冲田总司〔Alter〕/语音

来自Mooncell - 玩家共同构筑的FGO中文Wiki
< 冲田总司〔Alter〕
清玄讨论 | 贡献2024年1月31日 (三) 21:03的版本 (文本替换 - 替换“持有[^<>\s]+?系从者”为“持有部分从者”)
跳到导航 跳到搜索
如需了解该从者情人节剧情的语音,您也可以查阅冲田总司〔Alter〕/情人节剧情语音页面。
如需了解该从者情人节剧情的语音,您也可以查阅冲田总司〔Alter〕/情人节剧情语音页面。

战斗

开始 1

我は、抑止の守護者

……我乃抑止的守护者。

开始 2

我は魔を裂き、神を穿つ、人の祈りを束ねしもの。魔 ・沖田総司!

吾乃撕裂魔,贯穿神,集结了人们祈祷的存在,——魔 ·冲田总司!

技能 1

本気で行くぞ

……我要动真格了哦!

技能 2

んん…はっ!寝てない、寝てないぞ。寝て……寝てた!

……(ZZZ)、……(啊!?)没睡着,我没睡着哦,睡……睡着了!

技能 3

本気出してしまうか

要我动真格吗?

技能 4

 パワー全開!

 力量全开!

指令卡 1

あぁ

嗯……

指令卡 2

行こう

……上吧!

指令卡 3

そういうことか

是这样啊。

宝具卡 1

我が光芒、無窮へ通ず

吾之光芒通达无穹。

宝具卡 2

起きろ、煉獄。出番だ

醒醒,炼狱……轮到你出场了。

宝具卡 3

あっ…ああ、私か

……? 啊啊,是说我吗。

攻击 1

はっ!

哈!

攻击 2

せい!

嘿!

攻击 3

逃さん!

休想逃跑。

攻击 4

 の「マ」は、真っ二つの「マ」!

 之魔意味着一刀两断!

攻击 5

 の「ジン」は、微塵切りの「ジン」!

  意味着切成碎片!

Extra 1

 剣、煉獄斬り!

 剑! 炼狱斩!

Extra 2

終わりだ。焔王煉獄斬!

都结束了! 焰王炼狱斩!

宝具 1

塵刹を穿つ、無辺の光をもって、天命を断つ。『绝剱・无穹三段』!

穿透尘刹,以无边之光,斩断天命!绝剑!无穹三段!!

宝具 2

無量、無碍、無辺、三光束ねて無穹と成す。『绝剱・无穹三段』!

无量、无碍、无边……三光集成就无穹!绝剑!无穹三段!

宝具 3

え~っと…なんだったかな…?う~~ん…忘れた!必殺!魔 さんビーーーム!

呃,什么来着…………唔……忘掉了!必杀! 魔 小姐光炮!

宝具 4

え~っと…なんだったかな…?う~~ん…忘れた!くらえ!なんかすごいビーーーム!

呃,什么来着…………唔……忘掉了!吃我这招! 好像很厉害的光炮!

受击 1

ぬぁぁぁぁ!

唔啊啊啊啊啊!

受击 2

うっ!

唔!

受击 3

痛くない痛くない痛くない…痛いぞ!

不痛不痛不痛……好痛啊!

受击 4

くっ

呜!

无法战斗 1

動け…動いてくれ…

快动啊,快动起来……!

无法战斗 2

終わりか…

结束了吗……

无法战斗 3

こふっ…!

咳咳……!

无法战斗 4

マス…ター…

……御……主。

胜利 1

終わりだ。無事か、マスター

……结束了。没事吧,御主。

胜利 2

 さん大勝利ー、だな

 小姐大胜利~,对吧。

胜利 3

無窮の境に堕ちるがいい

……坠入无穹的狭缝间吧。

开始 1

我は、抑止の守護者

……我乃抑止的守护者。

开始 2

我は魔を裂き、神を穿つ、人の祈りを束ねしもの。魔 ・沖田総司!

吾乃撕裂魔,贯穿神,集结了人们祈祷的存在,——魔 ·冲田总司!

技能 1

本気で行くぞ

……我要动真格了哦!

技能 2

んん…はっ!寝てない、寝てないぞ。寝て……寝てた!

……(ZZZ)、……(啊!?)没睡着,我没睡着哦,睡……睡着了!

技能 3

本気出してしまうか

要我动真格吗?

技能 4

 パワー全開!

 力量全开!

指令卡 1

あぁ

嗯……

指令卡 2

行こう

……上吧!

指令卡 3

そういうことか

是这样啊。

宝具卡 1

我が光芒、無窮へ通ず

吾之光芒通达无穹。

宝具卡 2

起きろ、煉獄。出番だ

醒醒,炼狱……轮到你出场了。

宝具卡 3

あっ…ああ、私か

……? 啊啊,是说我吗。

攻击 1

はっ!

哈!

攻击 2

せい!

嘿!

攻击 3

逃さん!

休想逃跑。

攻击 4

 の「マ」は、真っ二つの「マ」!

 之魔意味着一刀两断!

攻击 5

 の「ジン」は、微塵切りの「ジン」!

  意味着切成碎片!

Extra 1

 剣、煉獄斬り!

 剑! 炼狱斩!

Extra 2

終わりだ。焔王煉獄斬!

都结束了! 焰王炼狱斩!

宝具 1

塵刹を穿つ、無辺の光をもって、天命を断つ。『绝剱・无穹三段』!

穿透尘刹,以无边之光,斩断天命!绝剑!无穹三段!!

宝具 2

無量、無碍、無辺、三光束ねて無穹と成す。『绝剱・无穹三段』!

无量、无碍、无边……三光集成就无穹!绝剑!无穹三段!

宝具 3

え~っと…なんだったかな…?う~~ん…忘れた!必殺!魔 さんビーーーム!

呃,什么来着…………唔……忘掉了!必杀! 魔 小姐光炮!

宝具 4

え~っと…なんだったかな…?う~~ん…忘れた!くらえ!なんかすごいビーーーム!

呃,什么来着…………唔……忘掉了!吃我这招! 好像很厉害的光炮!

受击 1

ぬぁぁぁぁ!

唔啊啊啊啊啊!

受击 2

うっ!

唔!

受击 3

痛くない痛くない痛くない…痛いぞ!

不痛不痛不痛……好痛啊!

受击 4

くっ

呜!

无法战斗 1

動け…動いてくれ…

快动啊,快动起来……!

无法战斗 2

終わりか…

结束了吗……

无法战斗 3

こふっ…!

咳咳……!

无法战斗 4

マス…ター…

……御……主。

胜利 1

終わりだ。無事か、マスター

……结束了。没事吧,御主。

胜利 2

 さん大勝利ー、だな

 小姐大胜利~,对吧。

胜利 3

無窮の境に堕ちるがいい

……坠入无穹的狭缝间吧。

召唤和强化

召唤

我が銘は、魔 ・沖田総司。召喚に応じ現界した。この身の霊基が砕け散るその時まで、共に戦おう

吾之铭乃是魔 ·冲田总司,回应召唤现界。我会与您并肩战斗到……此身的灵基粉碎为止。

升级 1

また強くなったぞ、マスター。強くなれる…というのは、嬉しいものだな

又变强了哦,御主。变强真是一件令人高兴的事。

升级 2

 さんレベルアーーップ、だな

 小姐等级提升~,对吧。

灵基再临 1

どうだマスター、この羽織は。…そうか。ああ、私も気に入っている

这件羽织怎么样,御主?……这样啊。……嗯,我也很喜欢。

灵基再临 2

私がこうして強くなれるのも、マスターのおかげだ。ありがとう

我之所以会变得那么强,都是多亏了御主。谢谢。

灵基再临 3

我が身、無穹に至る。うん、これは間違いなく私史上最強の私だ。言うなれば、スーパー魔 沖田オルタさん状態、というやつだな

吾之身抵达无穹——嗯,这毫无疑问是史上最强的我。换言之,就是超级魔 冲田Alter小姐的状态。

灵基再临 4

長い…とても長い時を過ごしました…ですが、この私の霊基に刻まれた、この記憶だけは消える事はないでしょう。私はあのひと時、全ての時に勝る生を生きる事ができた。ありがとう。本当にありがとう、マスター

