的野兽没有什么差别,
只是因寒冷而颤抖,渴望着温暖的一条生命呢……

デオン

…………どうだい? 口には合うかい?

迪昂

…………如何? 还对您的口味吗?

選択肢

1:美味しい
2:一緒に食べよう

选择项

1:真好吃。
2:我们一起吃吧。

デオン (选项1)

……ああ。それは良かった。

迪昂 (选项1)

……啊啊。那太好了。

デオン (选项2)

……ありがとう。
二人でこれを口にするのは、初めてかもしれない。

迪昂 (选项2)

……谢谢您。
这或许还是我第一次和别人一起吃这个呢。

与您共享小小的喜悦

No.433
与您共享小小的喜悦
ささやかな愉しみを、君と

画师 古馆幸一
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无效果

解说

迪昂的情人节回礼。

夜晚,你被邀请到了某间房间。
迪昂站在发出噼啪轻响的暖炉边,
面颊泛红地向你递出了某件东西。

「虽然本应在野营火堆旁做这个会更好……」

说着这番话的他/她手中拿着的,
是串在铁丝上被烧烤的热腾腾的棉花糖——

与您共享小小的喜悦
No.433
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解说

迪昂的情人节回礼。

夜晚,你被邀请到了某间房间。
迪昂站在发出噼啪轻响的暖炉边,
面颊泛红地向你递出了某件东西。

「虽然本应在野营火堆旁做这个会更好……」

说着这番话的他/她手中拿着的,
是串在铁丝上被烧烤的热腾腾的棉花糖——