——我经历了漫长……漫长的时光。但唯独刻印于我这灵基上的记忆是不会消失的吧。那一刻,我活出了超越所有时光的人生。谢谢……真的,太感谢了,御主。

召唤

我が銘は、魔 ・沖田総司。召喚に応じ現界した。この身の霊基が砕け散るその時まで、共に戦おう

吾之铭乃是魔 ·冲田总司,回应召唤现界。我会与您并肩战斗到……此身的灵基粉碎为止。

升级 1

また強くなったぞ、マスター。強くなれる…というのは、嬉しいものだな

又变强了哦,御主。变强真是一件令人高兴的事。

升级 2

 さんレベルアーーップ、だな

 小姐等级提升~,对吧。

灵基再临 1

どうだマスター、この羽織は。…そうか。ああ、私も気に入っている

这件羽织怎么样,御主?……这样啊。……嗯,我也很喜欢。

灵基再临 2

私がこうして強くなれるのも、マスターのおかげだ。ありがとう

我之所以会变得那么强,都是多亏了御主。谢谢。

灵基再临 3

我が身、無穹に至る。うん、これは間違いなく私史上最強の私だ。言うなれば、スーパー魔 沖田オルタさん状態、というやつだな

吾之身抵达无穹——嗯,这毫无疑问是史上最强的我。换言之,就是超级魔 冲田Alter小姐的状态。

灵基再临 4

長い…とても長い時を過ごしました…ですが、この私の霊基に刻まれた、この記憶だけは消える事はないでしょう。私はあのひと時、全ての時に勝る生を生きる事ができた。ありがとう。本当にありがとう、マスター

——我经历了漫长……漫长的时光。但唯独刻印于我这灵基上的记忆是不会消失的吧。那一刻,我活出了超越所有时光的人生。谢谢……真的,太感谢了,御主。

个人空间

牵绊 Lv.1

我はいつ消えるとも分からない虚ろな霊基だ。あまり関わらない方がいい

我乃不知何时就会消失的虚幻的灵基。还是不要和我扯上什么关系为好。

牵绊 Lv.2

いいのか?私になど構っていて。…そうか、ならば私も好きにさせてもらおう

和我这样的人扯上关系真的好吗……这样啊,那我也就随意行动了。

牵绊 Lv.3

今日はどうするのだ?私か?私はマスターについて回ろう。ん?気になるだと?わかった、気配も足音も立てずについて回ろう

今天要做什么?我吗? 我会跟着御主。唔? 你说你在意?我知道了,我会不留任何气息与脚步声跟着你。

牵绊 Lv.4

私はマスターが好きだ。どうした?何かおかしな事を言ったか、私は。マスターは、いつ消えるともわからない私に良くしてくれるし、ここで過ごす生は、私には許されなかったはずのものだからな。本当に、感謝している

我喜欢御主。……怎么了? 我的话有什么奇怪的吗?御主对待不知何时就会消失的我那么好,在这里度过的人生本应是我无法得到的。……我真的很感谢您。

牵绊 Lv.5

頬に触れてもいいか…?ああ、そうだ。マスターは私に全てをくれた。本来、この世界に存在しえない私に、居場所を、生を、全てを……。私は、マスターと、マスターの生きるこの世界が好きだ。たとえこの身の霊基が砕けようと、私はわたしの全てをかけて、マスターとマスターのいるこの世界を守ろう

我能触碰您的面颊吗? 嗯,没错……御主给了我一切……给了原本不可能存在于世的我居所、生命、一切……我喜欢御主与御主生活的这个世界。哪怕此身的灵基粉碎,我也会拼上一切守护御主所在的这个世界。

对话 1

なにか起きているのか?私の出る幕だと嬉しいが

发生什么事了吗?如果能有我出场的机会就好了……

对话 2

もとより私は、一度きりの霊基として顕現するはずだったからな。マスターというものも、本来は縁が無かったのだろう。そういう意味でも、私と契約してくれたマスターには感謝している。本当だぞ

我原本是作为一次性灵基显现的。本来与御主这种存在毫无关系才对。从这个角度来说,我很感谢与我缔结契约的御主。这是真的哦。

对话 3

主従?私はもとより、抑止の為に調整された霊基だ。誰に仕えるものでもない。まぁ、マスターの為なら、この剣を振るうのは吝かではないがな。いや、むしろ振るおう

主从? 我原本是为抑止而被调整而成的灵基。并不会侍奉任何人。不过嘛,为了御主,我倒不介意使用这把剑。不,应该说我要为您使用。

对话 4

第六天魔王……か?なんだ、その寒そうな服は。水着……成る程、そういうのもあるのか。マスター、私もそういうのをだな

第六天魔王……吗?那种看上去就很冷的衣服是什么?泳装……? 原来如此,还有这种东西啊。御主……我也想穿那种……(持有织田信长(Berserker))

对话 5

第六天魔王か。煉獄の銘をくれたからそんなに嫌いでもない。というか、なぜだか分からないが妙に近しいものを感じる時がある。なんなのだろうな、一体

第六天魔王吗,因为她为我的剑起了炼狱之铭,所以我并不讨厌。话说不知为什么,我对她莫名有种亲近感。究竟是为什么呢。(持有织田信长)

对话 6

茶々様か。うん?なんで様付けか、だと?確かにそうだな、なんでだろうなぁ。よく分からんが、そうさせる何かがある気がする

茶茶大人吗。唔? 问我为什么要尊称大人?确实,为什么呢。虽然我不是很明白,但似乎有什么促使我这么称呼。(持有茶茶)

对话 7

沖田総司、私の別存在か。私には沖田総司として生きた記憶がほとんど残っていないから、たまに、本当に自分が沖田の現身なのか分からなくなる時がある。ところで全然関係ないが、なぜか身長や胸は私の方が大きいのだな?私が育ち盛りだからだろうか

冲田总司……另一个我。因为我几乎没有身为冲田总司而生的记忆,所以有时也会搞不清楚自己究竟是不是冲田的另一个现身。说个完全无关的话题,不知为何,身高和胸部都是我更胜一筹。难道是因为我还在发育期吗。(持有冲田总司)

对话 8

土方…あの優しいやつか。…なに?どちらかというと怖くないかだと?いや、私はまるで怖くないぞ。…そうか、怖いのか。不思議なものだな

土方……那个温柔的人吗……什么? 你说其实他让人觉得非常可怕?不,我完全不害怕啊。……这样啊,害怕啊。真不可思议。(持有土方岁三)

对话 9

坂本龍馬とお竜だったか。帝都では世話になった。どうやら私と同じ目的で現界していたようだし、そういう意味では先輩になるのか

坂本龙马和阿龙啊。在帝都承蒙他们关照了。看来他们现界的目的和我相同,从这个角度来说应该算是我的前辈吧?(持有坂本龙马)

对话 10

ん?あの時の人斬りか。確かに以蔵の剣の腕は天才的だな。もしやすると私も及ばないかもしれない。まあその時はビームでやっつければいいだろう

唔,是当时的人斩啊。以藏的剑术实力确实很天才,或许连我都不如他吧。不过,到时候只要用光炮解决他就行了吧。(持有冈田以藏)

对话 11

なるほど。確かに、マスターの周りには『オルタ』というものがたくさんいるようだな。正直驚いた。新参オルタのわたしだが、よろしく頼む

原来如此,御主的周围确实有很多Alter的存在。说实话令我吃了一惊。虽然我是新人Alter,但也请您多指教了。(持有部分从者[注 1])

喜欢的东西

好きなものか。そうだな、この間食堂で食べた「おでん」、あれはうまかった。特に白いあれ、何だったか。そう、ちくわぶだ。なんとももむちゃっとした歯ごたえがいい。だが、からしはいらない。からみ

喜欢的东西吗?让我想想,上次在食堂吃的关东煮,那个很好吃。尤其是白色的,叫什么来着……对,是竹轮麸。那种柔韧的口感很棒。……但是,不需要芥末。辣。

讨厌的东西

嫌いなものか、特にはない。…いや、そうだ。先日売店でくじを引いたのだが、すべてはずれだった。引く前はそうほしくはなかったのに、実際はずれるととても悔しいものだな。…悔しみ

讨厌的东西吗。倒是没什么……不,对了。之前在商店抽奖时全都没中。在抽奖前明明还不怎么想要,但实际没抽中后就感到非常不甘心。不甘心。

关于圣杯

聖杯か。私は聖杯を破壊するために現界したようなものだし、とくに願いというものもないな。何?なんでも願いごとが叶うのか。…知らなかったぞ、そんなの。本当に何でもか?…そうか、なんでもか。もしや夏に、おでんを頼んだりしてもいいのか。いいのか…!うん。次があったら、壊すのは少し考えよう

圣杯吗……我几乎可以说是为了破坏圣杯而现界的存在,所以没有什么愿望。什么? 能实现任何愿望?我压根不知道这种事……真的什么都能实现吗……?这样啊……什么都能啊。难道我希望夏天能吃到关东煮也可以吗? ……可以啊。唔,那下次遇到这种事,我还是重新考虑一下是否要破坏好了。

活动举行中

何か騒がしいな。楽しいことなのか?ならば行くべきだ。今のこのひとときは、このひとときだけなのだから。もちろんついていくぞ、私も

好像很吵闹呢。是有意思的事情吗?那就应该去。因为要把握当下嘛。当然,我也会跟你一起去。

生日

誕生日。…そうか、マスターの生まれた日か。それは私にとっても、とても素敵な日だな。…ん?そう言えば、聞いたことがある。誕生日には贈り物をすると。何か…そうだ、この刀は…ダメだな。重いし、ドアによく引っかかるから邪魔になるだろう。よし、代わりに今日は、なんでも言うことを聞いてやろう。

生日……? 是这样啊,是御主诞生的日子啊。这对我来说也是个美妙的日子吧。嗯……这么说来,我听说过,生日应该赠送礼物。该送什么……对了,这把刀……不行,既重,又容易搁到门,很碍事吧。好,那作为补偿,今天我会答应你任何要求。

牵绊 Lv.1

我はいつ消えるとも分からない虚ろな霊基だ。あまり関わらない方がいい

我乃不知何时就会消失的虚幻的灵基。还是不要和我扯上什么关系为好。

牵绊 Lv.2

いいのか?私になど構っていて。…そうか、ならば私も好きにさせてもらおう

和我这样的人扯上关系真的好吗……这样啊,那我也就随意行动了。

牵绊 Lv.3

今日はどうするのだ?私か?私はマスターについて回ろう。ん?気になるだと?わかった、気配も足音も立てずについて回ろう

今天要做什么?我吗? 我会跟着御主。唔? 你说你在意?我知道了,我会不留任何气息与脚步声跟着你。

牵绊 Lv.4

私はマスターが好きだ。どうした?何かおかしな事を言ったか、私は。マスターは、いつ消えるともわからない私に良くしてくれるし、ここで過ごす生は、私には許されなかったはずのものだからな。本当に、感謝している

我喜欢御主。……怎么了? 我的话有什么奇怪的吗?御主对待不知何时就会消失的我那么好,在这里度过的人生本应是我无法得到的。……我真的很感谢您。

牵绊 Lv.5

頬に触れてもいいか…?ああ、そうだ。マスターは私に全てをくれた。本来、この世界に存在しえない私に、居場所を、生を、全てを……。私は、マスターと、マスターの生きるこの世界が好きだ。たとえこの身の霊基が砕けようと、私はわたしの全てをかけて、マスターとマスターのいるこの世界を守ろう

我能触碰您的面颊吗? 嗯,没错……御主给了我一切……给了原本不可能存在于世的我居所、生命、一切……我喜欢御主与御主生活的这个世界。哪怕此身的灵基粉碎,我也会拼上一切守护御主所在的这个世界。

对话 1

なにか起きているのか?私の出る幕だと嬉しいが

发生什么事了吗?如果能有我出场的机会就好了……

对话 2

もとより私は、一度きりの霊基として顕現するはずだったからな。マスターというものも、本来は縁が無かったのだろう。そういう意味でも、私と契約してくれたマスターには感謝している。本当だぞ

我原本是作为一次性灵基显现的。本来与御主这种存在毫无关系才对。从这个角度来说,我很感谢与我缔结契约的御主。这是真的哦。

对话 3

主従?私はもとより、抑止の為に調整された霊基だ。誰に仕えるものでもない。まぁ、マスターの為なら、この剣を振るうのは吝かではないがな。いや、むしろ振るおう

主从? 我原本是为抑止而被调整而成的灵基。并不会侍奉任何人。不过嘛,为了御主,我倒不介意使用这把剑。不,应该说我要为您使用。

对话 4

第六天魔王……か?なんだ、その寒そうな服は。水着……成る程、そういうのもあるのか。マスター、私もそういうのをだな

第六天魔王……吗?那种看上去就很冷的衣服是什么?泳装……? 原来如此,还有这种东西啊。御主……我也想穿那种……(持有织田信长(Berserker))

对话 5

第六天魔王か。煉獄の銘をくれたからそんなに嫌いでもない。というか、なぜだか分からないが妙に近しいものを感じる時がある。なんなのだろうな、一体

第六天魔王吗,因为她为我的剑起了炼狱之铭,所以我并不讨厌。话说不知为什么,我对她莫名有种亲近感。究竟是为什么呢。(持有织田信长)

对话 6

茶々様か。うん?なんで様付けか、だと?確かにそうだな、なんでだろうなぁ。よく分からんが、そうさせる何かがある気がする

茶茶大人吗。唔? 问我为什么要尊称大人?确实,为什么呢。虽然我不是很明白,但似乎有什么促使我这么称呼。(持有茶茶)

对话 7

沖田総司、私の別存在か。私には沖田総司として生きた記憶がほとんど残っていないから、たまに、本当に自分が沖田の現身なのか分からなくなる時がある。ところで全然関係ないが、なぜか身長や胸は私の方が大きいのだな?私が育ち盛りだからだろうか

冲田总司……另一个我。因为我几乎没有身为冲田总司而生的记忆,所以有时也会搞不清楚自己究竟是不是冲田的另一个现身。说个完全无关的话题,不知为何,身高和胸部都是我更胜一筹。难道是因为我还在发育期吗。(持有冲田总司)

对话 8

土方…あの優しいやつか。…なに?どちらかというと怖くないかだと?いや、私はまるで怖くないぞ。…そうか、怖いのか。不思議なものだな

土方……那个温柔的人吗……什么? 你说其实他让人觉得非常可怕?不,我完全不害怕啊。……这样啊,害怕啊。真不可思议。(持有土方岁三)

对话 9

坂本龍馬とお竜だったか。帝都では世話になった。どうやら私と同じ目的で現界していたようだし、そういう意味では先輩になるのか

坂本龙马和阿龙啊。在帝都承蒙他们关照了。看来他们现界的目的和我相同,从这个角度来说应该算是我的前辈吧?(持有坂本龙马)

对话 10

ん?あの時の人斬りか。確かに以蔵の剣の腕は天才的だな。もしやすると私も及ばないかもしれない。まあその時はビームでやっつければいいだろう

唔,是当时的人斩啊。以藏的剑术实力确实很天才,或许连我都不如他吧。不过,到时候只要用光炮解决他就行了吧。(持有冈田以藏)

对话 11

なるほど。確かに、マスターの周りには『オルタ』というものがたくさんいるようだな。正直驚いた。新参オルタのわたしだが、よろしく頼む

原来如此,御主的周围确实有很多Alter的存在。说实话令我吃了一惊。虽然我是新人Alter,但也请您多指教了。(持有部分从者[注 1])

喜欢的东西

好きなものか。そうだな、この間食堂で食べた「おでん」、あれはうまかった。特に白いあれ、何だったか。そう、ちくわぶだ。なんとももむちゃっとした歯ごたえがいい。だが、からしはいらない。からみ

喜欢的东西吗?让我想想,上次在食堂吃的关东煮,那个很好吃。尤其是白色的,叫什么来着……对,是竹轮麸。那种柔韧的口感很棒。……但是,不需要芥末。辣。

讨厌的东西

嫌いなものか、特にはない。…いや、そうだ。先日売店でくじを引いたのだが、すべてはずれだった。引く前はそうほしくはなかったのに、実際はずれるととても悔しいものだな。…悔しみ

讨厌的东西吗。倒是没什么……不,对了。之前在商店抽奖时全都没中。在抽奖前明明还不怎么想要,但实际没抽中后就感到非常不甘心。不甘心。

关于圣杯

聖杯か。私は聖杯を破壊するために現界したようなものだし、とくに願いというものもないな。何?なんでも願いごとが叶うのか。…知らなかったぞ、そんなの。本当に何でもか?…そうか、なんでもか。もしや夏に、おでんを頼んだりしてもいいのか。いいのか…!うん。次があったら、壊すのは少し考えよう

圣杯吗……我几乎可以说是为了破坏圣杯而现界的存在,所以没有什么愿望。什么? 能实现任何愿望?我压根不知道这种事……真的什么都能实现吗……?这样啊……什么都能啊。难道我希望夏天能吃到关东煮也可以吗? ……可以啊。唔,那下次遇到这种事,我还是重新考虑一下是否要破坏好了。

活动举行中

何か騒がしいな。楽しいことなのか?ならば行くべきだ。今のこのひとときは、このひとときだけなのだから。もちろんついていくぞ、私も

好像很吵闹呢。是有意思的事情吗?那就应该去。因为要把握当下嘛。当然,我也会跟你一起去。

生日

誕生日。…そうか、マスターの生まれた日か。それは私にとっても、とても素敵な日だな。…ん?そう言えば、聞いたことがある。誕生日には贈り物をすると。何か…そうだ、この刀は…ダメだな。重いし、ドアによく引っかかるから邪魔になるだろう。よし、代わりに今日は、なんでも言うことを聞いてやろう。

生日……? 是这样啊,是御主诞生的日子啊。这对我来说也是个美妙的日子吧。嗯……这么说来,我听说过,生日应该赠送礼物。该送什么……对了,这把刀……不行,既重,又容易搁到门,很碍事吧。好,那作为补偿,今天我会答应你任何要求。

唠唠叨叨 帝都圣杯奇谭

任务语音 1

マスターが嬉しいなら、私も嬉しい。どんどん集めるとしよう

如果御主高兴的话,我也就高兴了。继续搜集吧。

任务语音 2

覚悟はいいか?マスター。用意が出来たら、教えてくれ

做好觉悟了吗,御主。准备好了以后就告诉我。

任务语音 3

これで、この帝都での仕事は終わりのようだな、マスター。とは言え、私はいつでも準備万端魔 さん状態だ。助けが必要な時は、いつでも呼んでくれ

这样一来,在这帝都的工作也就结束了吧,御主。话虽如此,我随时都是万无一失的魔 小姐状态。需要帮助的时候请随时呼唤我。

任务语音 4

やったな、マスター。何か見つけたぞ。ところでこれは、いいものなのか?

太好了,御主。找到什么了哦,话说这是什么好东西吗?

任务语音 5

次の仕事の依頼が来たようだ。順番に片付けていくとしよう。帝都の平和は、魔 さんが守る…!

下一份工作委托好像来了。按顺序解决掉吧。帝都的和平由魔 小姐来守护!

任务语音 6

新しい仕事の依頼だな。それにしても次から次へと…探偵とやらも大変なんだな

是新的工作委托吧。不过还真是络绎不绝呢……所谓的侦探真是太辛苦了。

任务语音 7

うん?怪しい場所を見つけたか?気を付けて行こう。大丈夫だマスター、私がついている

唔,发现了可疑的场所啊。小心地前去探索吧。没关系,御主,有我跟着。

任务语音 8

あの二人が……そうか、よかった。二人には世話になったからな。改めて、よろしく頼む

那两个人吗?这样啊,太好了。因为我有承蒙那两位照顾,还要再次请各位多多关照呢。

任务语音 9

全ミッション完了だ。やったな、マスター。ここまで来られたのも、マスターの頑張りのおかげだ。私も嬉しい。短い間だったが、とても楽しいひと時だった……ああ。とても、楽しかった――

全任务完成。太好了,御主!能走到这一步都是多亏了御主的努力,我也很高兴。尽管时间短暂,但这阵子过得真愉快……嗯,非常……愉快……

任务语音 1

マスターが嬉しいなら、私も嬉しい。どんどん集めるとしよう

如果御主高兴的话,我也就高兴了。继续搜集吧。

任务语音 2

覚悟はいいか?マスター。用意が出来たら、教えてくれ

做好觉悟了吗,御主。准备好了以后就告诉我。

任务语音 3

これで、この帝都での仕事は終わりのようだな、マスター。とは言え、私はいつでも準備万端魔 さん状態だ。助けが必要な時は、いつでも呼んでくれ

这样一来,在这帝都的工作也就结束了吧,御主。话虽如此,我随时都是万无一失的魔 小姐状态。需要帮助的时候请随时呼唤我。

任务语音 4

やったな、マスター。何か見つけたぞ。ところでこれは、いいものなのか?

太好了,御主。找到什么了哦,话说这是什么好东西吗?

任务语音 5

次の仕事の依頼が来たようだ。順番に片付けていくとしよう。帝都の平和は、魔 さんが守る…!

下一份工作委托好像来了。按顺序解决掉吧。帝都的和平由魔 小姐来守护!

任务语音 6

新しい仕事の依頼だな。それにしても次から次へと…探偵とやらも大変なんだな

是新的工作委托吧。不过还真是络绎不绝呢……所谓的侦探真是太辛苦了。

任务语音 7

うん?怪しい場所を見つけたか?気を付けて行こう。大丈夫だマスター、私がついている

唔,发现了可疑的场所啊。小心地前去探索吧。没关系,御主,有我跟着。

任务语音 8

あの二人が……そうか、よかった。二人には世話になったからな。改めて、よろしく頼む

那两个人吗?这样啊,太好了。因为我有承蒙那两位照顾,还要再次请各位多多关照呢。

任务语音 9

全ミッション完了だ。やったな、マスター。ここまで来られたのも、マスターの頑張りのおかげだ。私も嬉しい。短い間だったが、とても楽しいひと時だった……ああ。とても、楽しかった――

全任务完成。太好了,御主!能走到这一步都是多亏了御主的努力,我也很高兴。尽管时间短暂,但这阵子过得真愉快……嗯,非常……愉快……

炼狱Alter

战斗

开始 1

我があるじに代わり、抑止のみわざ、振るわせてもらおう!

由我代替我的主人,挥舞抑止之业吧。

开始 2

言っとくが、俺は主みたいに優しくないからな?

话说在前头,我可不像主人那样温柔哦。

技能 1

自慢じゃないがよく斬れるぞ、俺は

这不是自卖自夸,我可是非常锋利的哦。

技能 2

んぁ? 意識が……っと、落ちるところだった、すまんすまん

唔? 意识……差点飞了,抱歉抱歉。

技能 3

飛ばしていくぞ!

要打飞他们了哦!

技能 4

 パワー全開! ……魔 パワーって何だ?

 力量全开!……魔 力量是什么?

指令卡 1

はいよ

好嘞。

指令卡 2

おう!

噢。

指令卡 3

任せてもらおう

交给我吧。

宝具卡 1

本気で行くぞ!

要认真上了!

宝具卡 2

主、起きて……ダメ?

主人,快醒醒。不行吗?

宝具卡 3

……あぁ、俺?

啊,我吗?

攻击 1

はっ!

攻击 2

せいっ!

攻击 3

のがすか!

休想逃!

攻击 4

煉獄の『れん』は……いや、知らんし!

炼狱的炼是……不,我又不知道!

攻击 5

消し飛べ!

消失吧!

Extra 1

無性光域、極致展開──トドメだ!

无称光域,极地展开!必杀一击!

Extra 2

なんて技だったか、まぁ……何でもいいだろう!

那招数叫什么来着……算了,无关紧要啦!

宝具 1

主に代わりこの煉獄が、抑止の御業、相努め奉る! ──『絶剱・無穹三段』!!

就由我炼狱代替主人,担任抑止之业!绝剑! 无穹三段!!

宝具 2

無量、無碍、無辺。三光束ねて無穹と成す!『絶剱・無穹三段』!!

无量、无碍、无边……三光集成就无穹!绝剑! 无穹三段!

宝具 3

俺一人で制御できるかどうか……まぁ、やるしかないか! ……ぶっ飛べ! 煉獄砲ぉおおお!

不知我一个人能否控制住……算了,也只能动手了!打飞吧! 炼狱炮——!

宝具 4

目標を殲滅対象と認識。セーフティロック解除! 魔力サーキット、フルドライブ! コイツが俺と主の、取って置きだぁあああ!

将目标认定为歼灭对象,安全锁解除,魔力回路满负荷运转,这就是我和主人的,压轴大招——!!

受击 1

くそっ! 何とか持たせんと!

可恶!一定要想办法撑住……!

受击 2

ちいっ!

受击 3

俺にこんなものは効かん! いや、ちょっと効く!

这种东西对我无效!……不,稍微有点效果!

受击 4

うおっ!?

无法战斗 1

ここで、止まる訳には……!

不能,在这里停止……

无法战斗 2

主よ……すまん……

主人啊……对不起……!

无法战斗 3

俺としたことが……!

我竟然会……

无法战斗 4

なんてザマだ……

太难看了……

胜利 1

終わったな。おーい主? そろそろ起きてくれー

结束了吧……喂,主人,差不多可以起来啦~。

胜利 2

今は遥か、無窮の彼方に俺は立つ──

如今,我立于已然遥远的无穹彼方。

胜利 3

主のマスターも無事か? そいつぁ良かった。主に怒られずに済みそうだ!

主人的御主也没事吧?那太好了,总算不用被主人训斥了。

开始 1

我があるじに代わり、抑止のみわざ、振るわせてもらおう!

由我代替我的主人,挥舞抑止之业吧。

开始 2

言っとくが、俺は主みたいに優しくないからな?

话说在前头,我可不像主人那样温柔哦。

技能 1

自慢じゃないがよく斬れるぞ、俺は

这不是自卖自夸,我可是非常锋利的哦。

技能 2

んぁ? 意識が……っと、落ちるところだった、すまんすまん

唔? 意识……差点飞了,抱歉抱歉。

技能 3

飛ばしていくぞ!

要打飞他们了哦!

技能 4

 パワー全開! ……魔 パワーって何だ?

 力量全开!……魔 力量是什么?

指令卡 1

はいよ

好嘞。

指令卡 2

おう!

噢。

指令卡 3

任せてもらおう

交给我吧。

宝具卡 1

本気で行くぞ!

要认真上了!

宝具卡 2

主、起きて……ダメ?

主人,快醒醒。不行吗?

宝具卡 3

……あぁ、俺?

啊,我吗?

攻击 1

はっ!

攻击 2

せいっ!

攻击 3

のがすか!

休想逃!

攻击 4

煉獄の『れん』は……いや、知らんし!

炼狱的炼是……不,我又不知道!

攻击 5

消し飛べ!

消失吧!

Extra 1

無性光域、極致展開──トドメだ!

无称光域,极地展开!必杀一击!

Extra 2

なんて技だったか、まぁ……何でもいいだろう!

那招数叫什么来着……算了,无关紧要啦!

宝具 1

主に代わりこの煉獄が、抑止の御業、相努め奉る! ──『絶剱・無穹三段』!!

就由我炼狱代替主人,担任抑止之业!绝剑! 无穹三段!!

宝具 2

無量、無碍、無辺。三光束ねて無穹と成す!『絶剱・無穹三段』!!

无量、无碍、无边……三光集成就无穹!绝剑! 无穹三段!

宝具 3

俺一人で制御できるかどうか……まぁ、やるしかないか! ……ぶっ飛べ! 煉獄砲ぉおおお!

不知我一个人能否控制住……算了,也只能动手了!打飞吧! 炼狱炮——!

宝具 4

目標を殲滅対象と認識。セーフティロック解除! 魔力サーキット、フルドライブ! コイツが俺と主の、取って置きだぁあああ!

将目标认定为歼灭对象,安全锁解除,魔力回路满负荷运转,这就是我和主人的,压轴大招——!!

受击 1

くそっ! 何とか持たせんと!

可恶!一定要想办法撑住……!

受击 2

ちいっ!

受击 3

俺にこんなものは効かん! いや、ちょっと効く!

这种东西对我无效!……不,稍微有点效果!

受击 4

うおっ!?

无法战斗 1

ここで、止まる訳には……!

不能,在这里停止……

无法战斗 2

主よ……すまん……

主人啊……对不起……!

无法战斗 3

俺としたことが……!

我竟然会……

无法战斗 4

なんてザマだ……

太难看了……

胜利 1

終わったな。おーい主? そろそろ起きてくれー

结束了吧……喂,主人,差不多可以起来啦~。

胜利 2

今は遥か、無窮の彼方に俺は立つ──

如今,我立于已然遥远的无穹彼方。

胜利 3

主のマスターも無事か? そいつぁ良かった。主に怒られずに済みそうだ!

主人的御主也没事吧?那太好了,总算不用被主人训斥了。

强化

升级 1

俺が言うのも何だが……ありがとさん

虽然我说这个或许有些奇怪,但谢啦。

升级 2

れんごくさんレベルアーップ、じゃないよホント

炼狱先生等级提升~,才不是呢,真是的。

升级 1

俺が言うのも何だが……ありがとさん

虽然我说这个或许有些奇怪,但谢啦。

升级 2

れんごくさんレベルアーップ、じゃないよホント

炼狱先生等级提升~,才不是呢,真是的。

个人空间

牵绊 Lv.1

このからだは、あるじの代わりに俺が仮制御しているに過ぎない。つまり今は、話しかけても無駄って事だ。じゃあな

这具身体只是我代替主人暂时控制而已。也就是说你现在向我搭话也没用,再见啦。

牵绊 Lv.2

おい、主が寝てるからって、変な事するんじゃないぞ? 俺が管理してる以上、主の身体には指一本触れる事も許さん!

喂,别因为主人睡着了就做什么奇怪的事哦。只要有我管理着,就不允许你动主人一根汗毛。

牵绊 Lv.3

主は油断するとアイスとか貰って食べてるから気をつけてくれよ? 間食ばかりしていると、食事量が減って稼働効率が落ちるからな。……なに? 『お母さんみたい』だと? 誰がお母さんだ!

一个不注意主人就会拿别人的冰淇淋之类的吃,你也要注意啦。老是吃那种零食的话,进食量就会减少,运转效率也会降低的。什么……? 说我像老妈? 谁是老妈啊!

牵绊 Lv.4

おー、主ならまだ寝てるぞ? 何ならこのままずーっと寝ててくれてもいいんだけどなぁ……ってまぁ、そういう訳にもいかないか。世界のため、人のためにずっと──いや、お前のためか? 俺には良くわからんが、それが主の望みなら、そのために俺はそう在ろう

啊,主人的话,还在睡哦。其实想这么一直睡下去也没问题。……当然这是不可能的啦。主人为了世界,为了人类而一直……不,是为了你吧?虽然我不太懂,但只要这是主人的愿望,我也会这么做。

牵绊 Lv.5

良く考えたら、このまま俺が何もかも全部消し飛ばせば、主はもう下らん仕事をしなくて済むのでは? 煉獄は訝しんだ。……なーんてな。冗談だよ冗談! ちょっと本気だけど。主がそんな事を望んでないのは知ってるし、お前も望んでないんだろ? そうさ。それが主で、それがお前だ。俺はそのために戦おう。いつかあの空の下に辿り着く、その時まで。──ずっとな

仔细想来,只要我就这样把所有一切全部消灭,主人就不用再干那些无聊的工作了吧,炼狱十分惊讶。……什么的,开玩笑啦开玩笑,虽然有那么点认真。我知道主人不愿见到这种事,你也不愿意吧。没错,那就是主人,那就是你。我会为此而战。一直战斗到,终有一天抵达那片天空之下为止……

对话 1

なんか起きてるみたいだなぁ。 あるじの出番じゃないといいんだが

好像发生了什么呢。但愿不需要主人出场……

对话 2

あくまで俺は、主の剣だからな? お前の命令を聞く理由も義務もない。だから変に期待されても困るぞ? 俺が動くのはあくまで主のためだけだからだ。でも主は、お前のために戦っちゃうから、結局意味ないんだよなぁ、俺がゴチャゴチャ言ってもさぁ……。だからー、まあ……気楽に使ってくれや、な?

我归根结底还是主人的剑,没有理由或义务听你的命令。所以,不要对我抱有奇怪的期待哦。我终归只会为主人而行动啦。但主人是为你而战的,结果我再怎么唠叨也没有意义呢。所以啦,你就随便点用我吧,嗯。

对话 3

主従? 俺と主は、そういうのでは無いからな。あくまで俺は、主のサポートをするだけの存在だ。……あ? 俺と、お前? そりゃあ、なんというか……主の、主になるワケだから……まあ俺の主でもあると言えなくもない……、のか?

主从?我和主人并不是这样的关系,我只不过是支援主人的存在。哈? 我和你?这个嘛,该怎么说呢,毕竟你是主人的主人,所以,并不是不能说你也算我的主人……吗?

对话 4

水着ノッブだっけ? バカっぽい言動のせいで皆忘れてるが、あの状態正直かなりヤバいよねぇ。 ホントなんかあったとき絶望的に困るから、今消しとく? ……ダメ? ああ、そう……

那是叫泳装信吗?虽然言行蠢到让大家都忘了,但那个状态说实话相当不妙呢。真的发生什么的时候会麻烦到令人绝望,能趁现在干掉她吗? 不行? 哦,这样啊。(持有织田信长(Berserker))

对话 5

第六天魔王? 一応、俺の名付け親ってことになってるし、初回起動時にかなり魔力を都合させてもらったから感謝してるよ。まあ、それはそれとして……いずれは主と──。いや、やめとこう。そんなどうにもならんことを今から心配しててもしょうがないしな

第六天魔王?姑且算是给我取名的人,首次启动时也多亏她提供魔力,我很感谢她啦。不过一码归一码,她迟早会和主人……不,还是算了,这种无可奈何的事再怎么担心也没用。(持有织田信长)

对话 6

茶々? ああー! あの人な! いつも主がお世話になってますねえ! なんだろなあ? 妙に主も安定するんだよなあ、あの人のそばにいると。俺にはよくわからんが、人間同士にはあるんだろ? そういう……よくわからん関係

茶茶?啊啊,是那个人吧。主人经常承蒙她的照顾。究竟是为什么呢,只要在那个人的身边,主人也莫名非常安定。虽然我不太明白,但人类间确实存在这种莫名其妙关系吧。(持有茶茶)

对话 7

主の元になった存在か。始まりは同じでも、かなーり離れたところに来ちまったからなぁ、主は。だが……根源というか、元になったところだけはずっと変わってないぞ? 全然そう見えないが、なんていうか……どう言えばいいのか、難しいんだが……ソコが抜けてんだよなあ、ソコが。……あ? わかんなくていいぞ、別に。わかっても、『だから何?』って話だし

主人源头的存在啊。就算源头一样,主人也已经走得相当遥远了呢。但是,根源或者说源头的部分还是始终没变呢,虽然完全看不出来。该怎么说呢,感觉很难形容,但有点没有限度,限度啦。嗯,不懂其实也没关系。就算明白了,也只会觉得那又如何。(持有冲田总司)

对话 8

土方歳三ねぇ。妙に主が懐くんだよなあ。 主の元の知り合いだからってのもあるんだが。なんつーか……ちょっと主と似てんのかな? 在り様がさ

土方岁三啊……他莫名和主人很亲近呢。或许也是因为原本和主人认识吧。该怎么说呢,他和主人有点相似呢,我指存在方式。(持有土方岁三)

对话 9

あのヤバい蛇連れてるヤツか? 同業者っていうかなんていうか、厳密には違う気がするが……まあいいや、アイツらは主の敵になることもなさそうだし。──大体ホントに人間だったのかねえ? あの男

那个带着不好惹的蛇的家伙吗?该说是同行还是什么好呢,虽然严格来说感觉不太一样……不过算了。他们看起来不像是会成为主人的敌人。再说了,那个男人真的是人类吗?(持有坂本龙马(Lancer)坂本龙马)

对话 10

オカ、ダ……何だっけ……そう! ダーオカとかいう奴。あいつあんまり主に近付けないでね? あいつの剣、油断すると主が真似しようとするんだよね。アレ、見かけによらずかなり高レベルの術理で構成されてるから、主の剣には合ってないっていうか、主の場合、アレ取り込むと逆に弱くなる。それにバカもうつったら困るし?

冈田……什么来着?没错,就是那个叫田冈的家伙。那家伙还是不要过于接近主人为好呢。因为一旦大意,主人就会模仿他的剑。那种剑术不可貌相,是以极高水准的术理构成的。不太适合主人的剑,或者说主人的话,一旦接纳了那个,反而会弱化。而且,我也不希望笨蛋传染给主人。(持有冈田以藏)

对话 11

お前の周り、オルタって区分のサーヴァントがいっぱいいるのね。 だからオルタちゃんって呼べとか言ってんのか主は。……ま、気が向いたら呼んでやってよ、オルタちゃんって。ホント極々たまにしか、自分の望み言わないからさ

你的周围有好多Alter分类的从者呢。所以主人才会说让你叫她Alter亲啊。总之,有这兴致的话就这么称呼吧,叫主人Alter亲。毕竟主人像这样说出自己的愿望是非常罕见的。(持有部分从者[注 2])

对话 12

水着の主? あれ本当何なんだろうな? 俺もあんな姿になるとは思ってなかったからさ。 ………は? 可愛い? 主はともかく、俺は別にそんな嬉しくもなんともないんだが。声も可愛いだと? え、今の俺の声も、可愛くない?

泳装的主人?那个到底是什么啦。我也万万没想到自己竟会变成那种样子。哈? 可爱?主人姑且不论,我可不会因为你这么评价而感到高兴哦。你说声音也很可爱? 哎? 我现在的声音难道不可爱吗?(持有冲田总司〔Alter〕(Saber))

喜欢的东西

好きなもの? 特には無いな。じゃあ好物? 別に食事は必要としてないんだが。うーん……強いて言うなら、二人に分かれた時に食わされたアレ、何だったかなぁ……そうそう、グミ? アレなんかクセになるな

喜欢的东西?没有什么特别的。那么喜欢的食物?我其实并不需要食物。唔~,一定要说的话,应该是我们分成两个人时被喂的那个,叫什么来着。对对,橡皮糖。那个会让人上瘾呢。

讨厌的东西

嫌いなもの? えー、何だろう……。強いて言うなら、人間か? いや世界かな? あ、そういうのじゃなくてか? そうだなぁ……あー、アレだアレ、主がたまに風呂で俺に洗剤かけて洗うんだけどさぁ、アレ……やめてもらっていい? ダメならせめて石鹸にしてって言っといて?

讨厌的东西?呃,是什么呢?……一定要说的话,应该是人类,不,是世界吧?啊,不是指这类东西啊。那让我想想~……啊啊,那个啦,那个,主人偶尔会用洗洁精清洗我,但能不能让她别那么干?不行的话,至少让她换成肥皂啦。

关于圣杯

聖杯? あー、壊せ壊せ! 今まで幾つも見てきたけど、あんなモンまともに使えたヤツ、いたためし無いから! どいつもこいつも、『自分は正しく使える』とか言うんだけど、その時点で使えてないってなーんでわかんないかなぁ人間……。ホント、片付ける方の身にもなって欲しいよな

圣杯?啊,快毁掉快毁掉。迄今为止已经见识过很多次了,但能正常使用那玩意儿的人根本不存在。一个个都觉得自己能够正常使用,但那时还压根没用过,为什么能这么肯定啦,那些人类。真是的,怎么不多为收拾残局的人着想啦。

活动举行中

催し物か? いいんじゃないの、そういうのは。 楽しめるうちに楽しんどけ。楽しめない時が来た時のためにもな。きっとお前を支える、何かになる

活动?挺好的,能够开心玩耍的时候就该尽情玩。这也是为了无法开心玩的时候。这一定会成为支撑你的某种存在。

生日

誕生日だと? 人間ってそういう特に意味もない時間の座標に拘るところあるよなー。……え? 主、どうしたの急に覚醒してぇ? ……なに? ちゃんと、お祝いしろって? なんでこんな事にはすぐ本気になるの!? ……はいはい、わかりましたよ。主のマスターよ。お前が生まれたおかげで、今の主があるとも言えなくもない、というか言える。そういう意味じゃあ、やっぱり特別な日って奴なんだな。……まぁ、そうだな。おめでとう

你说生日?人类总喜欢执着于这种毫无意义的时间坐标呢。哎? 主人,怎么突然觉醒了……什么,一定要好好祝贺?为什么一遇到这种事就认真起来了啦!?……好啦好啦,我知道了啦。主人的御主啊,倒也不是不能说正是多亏了你的诞生,才有了现在的主人,或者说的确这么说。从这种角度来说,今天果然是个特别的日子呢。嗯,说得对……祝你生日快乐。

牵绊 Lv.1

このからだは、あるじの代わりに俺が仮制御しているに過ぎない。つまり今は、話しかけても無駄って事だ。じゃあな

这具身体只是我代替主人暂时控制而已。也就是说你现在向我搭话也没用,再见啦。

牵绊 Lv.2

おい、主が寝てるからって、変な事するんじゃないぞ? 俺が管理してる以上、主の身体には指一本触れる事も許さん!

喂,别因为主人睡着了就做什么奇怪的事哦。只要有我管理着,就不允许你动主人一根汗毛。

牵绊 Lv.3

主は油断するとアイスとか貰って食べてるから気をつけてくれよ? 間食ばかりしていると、食事量が減って稼働効率が落ちるからな。……なに? 『お母さんみたい』だと? 誰がお母さんだ!

一个不注意主人就会拿别人的冰淇淋之类的吃,你也要注意啦。老是吃那种零食的话,进食量就会减少,运转效率也会降低的。什么……? 说我像老妈? 谁是老妈啊!

牵绊 Lv.4

おー、主ならまだ寝てるぞ? 何ならこのままずーっと寝ててくれてもいいんだけどなぁ……ってまぁ、そういう訳にもいかないか。世界のため、人のためにずっと──いや、お前のためか? 俺には良くわからんが、それが主の望みなら、そのために俺はそう在ろう

啊,主人的话,还在睡哦。其实想这么一直睡下去也没问题。……当然这是不可能的啦。主人为了世界,为了人类而一直……不,是为了你吧?虽然我不太懂,但只要这是主人的愿望,我也会这么做。

牵绊 Lv.5

良く考えたら、このまま俺が何もかも全部消し飛ばせば、主はもう下らん仕事をしなくて済むのでは? 煉獄は訝しんだ。……なーんてな。冗談だよ冗談! ちょっと本気だけど。主がそんな事を望んでないのは知ってるし、お前も望んでないんだろ? そうさ。それが主で、それがお前だ。俺はそのために戦おう。いつかあの空の下に辿り着く、その時まで。──ずっとな

仔细想来,只要我就这样把所有一切全部消灭,主人就不用再干那些无聊的工作了吧,炼狱十分惊讶。……什么的,开玩笑啦开玩笑,虽然有那么点认真。我知道主人不愿见到这种事,你也不愿意吧。没错,那就是主人,那就是你。我会为此而战。一直战斗到,终有一天抵达那片天空之下为止……

对话 1

なんか起きてるみたいだなぁ。 あるじの出番じゃないといいんだが

好像发生了什么呢。但愿不需要主人出场……

对话 2

あくまで俺は、主の剣だからな? お前の命令を聞く理由も義務もない。だから変に期待されても困るぞ? 俺が動くのはあくまで主のためだけだからだ。でも主は、お前のために戦っちゃうから、結局意味ないんだよなぁ、俺がゴチャゴチャ言ってもさぁ……。だからー、まあ……気楽に使ってくれや、な?

我归根结底还是主人的剑,没有理由或义务听你的命令。所以,不要对我抱有奇怪的期待哦。我终归只会为主人而行动啦。但主人是为你而战的,结果我再怎么唠叨也没有意义呢。所以啦,你就随便点用我吧,嗯。

对话 3

主従? 俺と主は、そういうのでは無いからな。あくまで俺は、主のサポートをするだけの存在だ。……あ? 俺と、お前? そりゃあ、なんというか……主の、主になるワケだから……まあ俺の主でもあると言えなくもない……、のか?

主从?我和主人并不是这样的关系,我只不过是支援主人的存在。哈? 我和你?这个嘛,该怎么说呢,毕竟你是主人的主人,所以,并不是不能说你也算我的主人……吗?

对话 4

水着ノッブだっけ? バカっぽい言動のせいで皆忘れてるが、あの状態正直かなりヤバいよねぇ。 ホントなんかあったとき絶望的に困るから、今消しとく? ……ダメ? ああ、そう……

那是叫泳装信吗?虽然言行蠢到让大家都忘了,但那个状态说实话相当不妙呢。真的发生什么的时候会麻烦到令人绝望,能趁现在干掉她吗? 不行? 哦,这样啊。(持有织田信长(Berserker))

对话 5

第六天魔王? 一応、俺の名付け親ってことになってるし、初回起動時にかなり魔力を都合させてもらったから感謝してるよ。まあ、それはそれとして……いずれは主と──。いや、やめとこう。そんなどうにもならんことを今から心配しててもしょうがないしな

第六天魔王?姑且算是给我取名的人,首次启动时也多亏她提供魔力,我很感谢她啦。不过一码归一码,她迟早会和主人……不,还是算了,这种无可奈何的事再怎么担心也没用。(持有织田信长)

对话 6

茶々? ああー! あの人な! いつも主がお世話になってますねえ! なんだろなあ? 妙に主も安定するんだよなあ、あの人のそばにいると。俺にはよくわからんが、人間同士にはあるんだろ? そういう……よくわからん関係

茶茶?啊啊,是那个人吧。主人经常承蒙她的照顾。究竟是为什么呢,只要在那个人的身边,主人也莫名非常安定。虽然我不太明白,但人类间确实存在这种莫名其妙关系吧。(持有茶茶)

对话 7

主の元になった存在か。始まりは同じでも、かなーり離れたところに来ちまったからなぁ、主は。だが……根源というか、元になったところだけはずっと変わってないぞ? 全然そう見えないが、なんていうか……どう言えばいいのか、難しいんだが……ソコが抜けてんだよなあ、ソコが。……あ? わかんなくていいぞ、別に。わかっても、『だから何?』って話だし

主人源头的存在啊。就算源头一样,主人也已经走得相当遥远了呢。但是,根源或者说源头的部分还是始终没变呢,虽然完全看不出来。该怎么说呢,感觉很难形容,但有点没有限度,限度啦。嗯,不懂其实也没关系。就算明白了,也只会觉得那又如何。(持有冲田总司)

对话 8

土方歳三ねぇ。妙に主が懐くんだよなあ。 主の元の知り合いだからってのもあるんだが。なんつーか……ちょっと主と似てんのかな? 在り様がさ

土方岁三啊……他莫名和主人很亲近呢。或许也是因为原本和主人认识吧。该怎么说呢,他和主人有点相似呢,我指存在方式。(持有土方岁三)

对话 9

あのヤバい蛇連れてるヤツか? 同業者っていうかなんていうか、厳密には違う気がするが……まあいいや、アイツらは主の敵になることもなさそうだし。──大体ホントに人間だったのかねえ? あの男

那个带着不好惹的蛇的家伙吗?该说是同行还是什么好呢,虽然严格来说感觉不太一样……不过算了。他们看起来不像是会成为主人的敌人。再说了,那个男人真的是人类吗?(持有坂本龙马(Lancer)坂本龙马)

对话 10

オカ、ダ……何だっけ……そう! ダーオカとかいう奴。あいつあんまり主に近付けないでね? あいつの剣、油断すると主が真似しようとするんだよね。アレ、見かけによらずかなり高レベルの術理で構成されてるから、主の剣には合ってないっていうか、主の場合、アレ取り込むと逆に弱くなる。それにバカもうつったら困るし?

冈田……什么来着?没错,就是那个叫田冈的家伙。那家伙还是不要过于接近主人为好呢。因为一旦大意,主人就会模仿他的剑。那种剑术不可貌相,是以极高水准的术理构成的。不太适合主人的剑,或者说主人的话,一旦接纳了那个,反而会弱化。而且,我也不希望笨蛋传染给主人。(持有冈田以藏)

对话 11

お前の周り、オルタって区分のサーヴァントがいっぱいいるのね。 だからオルタちゃんって呼べとか言ってんのか主は。……ま、気が向いたら呼んでやってよ、オルタちゃんって。ホント極々たまにしか、自分の望み言わないからさ

你的周围有好多Alter分类的从者呢。所以主人才会说让你叫她Alter亲啊。总之,有这兴致的话就这么称呼吧,叫主人Alter亲。毕竟主人像这样说出自己的愿望是非常罕见的。(持有部分从者[注 2])

对话 12

水着の主? あれ本当何なんだろうな? 俺もあんな姿になるとは思ってなかったからさ。 ………は? 可愛い? 主はともかく、俺は別にそんな嬉しくもなんともないんだが。声も可愛いだと? え、今の俺の声も、可愛くない?

泳装的主人?那个到底是什么啦。我也万万没想到自己竟会变成那种样子。哈? 可爱?主人姑且不论,我可不会因为你这么评价而感到高兴哦。你说声音也很可爱? 哎? 我现在的声音难道不可爱吗?(持有冲田总司〔Alter〕(Saber))

喜欢的东西

好きなもの? 特には無いな。じゃあ好物? 別に食事は必要としてないんだが。うーん……強いて言うなら、二人に分かれた時に食わされたアレ、何だったかなぁ……そうそう、グミ? アレなんかクセになるな

喜欢的东西?没有什么特别的。那么喜欢的食物?我其实并不需要食物。唔~,一定要说的话,应该是我们分成两个人时被喂的那个,叫什么来着。对对,橡皮糖。那个会让人上瘾呢。

讨厌的东西

嫌いなもの? えー、何だろう……。強いて言うなら、人間か? いや世界かな? あ、そういうのじゃなくてか? そうだなぁ……あー、アレだアレ、主がたまに風呂で俺に洗剤かけて洗うんだけどさぁ、アレ……やめてもらっていい? ダメならせめて石鹸にしてって言っといて?

讨厌的东西?呃,是什么呢?……一定要说的话,应该是人类,不,是世界吧?啊,不是指这类东西啊。那让我想想~……啊啊,那个啦,那个,主人偶尔会用洗洁精清洗我,但能不能让她别那么干?不行的话,至少让她换成肥皂啦。

关于圣杯

聖杯? あー、壊せ壊せ! 今まで幾つも見てきたけど、あんなモンまともに使えたヤツ、いたためし無いから! どいつもこいつも、『自分は正しく使える』とか言うんだけど、その時点で使えてないってなーんでわかんないかなぁ人間……。ホント、片付ける方の身にもなって欲しいよな

圣杯?啊,快毁掉快毁掉。迄今为止已经见识过很多次了,但能正常使用那玩意儿的人根本不存在。一个个都觉得自己能够正常使用,但那时还压根没用过,为什么能这么肯定啦,那些人类。真是的,怎么不多为收拾残局的人着想啦。

活动举行中

催し物か? いいんじゃないの、そういうのは。 楽しめるうちに楽しんどけ。楽しめない時が来た時のためにもな。きっとお前を支える、何かになる

活动?挺好的,能够开心玩耍的时候就该尽情玩。这也是为了无法开心玩的时候。这一定会成为支撑你的某种存在。

生日

誕生日だと? 人間ってそういう特に意味もない時間の座標に拘るところあるよなー。……え? 主、どうしたの急に覚醒してぇ? ……なに? ちゃんと、お祝いしろって? なんでこんな事にはすぐ本気になるの!? ……はいはい、わかりましたよ。主のマスターよ。お前が生まれたおかげで、今の主があるとも言えなくもない、というか言える。そういう意味じゃあ、やっぱり特別な日って奴なんだな。……まぁ、そうだな。おめでとう

你说生日?人类总喜欢执着于这种毫无意义的时间坐标呢。哎? 主人,怎么突然觉醒了……什么,一定要好好祝贺?为什么一遇到这种事就认真起来了啦!?……好啦好啦,我知道了啦。主人的御主啊,倒也不是不能说正是多亏了你的诞生,才有了现在的主人,或者说的确这么说。从这种角度来说,今天果然是个特别的日子呢。嗯,说得对……祝你生日快乐。

注释

语音注释